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ほっこり時間 の検索結果(181〜190)
キャンドル作り

「ろう」を溶かし、芯が入った筒に流し込むことでオリジナルのキャンドルが作れます。
またクレヨンを溶かして好きな色をつけたり、アロマオイルを使って自分好みの香りをつけたりなど、さまざまな楽しみ方もできます。
おなべさん
寒い冬にはあつあつのお鍋が食べたい!
そんなお鍋が好きな三歳児さんにオススメの絵本を紹介します。
こちらは、しかけ扉をめくると鍋料理が出てくるとっても美味しそうなしかけ絵本です。
リズミカルな言葉に合わせて読み聞かせをすると、おままごとのように楽しめますよ。
絵本はじょうぶな作りなので、子供が思わず鍋を触りたくなっても破けにくいのもポイントです。
この絵本をきっかけに子供が鍋料理に興味を持ったら、ぜひ一緒に鍋料理を作ってみてくださいね。
milk tea清水翔太

秋が深まる季節に聴きたいバラードというと、心に染みる温かいメロディの曲を思い浮かべる方も多いかもしれませんね!
そこでオススメなのが清水翔太さんのこの1曲!
エレピのイントロが印象的な本作は、まるでミルクと紅茶がゆっくり混ざり合うように、二人の心が溶け合う穏やかな時間を描いたラブソングなんです。
日常の何気ない風景から、かけがえのない愛情を紡ぎだす彼の才能が感じられますよね。
この曲は、2016年10月にリリースされたシングル『My Boo』に収録され、翌年のアルバム『FLY』にも収められました。
肌寒い夜に温かい飲み物を片手に、大切な人との時間を思い浮かべながら聴けば、その甘く優しい世界観に心を包み込まれるのではないでしょうか。
しろいしろいころわん
子犬のころわんが主人公の冬にオススメの一冊です。
ころわんがおうちの前で遊んでいると、白い綿毛のようなものが空から降ってきました。
お鼻につくと冷たくて、すぐに溶けてしまうそれ。
お母さんに聞くと「ゆきよ」と教えてもらいました。
その夜も雪は降り続き、次の日の朝にはあたりは真っ白に!
ころわんは大喜びで雪とたわむれます。
ころわんが楽しく遊んでいる姿を見ると、子供たちもきっと一緒に雪遊びしたくなるでしょうね。
こねことコート
大昔、コートといえば大人が身に付けるモノのようなイメージもありましたが、最近では学生さんも、もちろん小さなお子さまも気軽に着られるようになりました。
そんなコートを題材としたすてきなお話がコチラです。
お母さんに買ってもらったコートを着ることなく時間だけが過ぎ、ふとそのコートのことを思い出すと……。
大人も楽しめるハートウォーミングな物語は第5回絵本出版賞最優秀賞を受賞しています。
すてきなコートとネコのお話、温かい毛布にくるまりながら読みたいですね。
段ボールのかわいいつるし雛

桃の節句にかかせないつるし雛。
そんなつるし雛をおうちにある材料だけで作ってみませんか。
用意するのはハサミ、段ボール、ペン、のりなど。
今回は段ボールでつるし雛を作りましょう。
まずはお雛様を作り、折り紙で服を着せてあげます。
さらにお花や葉っぱを作り、ひもをとおせばあっという間に完成です!
自分なりのアレンジをして、イチゴやウサギ、お団子などをプラスしてみるのも良さそうですね。
切って貼るだけの作業なので簡単で手軽に作れて高齢者の方にもオススメです。
ゆきのげきじょう
雪が降り積もる生活を描いた作品からは、どこか温かさも感じます。
お父さんの大切にしていたチョウの図鑑を、友達と取り合いになって破いてしまった男の子。
スキーをはいて雪山に飛び出し、落ちたくぼみの先には、雪の劇場が。
雪の女王や、雪だるまや白馬たちが、華やかに演じます。
いつの間にか、男の子も一緒に舞台に立って歌います。
図鑑が破れたことも忘れてしまうような、すてきな空間だったのでしょう。
幻想的な雪の世界も、子どもたちと堪能できそうな作品です。
お父さんが迎えにくるシーンは、心温まりますよ。
おきあがりこぼしだるま

