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10cc の検索結果(141〜150)
カーマは気まぐれCulture Club

カルチャークラブはイギリス・ロンドンで結成されたバンド。
ボーカルであるボーイ・ジョージのキャラクターも相まって連続ヒットをとばし、1983年のグラミー賞最優秀新人賞を獲得した。
このポップな曲は84年のミリオンセラー。
オリジナル楽曲HyperJuice

クールなインフォメーションとは裏腹のエッジがたったエレクトロサウンド。
問い合わせが殺到したCMソング、オリジナル楽曲でタイトルはありませんが、この曲を作曲したのは、feazerockとharaからなるサウンド・チーム、HyperJuiceです。
現代的でいてどこかワイルドなイメージがかっこいいですね!
How Long (Has This Been Going On)ACE

1972年にイギリスで結成されたロック・バンドであるAceの曲。
1975年にシングル・リリースされ、アメリカとカナダのチャートでNo.3を記録し、オランダやイギリスでもヒットしました。
彼らの唯一のヒット曲で、バンドは1977年に解散しています。
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

最初に聴いた時に衝撃が走りました。
リズムといい、声といい、歌詞も全部がカッコよくて筆者の大好きな曲の一つです。
マネをしたくてもメロディとリズムが難しくなかなか歌いにくいですが、この曲もまたカラオケでよくランキング上位に入っています。
Shout To The TopThe Style Council

85年発表のアルバム「Our Favourite Shop」収録。
83年に結成されたイギリス出身の4人組ポップバンド。
イギリスのパンクバンドでモッズスタイルで人気を博したThe Jamの解散後にメンバーだったPaul Wellerが中心になって結成したバンドです。
The Jamのような激しいサウンドとは真逆のポップスタイルに驚きを隠せませんでした、当時。
You Get What You GiveNew Radicals

自分自身であることの大切さについて歌われているトラック。
アメリカのオルタナティブ・ロック・バンドのNew Radicalsによって、1998年にリリースされました。
ミュージック・ビデオは、ニューヨークのショッピングモールで撮影されています。
MitsubishiのオーストラリアのTVコマーシャルで使用されたトラックです。
More Than WordsExtreme

90年発表のアルバム「Pornograffitti」収録。
85年に結成されたボストン出身の5人組ロックバンド。
ミドルテンポで静かに流れていくリズムと、アコースティックギターの音色が静寂な空間を支配する、そんなサウンドプロダクションが印象的なナンバーです。
Fox On the RunSWEET

70年代のイギリスを代表するロックバンド、Sweetが1975年にリリースした『Fox On The Run』です。
グラムロックというジャンルのバンドグループなんですよ。
ずるがしこい女性とのかけひきを歌った内容ですが、曲調がかっこよく当時のロック好きの若者に熱く支持されました。
Run To YouBryan Adams

カナダ出身のシンガーソングライター、ブライアン・アダムスさんの名曲、『Run To You』。
1984年にリリースされたアルバム『Reckless』がリードシングルとしてリリースされた作品で、2014年のスズキのCM『SWIFT』で使用されました。
王道のロックの要素を抑えながらも、メロディーはあくまでキャッチーにまとめられているのが特徴的ですね。
リリックでは愛人との恋愛が描かれているのですが、和訳を見ながら聴くと、印象が変わって聞こえると思います。
On The BeachChris Rea

86年発表のアルバム「On the Beach」収録。
51年生まれ。
イギリス出身のシンガーソングライター。
ミドルテンポで展開していくリズムとムーディーなフュージョンテイストの渋いメロディに乗せて渋い歌声で歌う彼のボーカルがクールなナンバーです。
10cc の検索結果(151〜160)
Don’t Stop Me NowQueen

イギリスのロック・バンドであるクイーンが1978年に発表した楽曲で、アルバム『ジャズ』に収録、発表されました。
1979年にシングルカットされ、大ヒットした曲です。
2000年にダイハツのムーヴのCMソングに起用されました。
Do You Really Want To Hurt MeCulture Club

