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いっしょに歌う の検索結果(81〜90)
雪だるまつくろう神田沙也加、稲葉菜月、諸星すみれ
『アナと雪の女王』の劇中歌。
アナがエルサを遊びに誘う曲として有名ですよね。
アナ役とエルサ役を決めて歌ってみるのもよさそうです。
親子で一緒に歌ってもいいですし、二つの親子で一緒に歌ってもいいですね。
いろいろな楽しみ方ができる曲なのでオリジナルな歌い方をしてみましょう。
= (feat. YO_CO)BAK

2022年6月にリリースされ、BAKさんとYO_COさんのデュエット形式で歌われています。
お二人の声の掛け合いや重なりがキレイに響く曲です。
基本的に裏声ベースで歌われているお二人なので、裏声曲を歌いたいときにピッタリですね。
高めの音域のため、喉を使わないように気をつけてください。
練習するときは「は行」で歌って息を無意識に出す練習をすると楽に歌えるようになりますよ!
特にオススメなのが、歌詞すべてを「ひ」で歌うことです。
「ひ」はハミングがしやすく頭が鳴る発音です。
喉ではなく、頭が鳴るように軽く発音するところから始めてみてください。
自然と息もつかえて裏声が楽に出せるようになりますよ!
アニーローリー × ロンドンデリー

曲名は知らずとも、聴けば必ず「知っています!」となる『アニーローリー』。
スコットランドを代表する民謡の一つです。
広い大地、たゆたう川の流れを思わせるゆったりとしたメロディは、リラックス効果も抜群。
『ロンドンデリーの歌』は、ピアノやバイオリンなどの練習曲としても有名なアイルランド民謡。
北の冷たい大地に息づく自然の営みをたたえる点でリンクしているこの2曲、同時に歌うことで非常に美しいハーモニーが生み出されます。
とんぼのめがね作詞:額賀誠志/作曲:平井康三郎

トンボのかわいいメガネのお話が歌われたこの童謡は、子供たちの想像力をかき立てる素敵な1曲です。
トンボがメガネをかけているという設定自体が、とてもかわいらしい光景を思い浮かばせてくれますね。
水色や赤色のメガネ、光っているメガネなど、空を飛ぶトンボたちはどんなメガネをしているのかな?と想像を膨らませながら歌うことができます。
1949年夏にNHKラジオで初めて放送されたこの曲は、今でも多くの人に親しまれています。
秋の風を感じながら、お子さんと一緒にトンボ探しをしてこの歌を口ずさんでみるのはいかがでしょうか。
BELIEVE

学校の合唱などでもなじみ深く、前向きで未来を信じる歌詞が印象的な優しいナンバーです。
周囲の人との絆や、優しさを感じられる歌詞が一体感を与えてくれそうです。
発表会やイベントなどでもやりやすい演目だと思います。
いっしょに歌う の検索結果(91〜100)
青春アミーゴ修二と彰

亀梨和也さんと山下智久さんのユニットで、ロングセラーとなり100万枚越えのセールスを記録したデュエットソングです。
物悲しい歌謡曲調のメロディとスパニッシュなアレンジ、ストーリー性のある歌詞は、日本人好みの哀愁がある名曲に仕上がっています。
二人で気軽に歌いやすい曲をお探しならぜひ!
おなかのへるうた作詞:阪田寛夫/作曲:大中恩

空腹感をユーモラスに描いた阪田寛夫さんと大中恩さんによる楽しい童謡です。
シンプルで親しみやすいメロディと、子供たちの日常を優しく切り取った歌詞に、思わず笑みがこぼれる作品に仕上がっています。
本作は1960年に発表され、1962年にNHK『みんなのうた』で放送された際には、フレーベル少年合唱団が歌唱を担当。
その後も長く愛され続け、2021年7月にも再放送されています。
おなかが空いた時やおやつの時間に、家族みんなで歌うと自然と笑顔があふれてきますよ。
また、遠足やピクニックの日のお弁当タイムにも、ピッタリな1曲です。
みんなで一緒に歌えば、楽しい食事の時間がよりいっそう心に残る思い出になるはずです。
いっしょにつくったら作詞:谷山浩子/作曲:谷本新

