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ものづくり の検索結果(201〜210)
どんぐりぼうしの絵画製作

かわいらしいどんぐりの形を生かした秋の制作アイデアです!
まず、折り紙に絵の具で模様を描き込んだり、ビー玉転がしをおこない着彩しましょう。
続いて、着彩した折り紙をどんぐりのぼうしの形に折ります。
仕上げに自分の顔を作り、どんぐりぼうしをかぶせましょう!
顔は画用紙をカットして作ったり、子供たちが画用紙に描いたものをカットしてもいいですね。
5歳児さんがどんなオリジナリティあふれるアートを作るのか、ワクワクできるのではないでしょうか。
ニットボール お月見団子

かぎ針編みで作れる、ころんとかわいいお月見団子。
高齢者の方の中には、裁縫が好きな方もおられると思いますので、お月見の少し前から毎日少しずつ取り組んでみるのはいかがでしょうか?
必要な毛糸や道具は100円ショップでそろえられ、それほどコストもかかりません。
かぎ針編みが初めてという方も、ぜひ気軽に挑戦してみてくださいね。
こちらは毛糸で作るので、一度作れば毎年使えるのも嬉しいポイント。
合わせて三方も作って、ステキな秋の飾りを楽しんでみませんか?
かご

PPバンドを使って、エコバッグを作ってみませんか?
PPバンドとは、荷物を束ねる時に使うプラスチック製のバンドのこと。
ホームセンターなどで探せば、ロール状になって売っているのを見つけられるはずです。
あれを編み込むようにして、1つのバッグにしていきますよ。
格子状の柄が浮かび上がるので、お好みの配色にしてみてくださいね。
プラスチック製なので水に強く、重いものを入れても壊れにくいのも大きな魅力といえるでしょう。
厚紙製ダイヤの剣

マインクラフトの中で入手できる武器、ダイヤモンドの剣を色紙と厚紙を組み合わせて作っていきましょう。
連続した四角形の組み合わせがマインクラフトであることを伝える重要なポイントで、まずは色紙に均等なマス目の折り目をつけ、その折り目をガイドにしてデザインを描いていきましょう。
デザインを描いた色紙を厚紙に貼り付けたらその形にカット、別の色で作った装飾のパーツを貼り付ければ一面のデザインが完成です。
あとは同じものを作って裏面に貼り、ブロックであることを伝えつつ厚紙の余白をかくすように側面にも色紙を貼っていきます。
マス目と同じくらいの厚みに仕上げると、立体感がしっかりと表現されそうですね。
ペットボトルでぶどう

ペットボトルのキャップの丸みを利用してぶどうの実を描き、それをカットして組み合わせ、ぶどうの飾りを作っていきましょう。
カットした折り紙だけを使えば平面の飾りに、それをキャップに貼り付ければ立体の飾りが作れますよ。
実のカラーにあわせたキャップを使えば統一感が出せますが、数が用意できない場合は折り紙で包んだり、色を塗るのもオススメです。
線に合わせて正確にカット、細かくパーツを作っていく手順をとおして指の動きに意識を向けてもらいましょう。
空飛ぶとんぼ
画用紙で作る、飛ばして遊べるとんぼの制作アイデアです。
赤い画用紙を半分に折り、折り目側にトンボを半分描きます。
線に沿ってハサミで切って広げたら、とんぼのできあがりです。
あとはシールやクレヨンで模様をつけて、頭の部分にクリップを半分だけ差し込みます。
これで飛ばして遊べるとんぼの完成です!
とても簡単なので、秋の制作にぜひ作ってみてくださいね。
ハサミが使えない年齢の子には、さまざまな技法で模様を描くのを楽しんでもらいましょう。
オリジナルぷにぷにシール作り