82年発表のアルバム「Kissing to Be Clever」収録。
81年に結成されたロンドン出身の4人組ポップバンド。
ミドルテンポで展開していくリズムとスネアの縁を叩く音が特徴的で、メランコリックなポップメロディに乗せて歌うBoy Georgeの歌声がいい感じに仕上がっている一曲です。
StarlessKing Crimson

ドラマチックな曲展開と詩的な歌が聴く人の心をわしづかみにします。
イングランドのプログレッシブバンド、King Crimsonの楽曲です。
1974年にリリースされたアルバム「Red」に収録。
この曲を聴けば、King Crimsonの音楽性が分かるのではないでしょうか。
1曲で12分以上の大作です。
Black NightDeep Purple

ディープ・パープルの『Black Night』は1970年に発表された楽曲で、バンドの代表的な楽曲の一つですね。
アルバムにはしばらく収録されていませんでしたが、『Deep Purple in Rock』のリマスターが1995年に発売される際にボーナストラックとして収録されました。
バンドの魅力の一つでもあるギターのリフがこの曲でも印象的で、そこからの刻みや歌声との重なりも含めてクールに進行していく楽曲です。
日本ではUCCブラック・無糖のCMに起用されており、この曲と重なることでブラックコーヒーがクールなものにも思えてきますね。
come on eileenDexys Midnight Runners

82年発表のアルバム「Too-Rye-Ay」収録。
78年に結成されたイギリス出身のポップバンド。
80年代にヒットしたこの曲で有名なバンドです。
この曲は現在さまざまなバンドがカバーする定番ソングになっています。
このバンドはリーダーのKevin Rowlandのがワンマンバンドで、そのために毎回作るサウンドが違うことが特長です。
StrutSheena Easton

1980年に『Modern Girl』でデビューしたイギリスの歌手、シーナ・イーストンさん。
彼女が出演している宝焼酎純のCMで、着物を着て歌う姿が印象的だったバージョンで流れていた楽曲が、この曲『Strut』でした。
Yesterday Once MoreCarpenters

1990年代に放送されていた三菱電機のオーブンレンジのCMに、カーペンターズのこの曲が使用されていました。
1973年にリリースされたアルバム『Now & Then』に収録され、その後シングルカットもされた人気曲です。
かつてラジオで聴いていたお気に入りの曲をキッカケによみがえる自身の過去を振り返るような歌詞は叙情的で、多くの大人が共感できるのではないでしょうか。
またその歌詞にピッタリな穏やかなメロディと歌声も魅力的ですので、ぜひ歌詞をご覧になりながらじっくりと耳を傾けることをオススメします。
Heart of GlassBlondie

アメリカの紅一点バンド、ボーカルのデボラ・ハリーの歌うブロンディのヒットソング。
1979年のリリースです。
トヨタ自動車「AQUA」H&M(ミランダ・カーが出演)ノエビア化粧品のCMソングとして起用されていました。
Girls Just Want to Have FunCyndi Lauper

シンディ・ローパーさんの代表曲として知られる『Girls Just Want to Have Fun』。
1983年10月に発売されたシングルで、女性が自分らしく生きる権利を主張した前向きなメッセージと、シンセサイザーを中心とした華やかなサウンドが魅力的ですよね。
当初は男性視点の曲でしたが、彼女が歌詞の視点を変えたことでフェミニズムを象徴する作品へと生まれ変わりました。
この明るく軽快な楽曲は、日常生活の中で家族が快適に使う様子を描いたトッポのCMにも見事にマッチしていました。
背の高いボディによる使い勝手の良さや広い居住空間を訴求しつつ、家族向けだけでなく若年層にも響く親しみやすい雰囲気を演出しています。
Time Of The SeasonThe Zombies

日産の「コンパクトカー・ティーダ」が初登場時のCM曲で、CMは2004年ごろから放映されていました。
車好きの筆者は小4当時このCMを見て、あまりのかっこよさに衝撃を受けました。
The Zombiesはイギリスのバンドで1962年結成の古株です。
サイケロック全盛期ですね。

