【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
テレビや街中で流れている曲を耳にして、聴いたことはあるけど誰の曲だったっけ……となってしまうことは、誰しもが一度は経験しているのでは?
現在はShazamのような便利なアプリもありますが、鼻歌で何となく人に伝えてみたなんていう涙ぐましい努力をしたことがある人も多いはず。
そこで今回の記事では、どこかで一度は耳にしている洋楽の名曲の数々をお届けします!
前半は最新・近年の注目曲や人気曲を中心として、TikTokなどでリバイバルヒット中の往年の名曲も含めた時代やジャンルを問わないバラエティ豊かな選曲でお届けします。
この記事を読むことで、何となく知っていたあの曲の真実が分かるかも?
ぜひご覧ください!
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
- 【2026】心に響く感動の洋楽。おすすめの名曲まとめ
- 【心を掴まれる】イントロがカッコイイ洋楽まとめ【2026】
- 【洋楽】誰もが一度は耳にしたことがあるであろう、懐かしの洋楽曲!
- 【TikTok】「このサビ知ってる!」ティックトックで人気の洋楽まとめ【2026】
- 【2026】中学生におすすめの洋楽の名曲【英語の歌】
- 耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
- 【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽
- 誰でも知ってる洋楽。どこかで聴いたことがある名曲まとめ
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 人気の洋楽。最新ランキング【2026】
【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(41〜50)
Top of the worldCarpenters

70年代を中心に数々の名曲を生み出したアメリカのポップデュオ、Carpentersの大ヒットソング。
1973年に発表されたものですが、キャッチーなメロディーラインは現在でも数多くの人々に愛されている1曲です。
日本でも、CM・ドラマなどさまざまなシーンで使われてきました。
【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(51〜60)
AbracadabraLady Gaga

2025年2月にリリースされ、第67回グラミー賞のコマーシャルブレイク中に初めてMVが公開された、ガガ様ことレディー・ガガさんの呪文のような楽曲。
アルバム『Mayhem』の第2弾シングルとなるこの魔法的なダンス・ポップナンバーは、ガガさんが自身の内なる葛藤と対峙し、それを乗り越えていく様を表現しています。
本作には初期の作品『The Fame Monster』を彷彿とさせるダークで劇的な要素が盛り込まれ、シンセサイザーのリフや力強いビート、そして彼女の特徴的なボーカルが際立っています。
Spotifyで初日に492万回のストリーミング再生を記録するという驚異的な数字を叩き出しました。
「自分の内なる挑戦と向き合いたい」と感じる全ての世代の音楽ファンにぜひ聴いていただきたい一曲です!
Boy With Luv feat. HalseyBTS

韓国を代表する男性ヒップホップグループBTSが、MVを公開したとたん世界最速で1億再生を記録したという『Boy With Luv』です。
君と出会って愛を知った、と自身の成長と恋人への愛を語る歌詞なんですよ。
キレキレのダンスも顔もスタイルも全てがかっこよく、しかも楽しい動画は確かに見てソンはないですよ!
Closer ft. HalseyThe Chainsmokers

2016年にリリースし、全米1位を記録した「The Chainsmokers」の代表曲。
その年に日本への来日、パフォーマンスも実現しており、ラジオやテレビでも流れていたことでしょう。
アメリカのシンガーソングライター「Halsey」をボーカルに迎えたこの曲は、世界各国のクラブでプレイされている、ゆるいテンポで、しかししっかり体を揺らして踊れる人気の曲です。
SugarMaroon 5

オルタナティブ・ロック、R&B、ポップなど、さまざまなジャンルに取り組んだ音楽性で知られているアメリカ出身のバンド、マルーン5。
日本でも大人気のバンドですね。
彼らの作品のなかで、最も有名な作品といえば、こちらの『Sugar』を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?
結婚をテーマにした作品で、海外では結婚式の定番ソングとして親しまれているようです。
ポップでキャッチーなサウンドに聞き覚えのある方も多いでしょう。
Separate WaysJourney

緊張感のあるシンセサイザーのイントロでおなじみのこちらは、伝説的ロックバンドのジャーニーが1983年にリリースした『Separate Ways』です。
ファイターを思わせるような攻撃的で、たくましい曲調から、日本ではWBCの侍ジャパンのテーマソングとしてこの曲を起用していますね。
この曲を語る上で外せないのが、思わずクエスチョン・マークがついてしまうミュージックビデオです。
楽曲のカッコよさと反比例した迷作なので、ぜひ一度チェックしてみてください!
Sunflower (Spider-Man: Into the Spider-Verse)Post Malone, Swae Lee

2018年に公開された映画『スパイダーマン:スパイダーバース』の主題歌として書き下ろされた、ポスト・マローンとスワエ・リーという人気ラッパーのふたりがタッグを組んだ楽曲です。
アーバンな雰囲気ながら、爽やかなトラックの上にメロディックに感じる2人のラップが心地よく、ラップが苦手な人でも聴きやすくノリもよいので大変人気が高かった楽曲です。
メインのフックを聴くと当時流行していたことを思い出す人も多いのではないでしょうか?


