【2026】三菱自自動車のCM曲。歴代CMソングは洋楽名曲の宝庫
軽ラインナップに加え、トライトン、アウトランダーPHEV、エクリプスクロス、デリカD:5などのSUVなども人気の三菱自動車。
そんな三菱自動車のCMの中には、「誰の曲が使われているの?」と話題になったCMもたくさんあります。
最近では邦楽の人気曲や洋楽の名曲のほか、CMのために書き下ろされたオリジナル楽曲が起用されていることも多いんですよね。
この記事では、三菱自動車のCMで使用された楽曲を紹介していきますね。
それではさっそく、三菱自動車のCMでどんな曲が使われてきたのか、みていきましょう!
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【2026】三菱自自動車のCM曲。歴代CMソングは洋楽名曲の宝庫(41〜50)
Stand By MeBen E. King

不朽の名曲『Stand By Me』。
R&Bのヒット曲を多く手掛けたジェリー・リーバーさんとマイク・ストーラーさんのチームにより作られたこの曲。
ソウルシンガー、ベン・E・キングさんが1961年に発表し、同名映画の主題歌となった1986年にリバイバルヒットしました。
時代が移り変わりながらも愛されている楽曲。
日本のタイアップとしても数々のCMで流れていて、2007年にアウトランダーのCMにも起用されていました。
リフレインするビートとベースに乗せて歌うベン・E・キングさんの歌が表情豊かで、ノスタルジーな雰囲気にもどこか安心感を覚えます。
友情や愛っていつの時代も不変なのだなあと感じさせてくれます。
Ooh La LaFaces

2001年に放映されたギャランのCMにはイギリスのロックバンド、フェイセズの『Ooh La La』が採用されていました。
アコギを主体とした伴奏に、ご機嫌なシンガロングが印象的なこの曲、当時テレビから流れていたのを覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
スポーツセダンとして親しまれたギャランにもピッタリな雰囲気の楽曲ですよね!
フェイセズはほかにもこうした軽快な楽曲を多数リリースしているので、気になった方はぜひ聴いてみてくださいね!
La GrangeZZ Top

テキサス州の売春婦について歌われているトラック。
アメリカのロックグループのズィー・ズィー・トップによって、1973年にリリースされました。
三菱のコマーシャルで使用されましたが、使用を許可しなかったと主張するバンド側から著作権侵害で提訴されたことでも知られています。
Juice BoxPreschool Popstars

HaileyとBailey、Jazzという名のかわいらしい3人のアニメの女の子がラップしダンスする、プレスクールポップスターズによるトラック。
彼女たちのサウンドは、ポップやHipHop、カントリースタイルのエキサイティングなミックスを特徴としています。
2017年のOutlanderの「Everything」コマーシャルで使用されました。
Spybreak!Propellerheads

イギリスのビッグビートグループであるプロペラヘッズによって、1997年にリリースされたトラック。
プレジャーのトラック『Celebrate the Good Things』をサンプリングしています。
映画『The Matrix』や三菱のコマーシャルで使用されました。



