【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
テレビや街中で流れている曲を耳にして、聴いたことはあるけど誰の曲だったっけ……となってしまうことは、誰しもが一度は経験しているのでは?
現在はShazamのような便利なアプリもありますが、鼻歌で何となく人に伝えてみたなんていう涙ぐましい努力をしたことがある人も多いはず。
そこで今回の記事では、どこかで一度は耳にしている洋楽の名曲の数々をお届けします!
前半は最新・近年の注目曲や人気曲を中心として、TikTokなどでリバイバルヒット中の往年の名曲も含めた時代やジャンルを問わないバラエティ豊かな選曲でお届けします。
この記事を読むことで、何となく知っていたあの曲の真実が分かるかも?
ぜひご覧ください!
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【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(91〜100)
Beautiful ThingsBenson Boone

「アメリカン・アイドル」で絶賛されるも番組を降板、SNSで強力なファンベースを築いたベンソン・ブーンさん。
本作は2024年1月にリリースされた楽曲で、ソウルフルなヴァースからパワフルなコーラスへと展開する構成が印象的です。
生々しい独特のボーカルが魅力的で、人生の喜びと儚さを内省的に探求しています。
苦しい過去を乗り越え、家族との関係再構築や愛するパートナーとの出会いを振り返りつつ、その喜びがいつか失われるかもしれないという不安も込められています。
TikTokでのティーザー公開から1億3000万回以上の視聴を獲得し、大きな話題を呼びました。
Party In the USAMiley Cyrus

田舎育ちの女の子が大都会ロサンゼルスにきて、これがアメリカのパーティよ!
と喜びを感じられる曲。
誰もが感じたことのある都会へのあこがれやこれから始まる将来に希望を抱いている主人公に共感できます。
また、ダンスパーティにはもってこいの曲です。
DesperadoThe Eagles

優しいピアノの音色と、なだめるような歌声が心に染み渡るこちらはロックバンド、ザ・イーグルスの『Desparado』です。
日本では映画『十三人の刺客』の主題歌としてや、ドラマ『華麗なる一族』の挿入歌としても起用されました。
この曲をレコーディングした時は、制作費の節約のため、何度も録り直しができるわけではなかったそうです。
そんなプレッシャーの中でも、それを全く感じさせない、心のこもったパフォーマンスですよね。
One Thing RightMarshmello

音楽プロデューサーでDJでもあり、いつもマスクで顔をかくしているMarshmelloとシンガーソングライターの Kane Brownがコラボし2019年にリリースした『One Thing Right』です。
たくさんのまちがいを犯してきたけど君と出会えたことは正しかったという、大切な人と出会えたことを語ったグッとくる曲なんですよ。
DaylightMaroon 5

グラミー賞を数回獲得するなど、数々の記録を打ち立てるアメリカのロックバンド、Maroon5の1曲。
この曲はアサヒビールのCMソングとして使用されていますが、その他にも日本国内でMaroon5の楽曲が使われているケースは多くあります。
人々の心にしみるサウンドが特徴的です。
Dance MonkeyTones and I

オーストラリア出身のシンガー・ソングライター、トーンズ・アンド・アイさん。
非常に特徴的な声を持っており、一度聞けば耳に残る個性的なアーティストです。
そんな彼女の代表的な作品といえば、こちらの『Dance Monkey』が有名ではないでしょうか?
リリックもメロディーも非常に不思議な雰囲気がただよっています。
ユニークな楽曲が好きな方にとっては、たまらない1曲と言えるでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
Georgy GirlThe Seekers

全米では2位を記録した有名な曲ですが、1967年という時代なので最近はあまり聴かなくなりました。
ジュディス・ダーハム(女性)をメインボーカルにした男性3人女性1人のボーカルグループで数多くのヒットを持ちます。
この曲は車のCMで聴いたという人も多いと思いますが、実は70年代前期に公営競技の案内放送のバックでかかっていました。
今から思うとギャンブルには爽やか過ぎますね。


