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作詞:小滝清美 /作曲:藤田大士 の検索結果(201〜210)
未来予想図ⅡChris Hart

「未来予想図II」はDREAMS COME TRUEの楽曲で、ボーカルの吉田美和さんが作曲を手掛けています。
この曲は吉田さんが高校生の時に作曲した歌で、シングルとしては発売されていないけれどクリス・ハートさん他、数多くのアーティストがカバーをしています。
ユメノツヅキCHEMISTRY

『Windy』とダブルA面になった2017年のシングル曲。
そして「CHEMISTRYの生みの親」でもあるメロウの伝道師、松尾潔さんの作詞。
彼らの大ヒット曲『PIECES OF A DREAM』が元になっていて、初期の楽曲タイトルが使われ、再始動にかける思いが歌われています。
LDHグループの楽曲を多く手掛ける和田昌哉さん作曲。
サビのフレーズや大人なグルーヴ感がたまらなく、思わず体が揺れてしまう心地いい1曲です。
ありがとう さようなら中井貴一、吉田直子
1985年に『みんなのうた』にて放送され、今や卒業ソングの定番となっている名曲『ありがとう さようなら』。
作詞は井出隆夫さん、作曲は福田和禾子さんです。
当たり前にあった学校生活。
楽しいばかりではないはずなのに、卒業となると寂しくて、まだその時間が続いてほしいと感じる方も多いでしょう。
この曲には、そんな切ない感情と、自分を助け成長させてくれた周囲の人への感謝がつづられています。
今まさに卒業を迎える人、すでに大人になった人、全ての人の心に届く、感動の1曲です。
手錠(duet with 平川大輔)藤田麻衣子

失われた愛の痛みを歌った、心に染みる美しいバラード。
切ないボーカルワークとピアノ伴奏が絡み合う甘美なサウンドがたまりまません。
アルバム『忘れられない人』に収録されているこの曲。
藤田麻衣子さんと平川大輔さんの声が重なり合う場面は泣けてしまうんですよね。
しっとりとしたデュエット曲をお探しなら、ぜひ。
大切な人の姿を思い浮かべながら歌ってみてくださいね。
花束を君に宇多田ヒカル

NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主題歌となった宇多田ヒカルさんによるこの曲、とってもおっとりとしたきれいな曲調が魅力的ですよね!
曲名にあるとおり、花束を贈る、つまり感謝の気持ちやお祝いの場にもピッタリな歌詞です。
しかし、この曲は宇多田さんが亡くなったお母様へ贈った曲だという説もあるんです。
そう思ってあらためて歌詞を読み返すと、たしかに別れに際してこれまでの感謝や愛を伝える歌詞にも感じられますよね。
どちらにせよ、宇多田さんの愛がぎっしりと詰まった優しさが感じられる名曲です。
美辞麗句岡村孝子

この曲も、前奏がいいです。
まるで、心の奥底の泉が、はじけたような音にドキッとします。
みんな、ありきたりなきれいごとをしょうがなく、言っているのかもしれないと思わせるような歌です。
自分のことを見つめたいときに、お勧めの一曲だと思います。
瞳がほほえむから今井美樹

1989年リリース。
ふくよかでたおやかな優しさにあふれた作品です。
背景一面に咲いた菜の花。
薄緑色と黄色が風に吹かれてそよぐ中で、愛しい人を微笑みながら見上げる女性の姿が曲の中に見えてくるようです。
愛することの素晴らしさと安心感が聴き手に伝わりますね。
DAIJOUBU!西川貴教

2018年度に挿入歌として放送された楽曲です。
作詞と作曲はいきものがかりのギタリスト水野良樹さんが担当し、歌唱は2018年度のてれび戦士たちとトレーニングロボ・マーヴェラス西川役として出演の西川貴教さんが担当しています。
マーヴェラス西川のキャラクターを表現したような、悩んでいる人を励まして冒険へと連れ出してくれるようなポジティブな楽曲です。
持ち味である力強い歌声によって歌詞がはっきりと聞き取れることで、楽曲のメッセージがストレートに伝わってきます。
100%小泉今日子

歌手のさかいゆうさんが楽曲を提供された名曲です。
人生をかけて恋をする女性の可愛さや、一途な思いを、小泉今日子さんが大人のチャーミングさたっぷりに歌い上げます。
若い人が聴いても、こんな大人でありたい、と思わず憧れてしまうような一曲です。
I love you河村隆一

繊細な歌声と深い愛の表現が織りなす心揺さぶるバラード。
河村隆一さんのソロデビュー作は、ロマンティックなメロディとともに、波打ち際を思い起こさせる美しい情景も印象的な名曲です。
音楽番組『COUNT DOWN TV』のエンディングテーマとして起用され、1997年2月のリリース後、オリコン週間シングルチャートで4位を記録した本作は、河村さんの代表曲として色あせることのない輝きを放っています。
真摯(しんし)な愛の思いを、独特の表現力とハイトーンボイスで歌い上げた珠玉のラブソングは、恋する気持ちが高まる夜のドライブや大切な人との特別な時間に、心に染みる1曲となることでしょう。
作詞:小滝清美 /作曲:藤田大士 の検索結果(211〜220)
バトンタッチ西田敏行

