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一緒に歌う の検索結果(221〜230)
Days96バナナ

人気女性歌い手、96猫さんとVOCALOID鏡音レンによるデュエットナンバーです。
キラキラした曲調が聴いていて気持ちいいエレクトリックナンバーで、2019年に公開されました。
作曲を手がけたのは『ハッピーシンセサイザ』の作者としても有名なEasy Popさんです。
どんなときでもあなたと一緒にいたい、という歌詞につづられた真っすぐな思いとポップなメロディーがあいまって、胸キュンな仕上がり。
カラオケで歌うときはぜひかわいさが出るよう意識してみてください。
夢の中へ井上陽水

井上陽水さんのシングルで1973年3月1日リリース……なんて、そんな説明不要なくらいの名曲ですよね!
斉藤由貴さんを始め、さまざまなアーティストにカバー、リメイクされている名曲です。
さて、この曲のハモりについてですが、基本的にメインボーカルに対してハモパートが1本の非常に聴きやすく歌いやすいものになっているので、これならカラオケで気軽にハモって楽しめるんじゃないかと思います。
このあたりは、複雑なアレンジやサウンドメイクがされた現代の楽曲と違って、70年代のものはわかりやすくていいですね。
ぜひお楽しみください!
爆裂愛してるM!LK

多彩な愛の形を全力で肯定してくれる、ポジティブでハイテンションなラブソングです。
日常の素直な感情や直球の願いが、勢いのあるメロディにのせて歌われています。
俳優としても幅広く活動するメンバーが集まるグループ、M!LKが2026年2月に発売した両A面シングルです。
メジャーデビュー後8枚目の作品となる本作は、作詞から編曲までを浅野尚志さんが一貫して手がけました。
豊富なパッケージ展開でも話題に!
カラオケで場の空気を一気に温めたいときにピッタリの1曲ですね。
そのときにはゆず

ゆずの配信限定シングルで2020年5月25日リリース。
アップテンポのアコースティックギターのストロークの音色が心地いい、非常に彼ららしい爽やかな楽曲ですね。
非常に高度なハーモニーワークを誇るゆずですが、この楽曲のハーモニーは主旋律に対して、比較的シンプルな上ハモを中心にアレンジされており、これならカラオケでハモって楽しむにはうってつけなのではないでしょうか。
ハモパートの聴き取りには少々苦労されるかもしれませんが、ぜひカラオケで歌ってすてきなハーモニーを再現していただきたいと思います。
カラオケではなくアコギ片手に楽しむのもいいかもしれないですね!
おなかのへるうた作詞:阪田寛夫/作曲:大中恩

空腹感をユーモラスに描いた阪田寛夫さんと大中恩さんによる楽しい童謡です。
シンプルで親しみやすいメロディと、子供たちの日常を優しく切り取った歌詞に、思わず笑みがこぼれる作品に仕上がっています。
本作は1960年に発表され、1962年にNHK『みんなのうた』で放送された際には、フレーベル少年合唱団が歌唱を担当。
その後も長く愛され続け、2021年7月にも再放送されています。
おなかが空いた時やおやつの時間に、家族みんなで歌うと自然と笑顔があふれてきますよ。
また、遠足やピクニックの日のお弁当タイムにも、ピッタリな1曲です。
みんなで一緒に歌えば、楽しい食事の時間がよりいっそう心に残る思い出になるはずです。
夏色ゆず

ハイトーンで歌い上げると気持ちいい曲。
カラオケではタンバリンやマラカスで等を一緒に使って歌うとより盛り上がる事まちがいなしです。
元々ユニットの曲なので、コーラスができる人と歌うとなお楽しくなりそうですね。
シーソーゲームMr.Children

恋愛の駆け引きや感情の揺れ動きを遊具に例えて表現した、明るく抜けのよいポップなナンバー。
相手の反応ひとつで一喜一憂する恋愛の危うさや楽しさが、軽快なビートに乗せて歌われています。
1995年8月に発売された本作は、ノンタイアップ曲でありながら大ヒットし、アルバム『BOLERO』にも収録されています。
当時の売上や印税が阪神・淡路大震災の義援金に充てられたことも広く知られていますよね。
跳ねるようなリズム感があるので、カラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
サビではみんなで合いの手を入れながら大合唱するのがオススメ!
暖歌湘南乃風

湘南乃風のバラードです。
レゲエのような激しい歌が有名ですが、バラードもとてもいいです。
将来の家族となった自分たちの事を語っている歌詞が素敵です。
サビではみんなで盛り上がれることまちがいなしだと思います。
ジャパレゲをよく歌う人は要チェックですね。
また会える日までゆず

『ドラえもん』の主題歌で幅広い年代にウケがよく、盛り上がる曲です。
ゆずのやさしい歌声が魅力ですね。
ゆずの2人のように、歌唱力に自信のある方はきれいに歌いあげてみてください。
GiftsSuperfly

越智志帆さんの表現豊かな歌声が魅力的なSuperfly。
2018年10月に発売されたシングル『Gifts』は、第85回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として書き下ろされ、NHK『みんなのうた』でも親しまれた楽曲です。
コンプレックスや不安を抱える思春期の心に寄り添い、自分がすでに持っている価値に気づかせてくれる温かいメッセージが込められています。
優しいミドルバラードで、低音から少しずつ感情を積み上げていく構成が合唱にぴったりですよね。
同曲は2019年のアルバム『0』にも収録され、紅白歌合戦でも披露されました。
自己肯定感を高めてくれる言葉が詰まっているので、合唱コンクールや卒業式などで絆を深めたい時にオススメの1曲です。
一緒に歌う の検索結果(231〜240)
硝子の少年KinKi Kids