テレビ番組『おかあさんといっしょ』の人気曲として知られるこの楽曲は、とってもかわいらしいメロディーで子供たちの心をつかみます。
かたちくんと色さんが出会い、一緒に何かを作ることで世界が動き出すというお話になっていて、協力することの大切さや、みんなで一緒に何かを作る楽しさが伝わってきます。
発表会や音楽会で歌うのもいいですが、普段の保育でも歌えるので、覚えるとみんなで協力して何かを作る時、ついつい口ずさんでしまう楽しさがありますよ!
友 〜旅立ちの時〜ゆず

友達と一緒に歌いたくなるような曲ですね。
横浜の路上ライブからスタートし、長年日本の音楽シーンで活躍を続けるゆずの楽曲です。
2013年9月に38枚目のシングルとして発売された本作は、遠くへ行ってしまう友達へのメッセージソングとして多くの人の心に響きます。
NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲にもなり、音楽の授業で歌った方も多いのではないでしょうか。
また、NHKの番組「みんなのうた」でも放送されました。
卒業してそれぞれの進路に進んでいくことには不安がついて回りますが、離れていても心は繋がっているというメッセージが力強く背中を押してくれます。
もともとは東日本大震災の後、ツアースタッフに向けて書かれた背景があり、深い絆を感じさせます。
合唱コンクールや卒業式など、仲間への思いを込めて歌うシチュエーションにぴったりな1曲です。
その夢が僕を強くする

作詞:新沢としひこ、作曲:織田哲郎の歌です。
たくさんの人に愛され、長く歌われる歌を作りたい、という思いで作られた歌だそうです。
東日本大震災復興支援のコンサートなどでも歌われていた歌で、心打たれるような歌詞とメロディーです。
春風作詞:加藤義清/作曲:フォスター

子供たちに長く愛される童謡の中でも、春の訪れを優しく表現した一曲がありますよ。
加藤義清さんが作詞し、スティーブン・フォスターさんの曲に日本語の歌詞をつけた形で生まれました。
柳の枝や凧、庭に吹く風など、春の景色を描いた歌詞が印象的です。
1926年に「検定唱歌集」に掲載されたこの曲は、学校教育でも親しまれてきました。
春風のように軽やかで心地よいメロディーは、子供から大人まで幅広い世代の心をほっこりと温めてくれます。
春のお散歩や、保育園での歌の時間にぴったりな一曲ですね。
すうじのうた

子供のころ、数字を覚えるのにこの曲を歌った人も多いのではないでしょうか?
とてもテンポのよいリズムで歌いやすい、覚えやすい曲です。
歌詞がなぞなぞみたいで、歌っていてもわくわくしますよね。
子供たちには、数字の形をイメージしながら歌うと数字を覚えられる一石二鳥な楽しい歌です。
大人が子供に問いかけながら歌って、子供たちが答えるのも楽しいですね。
あしたははれる

作詞・作曲:坂田修で、「おかあさんといっしょ」で茂森あゆみ・速水けんたろうが歌った1999年3月の月の歌でした。
その後何年にもわたって人気の曲で、保育園や幼稚園でも歌われることが多いのですが、応援ソングとして大人が歌うのにもいい歌詞です。
犬のおまわりさん作詞:佐藤義美/作曲:大中恩

迷子になった子猫と、その子猫を心配する犬のおまわりさんの交流を描いたこの童謡。
NHKの『おかあさんといっしょ』でもよく歌われる1曲ですよね。
佐藤義美さんの親しみやすい言葉遣いと大中恩さんのリズミカルなメロディが魅力です。
1960年9月に発表されてから、何世代にもわたって歌い継がれてきました。
動物の鳴き声を真似しながら、お子さんと一緒に歌うのがおすすめ。
保育園や幼稚園でも人気の曲なので、親子のコミュニケーションにぴったりですよ。
本作を通じて、思いやりの心や助け合いの大切さを感じてみてはいかがでしょうか。
ツナガルウチュウ!feat. imase, asmiニャンちゅうオールスターズ

imaseさんとasmiさんによる楽曲『ツナガルウチュウ!
feat. imase, asmi』。
imaseさんといえば、ファンキーなファルセットが印象的ですよね。
本作はそんなimaseさんのファルセットを主体とした明るく軽やかな作品です。
高さはあるものの、音域が広いわけではありません。
そのため、適切なキーに合わせれば、しっかりとピッチをコントロールできます。
女性側が下のコーラスを歌うタイプのハモリなので、声が低い女性と声が高い男性のデュエットにピッタリな作品と言えるでしょう。

