【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
テレビや街中で流れている曲を耳にして、聴いたことはあるけど誰の曲だったっけ……となってしまうことは、誰しもが一度は経験しているのでは?
現在はShazamのような便利なアプリもありますが、鼻歌で何となく人に伝えてみたなんていう涙ぐましい努力をしたことがある人も多いはず。
そこで今回の記事では、どこかで一度は耳にしている洋楽の名曲の数々をお届けします!
前半は最新・近年の注目曲や人気曲を中心として、TikTokなどでリバイバルヒット中の往年の名曲も含めた時代やジャンルを問わないバラエティ豊かな選曲でお届けします。
この記事を読むことで、何となく知っていたあの曲の真実が分かるかも?
ぜひご覧ください!
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【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで(131〜140)
BurnDeep Purple

deep purpleは聴いたら印象に残る曲がありますが、近年では「タマホーム」のCMでご存じの方も多いのではないでしょうか?
これを聴いていると不思議と「タマホーーーム」といいたくなります。
ハードロックな曲ですが、間奏部分のコードはバッハの楽曲から引用されているとのこと。
奥の深い曲です。
OrphansColdplay

イギリスのロックバンド、コールドプレイ2019年の楽曲『Orphans』。
この曲はシリア内戦について歌ったメッセージソングで、この美しいメロディのポップソングからは印象のつかないテーマで人々に問いかけています。
全世界が平和になり、このような美しい歌をみんなで歌えたらと思うような1曲です。
You And MeLifehouse

なかなかうまく物事がすすまない男の人の曲です。
いろんなことが彼の人生を取り巻いて、いろんなことを考えてしまうけど、やっぱり君が好きなんだとシンプルに切なく歌っています。
You and Meというタイトルが語っているように、恋人の存在の大きさに気づかされる曲です。
All The Things She Saidt.A.T.u.

ロシア出身のデュオ、タトゥーによる2002年の衝撃的な楽曲。
熱狂的なユーロダンスのビートに乗せて、同性愛への偏見や社会の抑圧に立ち向かう少女たちの叫びを力強く表現しています。
世界中の音楽チャートを席巻し、12カ国以上で1位を獲得。
過激なMVは放送禁止になるほどの話題を呼びましたが、LGBTQコミュニティの強力なアンセムとなりました。
反骨精神あふれる歌詞と中毒性のあるメロディは、今なおTikTokで大流行中。
青春の胸騒ぎを感じたい方、社会の枠にとらわれたくない方におすすめの1曲です。
Without MeHalsey

キュートな声が特徴的ですね。
ニュージャージー出身のシンガーソングライター、ホールジーによる1曲です。
こちらも世界的に大ヒットしましたね。
ゆったりとしたR&Bで彼女の繊細な声がピッタリとマッチしています。
ホールジーは、2018年の7月に交際していたラッパー・モデルのG・イージーと破局し、この曲はその想いを込めて作り上げられた失恋ソングでは?と噂されています。
夜の静かな雰囲気の中でこの曲を聴くと、しっとりと落ち着いた気分になることができます。
HIGHEST IN THE ROOMTravis Scott

アメリカのラッパー、トラビス・スコットのドープなヒップホップナンバー『HIGHEST IN THE ROOM』。
ヒップホップ特有のこのダークな雰囲気がたまらない楽曲です。
文学的な表現のある歌詞も聴きどころで、彼のこの歌の心情の深さを読み解き、聴きたい楽曲です。
Going Up The CountryCanned Heat

1969年全米11位。
コテコテのブルースバンドの彼らですが、なぜかブルースの欠片も感じられない曲です。
そしてしっかりヒットしました。
このゆるい感じが受けたのか、かつてのテレビCMで使われたと記憶しています。