KinKi Kidsのデビューシングルで、1997年7月リリース。
「ハモリやすい曲」というテーマでこれを紹介するかどうか悩んだところですが、やはり複数人数で歌いやすい曲ということで、ジャニーズネタは必要という判断で掲載することにしました(笑)。
なぜそんなに悩んだの?と思われる方もおられるかもしれませんが、この曲、2人一緒に歌うパートは多いんですが、そのほぼすべてがハモりではなくユニゾンなんですよね。
デビュー後、某テレビ番組でTHE ALFEEの坂崎さんと絡む中でアコギを習得したりハモリの楽しみを覚えた2人なので、後の曲ではちゃんとハモった楽曲も多数リリースされていますが、このデビュー曲ではほぼすべてユニゾン!
歌う人それぞれの声質の違い、微妙なタイミングの違いなどでたとえユニゾンでも独特のフェイズ効果が生まれて、歌が分厚く聞こえたりするのもまた楽しみの一つだと思いますので、本テーマにおいては少し番外編風なセレクトの曲ですが、これもまたぜひお楽しみください。
歌いましょう

どこまでも広がる美しい自然風景が思い浮かぶ『歌いましょう』。
小学校などの教育現場で使用されることが多い楽曲ですが、高齢者の方にもオススメしたい楽曲です。
ステップを踏むような伸びやかなメロディーに合わせて、大きな口をあけて高らかに歌うのがコツ。
ハキハキとした声で歌うことがポイントになる楽曲なので、しっかりと時間をかけて練習してみるのもオススメですよ。
高音を生かしたメインパートや重なりあうコーラスなど、さまざまな魅力が詰まった輪唱曲です。
高齢者の方の心を1つにする、心温まるハーモニーを披露してみてくださいね。
ずっと、ふたりで家入レオ

伸びやかで透明感のある声の家入レオ。
彼女の2017年発売のシングル「ずっと、ふたりで」はドラマの主題歌にもなっていました。
MVも大自然の中、滝の前で歌っていて清涼感がハンパないです。
そんな彼女のこの曲、カラオケで歌えたら気持ちいいですよね。
伸びやかでさわやか、そして芯が一本通ったようなこの曲、みんなの前で披露しちゃいましょう!
絆GReeeeN

思わず歌いたくなるような親しみやすいメロディと透明感のあるハイトーンボイスで支持され、大人気ドラマのテーマソングも手掛けたアーティストであるGReeeeNの大ヒット曲。
お互いが支え合いそれぞれの夢に向かって進んで行こうという気持ちが表現された楽曲で、シンプルなメロディなので音程を合わせやすいナンバーです。
ロンリーチャップリン鈴木聖美 with Rats&Star

カラオケでのデュエットには、感情の交流が際立つ曲が求められます。
『ロンリーチャップリン』は鈴木聖美さんとRATS & STARのコラボレーションで、お互いのパートを引き立てあうハーモニーが特長です。
どちらかの声が主張しすぎることなく溶け合いながらも、それぞれの魅力を最大限に引き出しています。
デュエットソングの定番にもなっている昭和の名曲をぜひ、カラオケのプレイリストに加えてみてはどうでしょう。
初心者から上級者まで対応可能な、歌いやすさもポイントですよ!
睡蓮花湘南乃風

非常に盛り上がり、サビでみんなでタオルやおしぼりを振り回すこともできるご機嫌な1曲です。
歌が苦手な人でもラップ部分は何度か聴いて歌詞さえ覚えておけばこなせそうな上に、サビは大合唱になるので、恥ずかしい思いをすることなくアゲアゲでノれる1曲だと思います。
いま、地球が目覚める鎌田直純、山路ゆう子

懐メロのデュエットソングと言えばこの曲ではないでしょうか。
夢と希望に満ちたメロディとキラキラした2人の歌声を聴くと、どこか冒険に行きたくなるようなワクワク感を覚えます。
大人にも子供にも歌ってほしいデュエットソングです。
小さな恋のうたMONGOL800

第一興商が発表した「平成で最も歌われたカラオケランキング」で、第2位にランクインしたのがMONGOL800が2001年にリリースした『小さな恋のうた』です。
シングル化されたことがないにもかかわらず多くの人に愛され、さまざまなアーティストにカバーされている名曲ですよね。
2007年にフジテレビ系ドラマ『プロポーズ大作戦』の挿入歌に使用され、2019年にはこの楽曲をモチーフに映画も制作されました。
歌える人も多いと思うので、ぜひみんなで歌ってみてください!
カラフルボイスcosMo@暴走P

ボカロらしい超絶テクニック、そして音数が非常に多い楽曲です。
音を聴いているだけで耳が忙しい曲ではありますが、これを歌うとなるととても気持ちがいいのではないでしょうか!
速いテンポですので2人の息を合わせて、リズムがズレないようにしましょう!
恋文Every Little Thing

EVERY LITTLE THINGの曲で、恋文というタイトルにあるように普段は恥ずかしくて言えないような事を伝えている印象がある歌詞がとても素敵な一曲です。
バラード過ぎず、内容も明るい曲なのでカラオケでも歌いやすいと思います。