家族みんなで作って楽しい!
紙粘土で作るお正月の飾り作りにチャレンジしてみましょう。
準備するものは紙粘土、ビー玉、空のカプセル、絵の具、筆などです。
干支に合わせて紙粘土で形を作るのもおもしろいですが、絵の具で色を塗る工程にも個性がでそうですよね。
カプセルにビー玉を入れることで、予想ができない動きをするかわいらしいダルマに子供たちも喜ぶこと、間違いなし!
大人と子供で大きさを変えてアレンジしたり、デコレーションしながら作ってみてくださいね。
ちりめんで作るひな人形

和風の小物や浴衣に使用される、ちりめん生地を使ったひな人形です。
ミシンなどを使わずに制作できるので、多人数で取り組むレクリエーションの場面にも向いています。
発泡スチロールの玉に、カットしたちりめん生地を貼り合わせる工程を繰り返します。
そでなどの細やかなパーツは、ピンセットなどを使って制作しましょう。
顔のパーツを作る際は、髪の毛を接着してから目を取り付けるのがオススメ。
最後に、装飾物を加えたら和の雰囲気が感じられるひな人形の完成です。
ゆらゆら雪だるまリース

クリスマスだけでなく、冬の間に飾って楽しめるリースを作ってみましょう。
メインのモチーフは雪だるまなのでなるべく角をなくして丸く仕上げるのがポイントですよ!
準備するものは紙皿、色画用紙、マスキングテープ、麻ひも、テグス、絵の具、油性のカラーペン、雪の結晶型のクラフトパンチ、両面テープ、カッター、ハサミです。
1日で仕上げるのではなく、2.3日で仕上げるイメージで作ると丁寧にこだわりながら完成させられるのでは。
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ほっこり時間 の検索結果(191〜200)
좋아해Yojoh & JP

韓国のオシャレサウンドのパイオニアであるレーベル「Pastel Music」に所属のヨジョさんが2009年にリリースした楽曲です。
やわらかく包みこむようなサウンドとウィスパーボイスが心地いいですね。
別れて時間が少したって懐かしむ歌ですが、どこか春のようなときめきを感じられて明るく開放感にあふれた気持ちにになります。
ほっこりとかわいい雰囲気もあってホッとするんですよね。
季節が巡ってちょっと懐かしみたいときに聴きたいナンバーです。
お絵かきパンケーキ

みんなでこたつに入って、ホットプレートで「お絵かきパンケーキ」を作ってみるのはいかがでしょうか。
ココアを混ぜた記事で線を描いていき、プレーンの記事で全体を埋めます。
まずは動画を参考に、キャラクターの絵を描いてみてください。
慣れてきたらオリジナル作品にチャレンジしましょう!
折り紙の桃の花リース

3月の壁面飾りにオススメな折り紙で作る「桃の花のリース」です。
桃の節句を彩る華やかなリースなので、高齢者の方も作ってみたい気持ちになる方もいらっしゃるかもしれませんね。
リースの土台となるパーツも、折り紙で折っていきます。
シンプルな工程の土台となるパーツを7枚作り、リースの形になるように組み合わせていきますよ。
桃の花は折り紙に折り筋を付けて形に折り、組み合わせましょう。
桃の花に中心部分を付けると、より桃の花に近づけます。
完成した桃の花をリースに貼って完成です。
折り紙は、座ってでき周りの方と会話も楽しめるレクリエーションです。
ぜひ楽しみながら、製作してくださいね。
とうみんホテル グッスリドーゾ
寒さの厳しさを増す冬になると、冬眠をする動物もいますよね。
3羽のうさぎが、森の奥にあるホテルグッスリドーゾで冬眠する動物たちを迎え入れてくれるお話です。
暖房器具がないと過ごすのが難しいところもあるほど、冬の寒さを感じることもあります。
自然の中で過ごす動物たちも、ホテル グッスリドーゾでは安心して寝て春を迎えられそうですよ。
冬のお話ですが、温かさも感じられるようなホテルの様子が描かれています。
人間にはない冬眠にスポットをあてた、ユニークな作品です。
子どもたちも、絵本から冬眠を知るきっかけになりそうですね。
ウィンターカヌー

