【2025】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
テレビや街中で流れている曲を耳にして、聴いたことはあるけど誰の曲だったっけ……となってしまうことは、誰しもが一度は経験しているのでは?
現在はShazamのような便利なアプリもありますが、鼻歌で何となく人に伝えてみたなんていう涙ぐましい努力をしたことがある人も多いはず。
そこで今回の記事では、どこかで一度は耳にしている洋楽の名曲の数々をお届けします!
前半は最新・近年の注目曲や人気曲を中心として、TikTokなどでリバイバルヒット中の往年の名曲も含めた時代やジャンルを問わないバラエティ豊かな選曲でお届けします。
この記事を読むことで、何となく知っていたあの曲の真実が分かるかも?
ぜひご覧ください!
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【2025】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(41〜50)
Uptown GirlBilly Joel

飲料メーカーのテレビCMで耳にしたことがありますね。
あの草原に白いワンピースを着た女優さんのやつです!
ビリー・ジョエルのソングライティング技術のすべてが詰まっているかのような、音楽に詳しい方が聴いてもたまらない一曲です。
HeavenAvicii

スウェーデン出身で音楽プロデューサーでDJでもあるAviciiの『Heaven』です。
Tim Bergという名前でも活動していました。
愛する人とのひと時を天国にいったと表現しています。
ぼくはきっと死んで天国へ行ったという歌詞が、2018年に28才の若さで亡くなった彼のメッセージのようだと話題になりました。
SorryJustin Bieber

日本でもCMなどで有名なシンガー、Justin Bieberの曲は日本でもよく流れますよね。
彼の曲の中でも、世界的にもっとも有名なのがこの「Sorry」という曲で、YouTube上ではなんと30億回以上も再生されています。
実はこの歌詞、Justin Bieberの元恋人であるSelena Gomezに向けて作られていると言われていて、何度も「ごめんね」と謝るのが印象的です。
Scatman (ski-ba-bop-ba-dop-bop)Scatman John

個性的な早口で人気を集めたアメリカ出身のミュージシャン、スキャットマン・ジョンさん。
彼は幼い頃から吃音症に悩まされてたのですが、吃音症を武器にした早口を音楽に落とし込むことで、唯一無二の音楽性を獲得しました。
そんな彼の代表的な作品が、こちらの『Scatman (ski-ba-bop-ba-dop-bop)』。
日本人には「ピーパッパーパラッポ」に聞こえる独特のサビが印象的ですね。
現在でもメディアで使用されている作品のため、聞き覚えある方も多いのではないでしょうか?
Hey JudeThe Beatles

世界的に有名なバンド、The Beatlesが1968年8月に発表した18枚目のシングル。
発表から50年たった現代でも色あせない楽曲は、日本でも多くのCMに起用されています。
2004年には『ローリングストーン誌の選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500』において第8位に選ばれるなど、時代をこえて愛されている楽曲です。
The RoseBette Midler

優しいピアノの音色とBette Midlerの歌声が印象的な日本でも知名度の高いナンバーです。
Bette Midler自身が主演を務めた映画『The Rose』の主題歌としても起用されました。
日本では山下智久主演のドラマ『アルジャーノンに花束を』の主題歌のほか、さまざまなタイアップやBGMとして起用されています。
I Had Some Help (feat. Morgan Wallen)Post Malone

ポストマローンさんが新たな音楽的挑戦として発表した楽曲は、カントリーミュージックの世界に足を踏み入れる意欲作と言えるでしょう。
アメリカを代表するカントリースターであるモーガン・ウォーレンさんをフィーチャリングに迎え、2024年5月にリリースされた本作。
ポストマローンさんの独特な歌声とウォーレンさんのカントリーテイストが見事に融合した楽曲は、リリース直後から多くの人々の心を掴み、ビルボードチャートでも首位を獲得しています。
失恋や後悔といった普遍的なテーマを歌い上げる歌詞は、聴く人の心に深く響くことでしょう。
夏のドライブや友人との語らいのBGMにぴったりの一曲です。