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【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで

テレビや街中で流れている曲を耳にして、聴いたことはあるけど誰の曲だったっけ……となってしまうことは、誰しもが一度は経験しているのでは?

現在はShazamのような便利なアプリもありますが、鼻歌で何となく人に伝えてみたなんていう涙ぐましい努力をしたことがある人も多いはず。

そこで今回の記事では、どこかで一度は耳にしている洋楽の名曲の数々をお届けします!

前半は最新・近年の注目曲や人気曲を中心として、TikTokなどでリバイバルヒット中の往年の名曲も含めた時代やジャンルを問わないバラエティ豊かな選曲でお届けします。

この記事を読むことで、何となく知っていたあの曲の真実が分かるかも?

ぜひご覧ください!

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【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(101〜110)

Hold My HandLady Gaga

Lady Gaga – Hold My Hand (From “Top Gun: Maverick”) [Official Music Video]
Hold My HandLady Gaga

2022年5月に公開され大ヒットを記録した映画『トップガン マーヴェリック』。

この映画を見た方は、主題歌が誰のどの曲だったのか、と気になっている方も多いのではないでしょうか。

本作の主題歌を歌うのは、世界的シンガーのレディ・ガガさん。

曲名は『ホールド・マイ・ハンド』です。

MVでは、滑走路や飛行機の格納庫でパフォーマンスするガガさんが見られますよ!

映画ファンの方はぜひ、そちらもチェックしてみてください。

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    DaylightMaroon 5

    Maroon 5 – Daylight (Official Music Video)
    DaylightMaroon 5

    グラミー賞を数回獲得するなど、数々の記録を打ち立てるアメリカのロックバンド、Maroon5の1曲。

    この曲はアサヒビールのCMソングとして使用されていますが、その他にも日本国内でMaroon5の楽曲が使われているケースは多くあります。

    人々の心にしみるサウンドが特徴的です。

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      Tuff EnuffThe Fabulous Thunderbirds

      The Fabulous Thunderbirds – Tuff Enuff (Official Video)
      Tuff EnuffThe Fabulous Thunderbirds

      日本での知名度はイマイチですが、テキサスの最高にかっこいいブルースバンド。

      スティーヴィー・レイ・ボーンの兄ジミー・ボーンがギターとボーカルで在籍していました。

      シングルとして全米10位。

      ヒットチャートなど無縁と思われていましたが、異例の大ヒットでした。

      アメリカの西部の風景などとマッチして使われたりもしますね。

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        Higher LoveKygo

        Kygo & Whitney Houston – Higher Love (Official Video)
        Higher LoveKygo

        Ed Sheeranの大ヒット曲も手がけた音楽プロデューサーKygoが今は亡きグラミー賞歌手Whitney Houstonのボーカルを使って新しく作り直した『Higher Love』です。

        Whitney Houstonの未公開楽曲はまだまだあるそうで、彼女のマネージャーのお願いから実現したそうですよ。

        ファンにはたまらない楽曲ですね。

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          Party In the USAMiley Cyrus

          Miley Cyrus – Party In The U.S.A. (Official Video)
          Party In the USAMiley Cyrus

          田舎育ちの女の子が大都会ロサンゼルスにきて、これがアメリカのパーティよ!

          と喜びを感じられる曲。

          誰もが感じたことのある都会へのあこがれやこれから始まる将来に希望を抱いている主人公に共感できます。

          また、ダンスパーティにはもってこいの曲です。

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            Blinding LightsThe Weeknd

            The Weeknd – Blinding Lights (Official Video)
            Blinding LightsThe Weeknd

            2020年の音楽シーンを華やかに彩った、現代R&B界における最強のシンガーソングライターの1人であるザ・ウィークエンドさん。

            2020年の3月にリリースされた通算4枚目となるオリジナル・アルバム『After Hours』は、80年代風のシンセ・ポップを大胆に取り入れ、各国でチャート1位を獲得する大ヒットを飛ばしました。

            中でも先行シングルでありアルバムのリード曲と言える『Blinding Lights』は、レトロなシンセ・サウンドとザ・ウィークエンドさんにしてはかなりビートの効いたアップテンポかつ激キャッチーなナンバーで、ヒット街道を爆走しましたね。