水性ペンと接着剤を使って、オリジナルのぷにぷにシールを作れることをご存じですか?
作り方は、とっても簡単!
透明な下敷きや大きめのカードケースに水性ペンで絵を描き、その上に接着剤を垂らして、絵のかたち通りに接着剤を広げるだけ。
1日乾かせば、半透明のぷにぷにシールのできあがりです!
絵を描くのが苦手な子には、イラストを描いた紙を下敷きやカードケースに貼り付け、その上から色付けしてもらいましょう。
こちら、油性ペンではできないので注意してくださいね。
どんぐりやもみじなど、秋のモチーフでいろいろなシールを作ってみましょう。
シール貼りでぶどう
秋のくだものといえば、ぶどうは外せませんよね。
というわけで、秋の制作としてぶどうを作ってみませんか?
事前に大人の方が、画用紙からぶどうと枝を切り出し、のりで貼り合わせておいてください。
子供たちにその上から丸シールや丸く切った画用紙を貼ってもらい、ぶどうを完成させてもらいましょう。
シールをはがしたり貼ったりする工程が、指先のトレーニングになりますよ。
シールは何種類か用意しておくと子供も選べて楽しいですし、壁面飾りに活用する際に華やかな仕上がりになります。
シールとのりのうちわ作りNEW!
紙飛ばし遊びも楽しめる!
夏のうちわ制作です。
画用紙でうちわの土台を作り、ハサミで切り出したパーツを貼り付けて魚を表現しますよ。
ハサミで紙を切ったり、指先でのりをつけたり、形に合わせて慎重にパーツを貼ったりと、手先をたくさん使える夏の工作ですね。
ちなみに紙飛ばしに使う紙も子供たちがちぎって作っているんですよ。
自分たちが作った工作や紙で遊ぶ時間はそれだけでかけがえのない思い出になりそうですよね。
うちわのデザインは魚以外にも用意して子供たちに選ばせてあげるとやる気もアップするかも!
モデリング

CGデザイナーの中で、キャラクターを立体的に見せるための形を作る方の3Dモデラー。
ゲームやアニメに登場するキャラクターや背景の制作、フィギュアの原型、工業製品のモデリングなど、活躍の場は多方面にあるようです。
卒業後に目指す方もいるかもしれませんね。
もし、モデリングができる環境にあるのなら、卒業制作を手がけてみてはいかがでしょうか?
コンピューター上で点や線や面を組み合わせて、立体的な形を作り出していきます。
面白いものやすてきな作品が完成するかもしれませんよ。
ものづくり の検索結果(211〜220)
お手軽かわいいススキの折り方

日本の秋の訪れを感じさせてくれるススキは奥深い魅力がありますよね。
そんなススキを折り紙で作ってみましょう。
まず4分の1の大きさの長方形に切った折り紙を2回半分に折り、細長い形にします。
さらにそれを半分に折りましょう。
折り紙を最初の状態から1度半分に折った状態まで開きます。
先ほど付けた半分の折り目に沿って中心までハサミで切り込みを入れましょう。
さらに半分に折り、切り込みを入れた部分を横に向かって1枚ずつずらすようにして折っていきます。
最後に白い部分と色の部分が交互に見えるように形を整えれば完成です。
ぜひ参考にしてお月見団子の横に飾ってみてくださいね。
ねこの小物入れ

毛糸を編んで作るネコの形の小さな小物入れ、立体的で柔らかい仕上がりが注目のポイントですね。
かぎ針で底を編んだのちに、横の壁を徐々に分厚くしつつネコの形へと仕上げていきます。
パーツを組み合わせていくのでなく、1本の糸で編み上げることで置いたときや物を入れたときにも形が崩れない丈夫な小物入れが完成します。
使用する毛糸による印象の違い、何を入れるのかを先に決めて大きさを変えるなどのアレンジを加えるのもオススメですよ。
かわいい!折り紙トトロの折り方

