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いっしょに歌う の検索結果(71〜80)
いるよ花田ゆういちろう、小野あつこ

お昼は見えないお月さま、夜は見えないおひさまですが「実は見えなくてもいつもいるんだよ」という歌です。
歌詞の最後はお月さまやおひさまが友達に変わります。
いつでも友達がそばにいてくれると思うと嬉しくなりますね。
紅蓮華 × 千本桜LiSA × 黒うさP

カラオケでも大人気のこの2曲。
抑えたAメロ、サビ前のブレイク、そして大盛り上がりのサビで構成された『紅蓮華』は、その場を盛り上げる曲としても秀逸!
『千本桜』は、何十人ものアーティストにカバーされているボカロの世界だけでは納まりきらない、全ての「ボカロP」が熱愛する金字塔といっても過言ではありません。
この楽曲を合わせて歌えば、盛り上がらないはずはありません。
文化祭や宴会で披露すれば、観客も思わず圧倒されてしまうはずです!
ようかいしりとり

作詞:おくはらゆめ、作曲:種ともこの「おかあさんといっしょ」で歌われていた歌です。
妖怪の名前がしりとりになっていて、次々と出てくるというだけの歌詞なのですが、メロディーと相まって、何とも忘れ難い歌になっています。
いっしょにつくったら今井ゆうぞう、はいだしょうこ

NHK『おかあさんといっしょ』の人気曲として知られるこの楽曲は、形と色の出会いを通じて、協力することの大切さを伝える温かな歌詞が特徴です。
今井ゆうぞうさんとはいだしょうこさんのデュエットによる明るく楽しいメロディは、子供たちの心をつかんで離しません。
2005年4月に番組内で初めて披露されて以来、長年にわたり親子で楽しめる曲として愛されています。
創造力を育む歌詞と、キャッチーなリズムで、お子さんと一緒に歌って踊ればきっとステキな思い出になりますよ。
保育園や幼稚園での活動にもピッタリの曲なので、ぜひ取り入れてみてくださいね!
どじょっこふなっこ × 雨ふり


語感や言葉遊びが楽しい童謡は保育の現場でも定番ですよね!
『どじょっこふなっこ』は秋田県のなまりが印象的で、どじょうやフナから見た四季が描かれています。
また、『雨ふり』はかわいらしい歌詞が魅力で手遊び歌としても人気の童謡。
2曲ともテンポやテイストが異なるので、同時に歌うと合わせにくいのではないかと思いませんか?
そんなことはなく、似た雰囲気の曲じゃないほうが相手につられずに、歌いやすいのではないかと思います。
これからパートナーソングを保育や高齢者施設のレクに取り入れたいなんて方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
恋音と雨空AAA

AAAの38枚目のシングルで2013年9月リリース。
ミディアムスローテンポのなかなか美しい曲ですが、これ、元音源の通りのハモをカラオケで再現するのは無理でしょう。
コーラスパートはピッチ編集技術など、それなりに複雑な処理で作られている印象ですが、ハーモニーとしてはメインに対して3度上のパートを付け加えるだけで成立するので、できるだけ大人数で歌って厚みを持たせるようにすれば楽しめるのではないでしょうか。
全員ユニゾンで歌ってみても声の厚みを楽しめる曲だと思います。
地球してるぜRyota Miyadate / Daisuke Sakuma

ロイヤルな魅力を放つ宮舘涼太さんと、アニメ好きの個性をいかして声優業でも存在感を発揮している佐久間大介さんによるユニット、Ryota Miyadate / Daisuke Sakumaの楽曲。
2025年11月に発売されたアルバム『音故知新』に収録されている楽曲で、ヒャダインさんが作詞と作曲を手がけたユーモアあふれるナンバーです。
地球規模の大きな愛を歌う歌詞や勢いのある掛け声がふんだんに盛り込まれたアレンジは、カラオケでも思わず合いの手を入れたくなりますよね。
明るいテンションで周りの人と一体になって熱狂できる、お祭り感に満ちた最高のダンスポップです。
月の砂漠 × 赤い靴

日本の童謡唱歌のなかでも描写の美しさが際立つ『月の砂漠』と『赤い靴』をパートナーソングとして歌うのはいかがでしょうか?
『月の砂漠』は、砂漠をラクダがゆっくりと歩く情景をイメージしながら、少し寂しげにゆったりと歌うのがポイントです。
『赤い靴』は、語るようになめらかに歌ってみてください。
2曲を一緒に歌うときは、慎重になりすぎてテンポが後ろ向きにならないよう注意しつつ、日本の美しい名曲が織りなす美しいハーモニーを楽しみましょう。
雲路の果てCocco