            メルセデス・ベンツ初の電気自動車のキャンペーンソングとしても起用され、本人もCMに出演していましたね。

            また、映画のような作りで怪しげな男を演じるザ・ウィークエンドさんの演技が光るMVも含めて、まさに2020年を代表する楽曲となりました。

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              Macho manVillage People

              マッチョ・マン ヴィレッジ・ピープル
              Macho manVillage People

              いろんな番組でマッチョな方が出てくるとこのBGMが流れているイメージです。

              このグループ、メインボーカルのヴィクター以外のメンバーは、ゲイ・ディスコから連れてきたハードゲイなダンサーたちだそう。

              このグループ最大のヒット曲は「Y.M.C.A.」であり、この曲は「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」として、後に西城秀樹によってカバーされています。

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                Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)Charlie Puth

                Charlie Puth – Left And Right (feat. Jung Kook of BTS) [Official Video]
                Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)Charlie Puth

                カーアクションの名作映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』の主題歌『See You Again』が大ヒットで一躍注目を浴びたチャーリー・プースさんのラブソング。

                BTSのジョングクさんが参加していることもあり、日本でも非常に人気の高い曲です。

                恋煩いを題材とした歌詞では、好きな人との思い出が右へ左へちらつく様子が、左右のスピーカーに歌声が振り分けられることで表現されています。

                ぜひイヤホンで聴いて確かめてみてください!

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                  Walk This WayRun-D.M.C.

                  RUN DMC – Walk This Way (Official HD Video) ft. Aerosmith
                  Walk This WayRun-D.M.C.

                  いつ聴いても文句なし、完ぺきなファンキーさとクールさを誇るギターのリフだけでノックアウト必至!

                  今では当たり前のように行われているロックとヒップ・ホップの融合を早くから実現し、音楽史におけるエポックメイキング的な出来事として永遠に語り継がれる名曲中の名曲がこの『Walk This Way』です。

                  原曲は世界的に知られているハードロック・バンドのエアロスミスが1975年にリリースしたもので、1986年に伝説的なヒップホップ・グループのRun-D.M.C.がカバーしてヒットさせた、という経緯があります。

                  リフをサンプリングするのではなく、エアロスミスのスティーヴン・タイラーさん、ジョー・ペリーさんがレコーディングに参加して生み出された楽曲ですから、まさにラップとロックの架け橋となった1曲と言えますよね。

                  本人たちが出演した、あまりにもカッコいいMVも必見ですよ!

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                    Can’t Help Falling in LoveElvis Persley

                    Elvis Presley – Can’t Help Falling In Love (Official Audio)
                    Can't Help Falling in LoveElvis Persley

                    恋をする人、片思いをする人なら共感できる一曲。

                    切ないメロディと歌手の声に胸が苦しくなります。

                    どうしても抑えきれないこの気持ちをどうしたらいいんだと誰もが思ったことはあると思います。

                    歌詞は難しく複雑ですが、英語の勉強にもいいと思います。

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                      【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(111〜120)

                      CradlesSub Urban

                      Sub Urban – Cradles [Official Music Video]
                      CradlesSub Urban

                      TikTokで多くのユーザーが使用したことにより、世界中で非常に大きなヒットを記録したサブ・アーバンさんの名曲、『Cradles』。

                      TikTokの利用者はもちろんのこと、YouTubeなどを日頃から少しでも見たことのある方は、非常に高い確率で一度は耳にしたことがあると思います。

                      シンプルなドロップでありながら、全体的にダウナーなボーカルにまとめられているため、インパクトがバツグンです。

                      この構成力の高さが大ヒットにつながったのかもしれませんね。

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                        The Edge Of GloryLady Gaga

                        レディ・ガガの2枚目のスタジオアルバム、「ボーン・ディス・ウェイ」からのシングルです。

                        サビでの躍動感にあふれる弾けるようなサウンドはキレ味がウリの「スーパードライ」をイメージするものになりました。

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                          I Ain’t WorriedOneRepublic

                          OneRepublic – I Ain’t Worried (From “Top Gun: Maverick”) [Official Music Video]
                          I Ain’t WorriedOneRepublic

                          ワンリパブリックによる、映画『トップガン マーヴェリック』の主題歌になった1曲。

                          踊れるポップなビート、わかりやすくて歌いやすい歌詞とメロディーなど、非常にキャッチーな作風ですね。

                          歌詞はもちろん『トップガン』の主人公マーヴェリックの生き様を表現しており、思いわずらいにとらわれないで、人生におそれず立ち向かおいうという、非常にポジティブな内容です。

                          古いR&Bのようなベースラインとドラムンベースのようなクールなリズムがクセになり、何度も聴き直したくなるほか、イントロの口笛もマネしたくなりますね!