冬の川をカヌーに乗って進んでいく、ウィンターカヌーです。
パドルを使った動きは全身の筋肉を使うので、体がほどよく温まります。
美しい景色を眺めながら冬を満喫!
お近くに体験できる場所があるならぜひやってみてくださいね。
簡単 可愛いおひなさま

折り紙で作るかわいい、おだいり様とおひな様をご紹介します。
自分でも目や口といったお顔を描けることがこの折り紙のポイントです。
高齢者の方にも描いていただけますし、もちろん施設の方などが描いても大丈夫ですよ。
個性のある愛らしいだいり様とおひな様が完成しそうですね!
折り方は、角と角を合わせて三角形などにあらかじめ折った折り線に沿って折っていきます。
複雑に思う高齢者の方とご一緒に折るなど、楽しみながら作ってみてくださいね。
青やピンクといったそれぞれに合わせた折り紙で折った衣装を合わせると完成です。
紙皿や台紙などに完成した折り紙を貼って、飾ってもすてきですよ。
テーブルに置いてユラユラ揺れるお雛様

紙コップにモールを通して飾る、高齢者の方も気軽に取り組めるひなまつりの飾りのアイデアです。
ペンやシールなどでイラストを描いた紙コップの底面の中心に穴をあけます。
3本のモールを約2センチのところから半分までねじり、紙コップの穴に通しましょう。
内側でモールを固定して、モールの先をペンに巻き付けたら土台のできあがり。
画用紙で作った飾りをテープで固定して、グラデーションボールとともに飾り付けたらゆらゆらと揺れるつるしひなの完成です。
ゼリーカップでひな人形

デイサービスのひな祭り工作にぜひオススメしたい、ゼリーカップで作るひな人形です。
作り方は、ゼリーカップにお花紙を詰めて胴体を作り、画用紙で作った顔やかんむり、着物に見立てた折り紙をあしらうだけ!
お花紙の色合いや折り紙の柄によって雰囲気がガラっと変わりますので、ぜひアレンジを楽しみながら挑戦してみましょう。
また、手作りの台にのせるとさらに華やかな雰囲気を味わえますので、余裕があるならぜひ試してみてくださいね!
わたしのマントはぼうしつき
「わたしのマントは、ぼうしつき」とどこか五七調で読みたくなるリズムよい読める1冊です。
登場するくまの女の子が着るのはふちのところにふさふさのファーが付いている真っ赤なマント。
悲しい日も、うれしい日も、ずっとこのマントを身に付けています。
冬場、コートではなくかわいいマントを愛用している方にはぜひ読んでもらいたいです。
表情豊かなくまがとてもかわいらしく、まさに何度でも読みたくなりますよ。
お子さんの好きな福ってどんな服ですか?
この物語のくまさん同様、お気に入りの服は何度でも着たくなりますね。
はりねずみくんの ゆきだるま
雪が降ったその日にもってこいの本がコチラ。
物語は次のよう。
雪が降った日、おばあさんは頼んでおいた小包が無事に届くかどうか心配でならない。
そこではりねずみくんは郵便屋さんが迷わないように目印となる大きな雪だるまを作るのですが……。
続きが読みたくなるお話ですよね。
淡い色を中心に描かれた絵もどこか温かみを感じるもので、ポンポンと綿を押したような雪の描写もすてきです。
プレゼントにも喜ばれる1冊だと思います。

