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Quarterflash の検索結果(51〜60)

Red LightsCuriosity Killed The Cat

ロンドン出身のブルーアイドソウル系バンド。

「Ordinary Day」が日本でもヒットしましたが、負けず劣らず素晴らしいのがこちらの名曲。

メンバー全員、ルックスが良すぎてアイドル扱いされましたが、今聴いても全く古さを感じさせないところが実力派。

め組のひとRATS&STAR

ラッツ&スター「め組のひと」 RATS&STAR
め組のひとRATS&STAR

「シャネルズ」から「ラッツ&スター」へと改名した後に初めて発表されたシングルで1983年に発売されました。

資生堂の夏のキャンペーンソングに起用された。

80万枚を売り上げる久々の大ヒットとなりました。

倖田來未がカバーしたことでも有名な曲です。

What I Like About YouThe Romantics

The Romantics – What I Like About You (Official Video)
What I Like About YouThe Romantics

アメリカ、デトロイト出身のグループでバレンタインデーに結成したことからついたとも言われているバンド名、ロマンティックス。

なかなかヒットに恵まれませんでしたが、結成から7年目でようやく火がつき、当時の日本でも人気急上昇し来日公演も果たしています。

Heat Of The MomentASIA

イングランド出身のプログレッシヴ・ロックバンド、エイジアの楽曲。

変拍子を前面に出した曲調で始まり、歌を聴かせる部分では通常の四拍子になることで楽曲全体に緊張感が生まれているナンバーです。

成功したミュージシャンが集まるスーパーグループらしい高度な演奏も聴きどころな、1980年代のプログレッシヴシーンを象徴する楽曲です。

This Could Be the NightLoverboy

Loverboy – This Could Be the Night (Official Video)
This Could Be the NightLoverboy

AORを代表する素晴らしい名バラードです。

カナダのバンドですが、現在も精力的に活動をしていて、アルバムも何枚も出しています。

このように息の長い活動をしているバンドは、もっと評価されるべきだと個人的に思います。

Quarterflash の検索結果(61〜70)

Fly By NightRush

カナダの3ピースロックバンド、Rushの楽曲です。

ハイトーンボイスが耳をやさしく揺らしてくれますね。

何度でも挑戦しよう、というメッセージを歌っていっます。

1975年にリリースされたアルバム「Fly By Night」の表題曲です。

New FrontierDonald Fagen

Donald Fagen – New Frontier (Video)
New FrontierDonald Fagen

1983年全米70位。

伝説の名盤「ナイトフライ」に収録。

キューバ危機から米ソ冷戦と、核戦争への意識が高まっていた時期、地下の核シェルターでのダンス・パーティのことを歌った曲です。

PVも素晴らしくでつい見入ってしまいます。

アニメと実写が入り混じって、「これは何を意味するのか?」と勝手に想像を膨らませてしまいます。

正面から核戦争や冷戦を批判するのではなく、皮肉っぽくオシャレに料理してしまうのがドナルド・フェイゲン流ですね。

24-7coldrain

coldrain ”24-7” @ZEPP NAGOYA 29.01.2016.
24-7coldrain

1stアルバム「Final Destination」から1曲。

ドロップCチューニングの重たいサウンドにエモーショナルなメロディ、そしてライブで爆アガり必至のブレイクと、比較的初期の作品ながら彼ららしいサウンドはこの時点で完成していました。

Runner爆風スランプ

爆風スランプ「Runner」Official Music Video
Runner爆風スランプ

『大きな玉ねぎの下で 〜はるかなる想い』をはじめ、青春を連想させる歌詞とキャッチーな楽曲で数々のヒット曲を生み出してきたロックバンド・爆風スランプの12作目のシングル曲。

もともとはバンドの方向性や方針により対立したことでバンドを去ってしまったベーシスト江川ほーじんさんに向けて書かれた歌詞ですが、タイトルどおり陸上部を背景に感じる爽やかなイメージも感じますよね。

また、曲中で何度も転調するテクニカルな楽曲構成でありながら、それを感じさせないバンドのポップセンスを確認できる楽曲でもあります。

疾走感のある曲調とキャッチーなメロディがテンションを上げてくれる、1980年代を代表するナンバーです。

Too ShyKajagoogoo

Kajagoogoo – Too Shy (Official Music Video)
Too ShyKajagoogoo

この曲はカジャグーグーのファーストシングルになりますが、爆発的なヒットをだしました。

この曲のゆっくりと始まるイントロがナイスですね。

シンセサイザーの音に、ボーカルのリマールの声がすごくマッチしている感じがします。

SuperherosRacer X

テクニックがすごいメロディアスなメタルな曲です。

あのギタリストのポールギルバートも所属していたバンドの曲です。

Point of No ReturnExpose

Exposé – Point Of No Return (Official Video)
Point of No ReturnExpose

80年代半ばから90年代にかけてクラブシーンを席巻したガールズグループ、エクスポゼ。

日本でも人気が高く、タカラCANチューハイのCMに出演していたほどです。

このデビュー曲もダンスチャートで1位を獲得しました。

More Than WordsExtreme

Extreme – More Than Words (Official Music Video)
More Than WordsExtreme

アメリカ、ボストンからバンドでメジャーデビューし、シングルとして全米一位を得てアコースティックギターとボーカルのメロディーがやさしく包んでくれます。

ボーカルのゲイリー・シェローン、ギターのヌーノ・ベッテンコートがフロントマンとして活躍している。

Cryin’Vixen

88年発表のアルバム「Vixen」収録80年に結成されたミネソタ州出身の5人組ガールズロックバンド。

当時としては珍しい女性メンバーによるハードロックバンドです。

メンバー全員が実力派のミュージシャンで、しかもルックスも良かったことから一躍人気バンドとなりました。

女性版Bon Joviと呼ばれることもあります。

Private motionJohn Warren

John Warren-Private Motion. (hi-tech aor)
Private motionJohn Warren

ヨットロックを中心とした音楽性で知られるアーティスト、ジョン・ウォーレンさんの名曲、『Private motion』。

ジョン・ウォーレンさんはヨットロックというゆったりとしたバラードを得意としていたのですが、この曲ではそういった印象とは異なる、ハードなロックに仕上げられています。

1989年にリリースされた作品なのですが、当時のなまめかしいフレーズとハードロックが絶妙にマッチしているため、独特な雰囲気をかもし出しています。