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                            La BambaRitchie Valens

                            The Real Ritchie Valens – La Bamba
                            La BambaRitchie Valens

                            陽気で軽快な曲で、現在でもCMなどに使用されているこの曲、実はメキシコの民謡をロックンロール調にしたものでした。

                            リッチー・ヴァレンスは、1950年後半に大ブームを巻き起こしたロックンロールのスターの一人でしたが、コンサート地に向かうチャーター機は墜落し、彼はわずか17歳でこの世を去りました。

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                              Georgy GirlThe Seekers

                              The Seekers – Georgy Girl (1967 – Stereo)
                              Georgy GirlThe Seekers

                              全米では2位を記録した有名な曲ですが、1967年という時代なので最近はあまり聴かなくなりました。

                              ジュディス・ダーハム(女性)をメインボーカルにした男性3人女性1人のボーカルグループで数多くのヒットを持ちます。

                              この曲は車のCMで聴いたという人も多いと思いますが、実は70年代前期に公営競技の案内放送のバックでかかっていました。

                              今から思うとギャンブルには爽やか過ぎますね。

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                                As It WasHarry Styles

                                Harry Styles – As It Was (Official Video)
                                As It WasHarry Styles

                                イギリスのバンドグループ、ワン・ダイレクションのボーカルとして知られているハリー・スタイルズさん。

                                さまざまなアーティストが一発どりで曲を披露する人気企画、THE FIRST TAKEで、彼を知ったという方も多いかもしれませんね。

                                THE FIRST TAKEでスタイルズさんを知ったという新規ファンの入門編としてオススメしたいのが、『As It Was』です。

                                こちらの曲のタイトルは、これまで、という意味。

                                これまでの恋愛とは違う運命の恋をポップなメロディーに乗せて歌っています。

                                前向きな気持ちになりたい時に、ピッタリな一曲ですよ。

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                                  TalkKhalid

                                  Khalid – Talk (Official Video)
                                  TalkKhalid

                                  現代のR&Bシーンを語るなら、カリードは絶対に外せない存在です。

                                  こちら「Talk」は、そんな彼が2019年にリリースした彼の曲の中でもとても人気が高いキャッチーな1曲です。

                                  リラックスしたいときにぴったりなサウンドではないでしょうか?

                                  歌はもちろんですが、シンセサイザーの不思議な音色やリズミカルなドラムトラックなどプロデュースされた完成度の高いバックトラックにも注目してほしい1曲です。

                                  いかがですか、あなたは聴いたことがありましたか?

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                                    abcdefuGAYLE

                                    GAYLE – abcdefu (Official Music Video)
                                    abcdefuGAYLE

                                    ナッシュビルを拠点に活動しているシンガー、ヘイルさん。

                                    2021年時点で、17歳という若さなのですが、すでにその才能は業界で注目されています。

                                    そんな彼女のデビュー・シングルが、こちらの『abcdefu』。

                                    スタイルとしてはアヴリル・ラヴィーンさんのようなポップ・パンクとビリー・アイリッシュさんのダウナーなボーカルを混ぜた感じです。

                                    TikTokで頻繁に使用される曲のため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?

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                                      OrphansColdplay

                                      Coldplay – Orphans (Official Video)
                                      OrphansColdplay

                                      イギリスのロックバンド、コールドプレイ2019年の楽曲『Orphans』。

                                      この曲はシリア内戦について歌ったメッセージソングで、この美しいメロディのポップソングからは印象のつかないテーマで人々に問いかけています。

                                      全世界が平和になり、このような美しい歌をみんなで歌えたらと思うような1曲です。

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                                        How Do You Sleep?Sam Smith

                                        Sam Smith – How Do You Sleep? (Official Music Video)
                                        How Do You Sleep?Sam Smith

                                        イギリスのシンガーソングライターSam Smithが2019年に発表した『How Do You Sleep?』です。

                                        心がはなれている恋人を思って悲しんでいる気持ちを表現しています。

                                        グラミー賞歌手で天使ともいわれる彼の歌声が光る切ないバラードなんですね。

                                        動画では初めてとなるダンスもひろうしていますよ。

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