渋みのあるボーカルワークと芸能人としても人気の高い知名度や表現力が音楽性の魅力としとにじみ出ているアーティスト西田敏行による感動ソングです。
心に響く純朴なリリックが圧巻の仕上がりで七夕に聴きたいムードを誘い出してくれます。
always倉木麻衣

数々のヒット作を歌ってきたシンガー倉木麻衣さんの、オーケストラ調の美しいサウンドに、透明感あるボーカルが映える名曲です。
とにかく行動あるのみ、青春や恋は自分の手でつかむんだという強いメッセージが歌詞にこめられています。
君がここにいてほしい杉山清貴

杉山清貴さんの9枚目のシングル「君がここにいてほしい」は、1989年10月にリリースされ、フジテレビ系列の「なるほど!ザ・ワールド」という名物番組のエンディングテーマとして採用されていました。
とても癒される曲です。
切手のないおくりもの大柴広己

印象深いタイトルは歌詞の中で登場するわけではないのですが、歌詞を読んでいくとその意味が伝わって温かな気持ちにさせてくれる楽曲ですね。
こちらの名曲は、あのチューリップのフロントマンであり、ソングライターとして数え切れないほどの名曲を世に送り出している財津和夫さんが手掛けたものです。
もともとは1977年にNHKの音楽番組『歌はともだち』の中で発表され、その親しみやすいメロディと歌詞が反響を呼んで大ヒットを記録、多くのアーティストやバンドにカバーされるまでになった名曲なのですね。
今回紹介しているバージョンは、2020年の2月より放送されていたJR西日本の企業CMにて使われていたもので、大阪出身のシンガーソングライターである大柴広己さんが歌唱を担当しています。
柔らかなアコギの響きと、優しい歌声が心地いいですね。
太陽の君に関取花

かつてGoose Houseの前身であるPlayYou.Houseのメンバーの一人として活動していたシンガーソングライター、関取花。
少しこもったような独特の響きが魅力的な彼女の歌声は、一聴しただけでリスナーを歌の世界に引き込む力がありますよね。
そんな彼女は2019年にこの曲でメジャーデビューしましたが、この曲をプロデュースしたのが亀田誠治。
音源でもベースを弾いているのは亀田誠治本人のようです。
またドラムには中村カースケを迎えるなど、豪華な制作陣による注目の1曲です。
夢のしずく松たか子

松たか子の8枚目のシングルとして1999年に発売されました。
資生堂「WHITIA」CMソングに起用された楽曲で、作詞・作曲は松たか子が手掛けています。
この曲でNHKの「第50回NHK紅白歌合戦」に出場をしており、2年ぶりの紅白出場となりました。
パパとあなたの影ぼうし太田裕美

NHK『みんなのうた』の曲です。
作詞・作曲はこんのひとみさん。
こちらの曲はとても率直な歌詞で、子供に大事なものを伝えています。
なにより力強く生き抜くことの必死さは、忘れてはいけませんね。
春を歌おう作詞:小林純一/作曲:中田喜直

柔らかな春の光が差し込む中で、新入生たちの心に寄り添う、小林純一さんと中田喜直さんが紡ぎ出した心温まる楽曲です。
メロディーは軽やかで、子どもたちが口ずさみやすい親しみやすい曲調となっています。
世界中の言葉で春の訪れを表現する歌詞が織り込まれており、国境を越えた喜びの共有を感じられるのが本作の魅力です。
1970年代から小学校の音楽教科書に掲載され、学校の音楽教育現場で幅広く使われています。
子どもたちが新しい環境へ一歩を踏み出す入学式や、春の行事で歌うのにピッタリな1曲として、多くの人々に長く愛されています。
やさしいキスをしてDREAMS COME TRUE

『やさしいキスをして』は、ドラマ『砂の器』の主題歌として書き下ろされ、アルバム『DIAMOND15』に収録されました。
この曲は女性の切ない恋が描かれたラブソングで、けっして結ばれない男性への思いがつづられています。
男性の方に恋人か奥さんがいらっしゃるのかもしれません。
女性はそれを承知の上で、その男性が自分の運命だと信じています。
タイトルにもなっている言葉は、これ以上は何も望まない、だからこのままそばにいさせてほしい、そう願う気持ちなのかもしれませんね……。
be alive小柳ゆき

小柳ゆきさんの5枚目のシングルとして2000年に発売されました。
アルバム『EXPANSION』の先行シングルで、カネボウ「テスティモ」CMソングに起用されました。
シングルでは初のオリコン1位を獲得し、第33回日本有線大賞のグランプリを受賞しました。
それぞれ違う夢を追う2人の遠距離恋愛を歌った曲で、壮大で圧倒的な歌唱力が心に響きます。