Coccoさんの4枚目のシングルで、1998年10月7日リリース。
ハーモニーパートが出てくるのは楽曲のサビ部分で、全体のサウンドメイク(サウンドプロデュース)のおかげで一聴すると、とても複雑なアレンジになっているように聴こえますが、よくよく聴いてみると主メロに対して下ハモをつけた、いわゆる2声コーラスのアレンジとなっており、ハーモニーパートを聴き取ってコピーできれば比較的ハモるのも難しくないと思います。
原曲のサウンドイメージを再現するだけなら、2人以上の人数で主メロをユニゾンで歌ってしまっても、それなりに聴かせられるんじゃないかなと思いますので、場合によってはそんな楽しみ方もアリじゃないかな?と思います!
馬のシッポ ぶたのシッポ作詞:阿部日登美/作曲:山本直純

1983年8月、NHK『みんなのうた』で放送されたこの曲は、馬とぶたのしっぽを題材にしたユーモラスな童謡です。
作詞の阿部日登美さんと作曲の山本直純さんのコンビによる本作は、NHK『こどものうた』作詞作曲コンクールの優秀曲に選ばれました。
気になる女の子の前でついついからかってしまう男の子の恋心を、動物のしっぽに例えて描いたストーリーは微笑ましく、おさげ髪を引っ張りたくなるような幼い気持ちが愛らしく表現されています。
坂本九さんとNHK東京児童合唱団による歌唱で親しまれ、2010年と2015年には再放送もされました。
田中星児さんをはじめ、さまざまな歌手によるカバーも存在し、幼稚園や保育園での合唱でも広く歌われています。
軽快なメロディと覚えやすいリフレインは、親子で一緒に歌うのにぴったりですよ。
いっしょに歌う の検索結果(81〜90)
一緒に行こうGReeeeN

短尺で歌いやすいだけでなく、感動的なメッセージも含まれているのが『一緒に行こう』です。
こちらは2019年の元旦から放送されたau三太郎シリーズのCMソング。
GReeeeNが手掛けていて、歌詞は「未来に向けて一緒に歩んでいこう」と伝えるものに仕上がっています。
ちなみに本作は『Take Me Out To The Ball Game』と『Jesus Bleibet Meine Freude』をアレンジしたものだそうですよ。
小さな世界 × 幸せなら手をたたこう

ディズニーを象徴するテーマソングとして親しまれてきた『小さな世界』とアメリカ民謡を原曲とする『幸せなら手をたたこう』。
どちらも曲調や世界観が似ており、パートナーソングとしてもベストマッチ!
お子さんから大人まで誰が歌っても楽しめる楽曲ではないでしょうか。
『小さな世界』のほうが、一小節に含まれている言葉の数が少ないので、相手につられやすいかもしれません。
親子で歌ってみたり、保育や高齢者施設のレクにもオススメなので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
あのね。あれくん &『ユイカ』

1曲は覚えておきたい男女デュエット曲!
あまり聴きなじみのない方かもしれませんが、かわいい曲なのでぜひ覚えてみてください!
こちらの曲、あれくんはメインで歌っていて、ハモっているのは基本的にユイカさんですね。
掛け合いやユニゾンもしているので歌っていてとても楽しいと思いますよ!
注意点としては、あれくんパートは音域はほぼ変わらないのですが、ユイカさんパートはサビで1オクターブ上だったり、低くなったりと忙しいです……。
裏声地声でいったりきたりと最初は覚えるのが大変かもしれませんが、めげずに頑張ってください!
シャボン玉作詞:野口雨情/作曲:中山晋平

子供たちの心をつかんで離さない人気の童謡がこちら!
メロディーに乗せて、シャボン玉がふわふわと空高く舞う様子が目に浮かびます。
野口雨情さんと中山晋平さんが手を組んで作り上げた名曲で、1922年に詩が発表されました。
歌詞には、はかない命の美しさと儚さが込められているんです。
シャボン玉遊びを通じて、子供たちに生命の大切さを伝えられる素敵な曲ですね。
保育園や幼稚園での歌唱はもちろん、家族みんなで歌って楽しむのもおすすめです。
世代を超えて愛される本作は、心温まるひとときを届けてくれますよ。
アイスクリームのうた作詞:佐藤義美/作曲:服部公一

童謡『犬のおまわりさん』を作詞したのはさとうよしみさん、この歌『アイスクリームのうた』を作詞した佐藤義美さんと同じ人なんですよ。
佐藤さんは、産経児童出版文化賞や赤い鳥文学賞を受賞している童話作家としても有名な方です。
「今は誰でも食べられるアイスクリーム、昔は王子さまでも王女様でも食べられなかったんだよ」とつづる歌詞は分かりやすく親しみやすいもの。
冷たさや甘さを表現する擬音語も楽しく、ゆっくりしたやさしいメロディーなので体が自然とリズムを取りますよ。
歌いやすい歌としてオススメの1曲です!

