【2026】三菱自自動車のCM曲。歴代CMソングは洋楽名曲の宝庫
軽ラインナップに加え、トライトン、アウトランダーPHEV、エクリプスクロス、デリカD:5などのSUVなども人気の三菱自動車。
そんな三菱自動車のCMの中には、「誰の曲が使われているの?」と話題になったCMもたくさんあります。
最近では邦楽の人気曲や洋楽の名曲のほか、CMのために書き下ろされたオリジナル楽曲が起用されていることも多いんですよね。
この記事では、三菱自動車のCMで使用された楽曲を紹介していきますね。
それではさっそく、三菱自動車のCMでどんな曲が使われてきたのか、みていきましょう!
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【2026】三菱自自動車のCM曲。歴代CMソングは洋楽名曲の宝庫(51〜60)
GeisterfahrerJohn Matthias

ミュージシャンで作曲家、そして物理学者でもあるジョン・マティアスさんは、レディオヘッドやコールドカットを含む多くのアーティストとコラボレーションしており、PRS Foundation New Music Awardを受賞しています。
このトラックは、アウトランダーPHEVのコマーシャルで使用されました。
オリジナル楽曲

デリカD:5 ACTIVE GEARの魅力をあらゆる角度から見せたこちらのCM。
バックで起用されている軽快なメロディーはCMのオリジナル曲です。
リズミカルなドラムに合わせてギターの楽しげなメロディーに、商品に対して抱くワクワク感が増します!
車そのもののかっこよさ、そしてどんなに険しい道でも難なくかけぬけていく様子を、スマートにそしてちょっぴりドヤ顔風にかき立てたメロディーが印象的。
車のかっこよさをよりいっそう高めてくれるようなナンバーです。
メリーさんの羊(替え歌)

日本人なら小さい頃に誰もが歌ったことがある『メリーさんの羊』の替え歌がこのCMには使われています。
CMは2019年に公開されたもので、ファッションモデルやタレントとして活動している滝沢カレンさんが出演。
『メリーさんの羊』の歌詞も滝沢カレンさんを意識した替え歌にしてあり、テレビを見ていて耳を奪われた人も多いんじゃないでしょうか?
CMは事故を起こしそうになったところを自動ブレーキに救われるといった内容になっており、ハラハラしてしまいますね。
BreatheTelepopmusik

フランスのダンスミュージックグループのテレポップミュージックによって、2002年にリリースされたトラック。
アメリカやイギリスなどでヒットしました。
2003年のアウトランダーのコマーシャルで使用されました。
【2026】三菱自自動車のCM曲。歴代CMソングは洋楽名曲の宝庫(61〜70)
年下の男の子國土佳音
三菱自動車デリカミニの広々とした空間と、冬にも対応する力強い走りをアピールするCMです。
雪をかき分けて走る姿に感心しているところに、マスコットキャラクターが当然だと返答するかわいらしい姿が印象的ですね。
『年下の男の子』の替え歌が使われているところも注目のポイントで、軽快なメロディーがデリカミニのコンパクトで扱いやすい部分を感じさせます。
オリジナル楽曲

eKクロス EVのCM「初、頼れるテクノロジー体験」篇では、ピアノが印象的なオリジナル楽曲が使われています。
このCMの内容は、eKクロス EVの性能を体験する様子を描いたものなのですが、曲はそのワクワク感や、ドキドキする気持ちを弾むようなメロディーで表現しています。
CMの途中でいったん、曲が鳴りやみ、また流れ始める際の、ドラムの気持ちいいサウンドに注目して聴いてみてください。
何度も聴きたくなる中毒性があります。