ジブリの大人気キャラクターであるトトロは、グレーとうすだいだい系の折り紙、白と黒の丸シール2枚ずつで作ります。
まず、グレーの折り紙を三角に折って広げ、2辺から真ん中の折り筋に向かって折ります。
それぞれの角を折って、トトロの丸い形に整えましょう。
最初に折った2辺の部分を外側に広げて、トトロの手を作ります。
1番細長くとがった部分の先端を少し切り落とし、これを使って作った耳を貼り付けてください。
次に、トトロのおなかの形に整えたうすだいだいの折り紙をグレーの折り紙に組み合わせます。
あとは、丸シールでトトロの目をつけ、ペンで鼻やおなかの模様を描き入れて完成です。
秋に作りたいキツネの折り紙
@hoiku.labo 【10月の壁面製作に♪】簡単!かわいい✨キツネの折り方🦊🍂 #保育#保育士#幼稚園教諭#保育求人#保育コラム#保育士あるある#保育士さんと繋がりたい#保育園製作#保育園準備#保育実習#保育学生#保育士の卵#保育求人ラボ#保育士スキル#転職活動#転職#保育士転職#保育士就職#製作#クラフト#工作#製作#折り紙#壁面製作#10月の製作
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1枚目の折り紙を三角に折り、左右の角を上の角に合わせて折ります。
同じ部分を折り返してキツネの耳を作ったら、折り紙の上下を入れ替えてください。
残っている上の角を折り下げ、折り紙を裏返して下の角の上1枚を段折りに、残った下1枚を裏側に折り込みましょう。
左右の角を5ミリほど折り込んで丸みをつけたら顔の完成。
2枚目で体を作りますが、左右の角を上の角に合わせて折るところまで、頭の工程と同じです。
そこから左側の上の角だけ折り返してしっぽを作り、残りの角を折り込んで体の形に整えていきますよ。
頭とつなげて顔を描いて仕上げましょう。
シール貼りで作るどんぐり
壁面アートは誰に向けて作るかによって、扱うテーマが大きく異なります。
そういう意味ではこちらの『シール貼りで作るどんぐり』は子どもが喜ぶ作品と言えるでしょう。
この作品のポイントはなんといってもどんぐりのかわいさにあると思います。
いかにどんぐりをかわいく形作るかというところがポイントなのですが、この部分に関してはデフォルメする能力が必要かと思います。
参考の写真のようなものでもいいのですが、より立体を意識して顔のパーツを貼っていくことで、よりかわいく仕上がるので、ぜひ意識してみてください。
【2歳~】かたつむり製作

2歳以上の子供たち向けなのが、梅雨になるとたくさん見られるかたつむりの製作です。
画用紙でかたつむりの体やカラ、目などのパーツを切り出します。
画用紙を切る作業は、年齢や子供たちの発達段階に合わせて先生が対応したり、子供たちと協力しながらおこなうようにしてくださいね。
パーツを切り出したら、目には黒目を入れて目を作り、体には口も描いておきましょう。
カラ部分には、好きな柄になるように絵の具や色ペンなどを使って色をつけていきます。
例えば、スポンジにいくつかの絵の具をつけておき丸く円を描くようにスポンジを動かすと、かわいい模様が一瞬にしてできあがります。
ぜひ参考にしてみてくださいね。
かわいい!つくしの折り紙

15×7.5センチの折り紙を使って、かわいいつくしを作りましょう。
まず、折り紙の白い面を上にして、上下を合わせて正方形に折ります。
折り目がついたらひらいて、折り目に合わせて下の辺を折ってください。
折り紙を90度右に回して裏返したら、上下の辺を内側に折って三つ折りにしましょう。
白い部分を2カ所段折りしてはかまを表現したら、上下を内側に向かって、中心に合わせて折ってください。
この時、右側の角を三角につぶすと折りやすいですよ。
最後に茶色い部分の角を4つ、全て内側に折ったらできあがりです。
作って遊べるコマ!

廃材を使ってお正月遊びに使えるコマを作りましょう。
まずは空の牛乳パックの四角に切り込みを入れ、側面を平らにひらきます。
そして底のフチから10センチのところで側面をカットしましょう。
角が丸くなるように切ってくださいね。
絵を描いたりシールを貼ったりして牛乳パックを飾り付けたら、ペットボトルキャップを真ん中に接着、裏側の中央には5〜10ミリにカットしたストローをつけますよ。
これでコマが完成したので、キャップを摘んで回してみてください。
タンポで色付けコスモス
ポンポンと押すと色が出て楽しくお絵かきができるタンポを使って作るコスモスの花のアイデアです。
ガーゼに綿を詰め、輪ゴムで止め、水でといた絵の具を付けて紙の上にポンと押していきます。
押す強さによって色の強弱があってそれがまたおもしろいんですよね。
色を付けた画用紙を細長く切り、放射線状に重ねて置いてのりづけします。
真ん中に黄色い折り紙や丸シールを貼ればコスモスの完成です。
いろんな色のコスモスを作ってみましょう!
宝石みたいな石けん

宝石せっけんは手作りキットも販売されていますが、グリセリンソープと着色料があれば簡単に作れるんですよ。
グリセリンソープを細かくカットして容器に入れたら、レンジを使って500Wで10秒加熱します。
お好きな着色料を混ぜ色をつけ、アロマで香りをつけましょう。
何色か作ったら別の容器に層になるよう入れ、固めれば完成です!
混ぜる色を変え、どんな宝石ができるか観察してみてくださいね。
クリアなせっけん液を使うのも抜け感が出てオススメですよ。

