恋愛、応援、人生をテーマにしたいい歌。歌詞に共感できる曲
音楽を聴いて心が軽くなったり、幸せな気持ちになったり、自分を肯定してもらえた気持ちになったり……きっとあなたも音楽があってよかった!と感じたことがあると思います。
そして、何か悩み事があったり、うれしいことがあったときや誰かをお祝いしたいとき、そんないい歌を探すと思います。
いつも聴いているお気に入りのいい歌のほかにもすてきな曲を聴いてみませんか?
この記事では、いい歌としてあなたにオススメしたい曲を編集部が厳選して紹介しています!
ぜひ、あなたにピッタリのすてきな1曲を見つけてくださいね!
- 歌詞が深イイ。聴くほどに沁みる曲。邦楽の名曲、おすすめの人気曲
- 心を温めてくれるやさしい歌詞の歌
- 【パワーソング】元気をもらえる明るい曲、気分が晴れる元気ソングベスト!
- 【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】
- さまざまな人生を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 恋心を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌
- 愛・絆・別れ・エール…心に刺さる涙が止まらないほど泣ける歌
- 【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング
- 【必読】歌詞がいい曲。歌詞を見ながら聴きたい感動の曲
- 【新旧の名曲】心揺さぶられるエモい曲
- 【泣きたい時・悲しい時に】聴くと泣けてくる涙の名曲
恋愛、応援、人生をテーマにしたいい歌。歌詞に共感できる曲(401〜410)
面影シド

遠く離れた二人の強い絆を描いたこの曲は、シドさんの約3年ぶりの新曲です。
夜空に輝く星のように、距離を超えて結ばれる運命の美しさが表現されていますね。
アニメ『天官賜福 貮』の日本語吹替版オープニングテーマとして2024年1月に発表された本作は、ボーカルのマオさんが作詞を、ベーシストの明希さんが作曲を担当しています。
永遠の愛を信じる力を忘れずにいたい……そんな気持ちにさせてくれる心に響く楽曲です。
大切な人との絆を感じたいときや、離れていても繋がっていると感じたいときにぴったりの曲かもしれません。
カノンシュリスペイロフ

北海道出身のバンド、シュリスペイロフの2015年12月発売の2枚目のシングルです。
ボーカル宮本英一によって描かれる、日常にありふれたシーンをやさしく切り取った歌詞が心に響きます。
大げさではないシュリスペイロフの音楽は聴くものに、いつもそっと寄りそってくれます。
藍スキマスイッチ

この曲は、個人的にすごく感動して、涙した曲です。
うまくいかない恋でも、それでも、大好きな人がいるということは、自分自身が強くなれることだと実感しました。
つらいけど、それでも、楽しい毎日だなと思っていたころが懐かしいです。
星屑のステージチェッカーズ

チェッカーズは福岡出身のバンド。
1983年にデビュー後、チェック柄のコスチュームでアイドル的な人気を博しました。
「星屑のステージ」は、1984年リリースのシングル作品。
本作は民放ドラマの主題歌に採用され、翌年春の選抜高校野球大会の入場行進曲にも選ばれました。
恋愛、応援、人生をテーマにしたいい歌。歌詞に共感できる曲(411〜420)
時の流れに身をまかせテレサ・テン

いろいろなことがあるけど、時の流れに身をまかせるという、投げやりではなく、自分らしく生きるという意味で、すごく壮大な歌詞なのだという印象を持ちました。
大好きな人がいて、こんなことを思える女性は切ないですけど、すごくかっこいいなと思います。
ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~ナオト・インティライミ

コロンビアでのソングライティングキャンプで生まれた曲で、ナオト・インティライミさんが「生」「死」「命」という深遠なテーマと向き合い制作しました。
ポップな要素にラテン音楽のリズムやメロディが融合した曲調で、優しさと愛が込められた楽曲になっています。
2024年8月にリリースされ、リリック動画もYouTubeで公開中。
大切な人への深い愛と感謝の気持ちを歌っており、「今」という瞬間を大切にすることの重要性が伝わってきます。
ナオトさんらしい明るく前向きなメロディーが、深いテーマを持つ歌詞と対比的に響くのも魅力です。
人生のはかなさや幸せについて考えたいときにぴったりの1曲です。
もしももう一度恋をするのならヒグチアイ

ヒグチアイさんの透き通るような歌声が、理想と現実の狭間で揺れる心情を鮮やかに描き出しています。
ABEMAの人気番組『さよならプロポーズ via ギリシャ』のテーマソングとして書き下ろされ、2024年9月にデジタルシングルとしてリリースされました。
恋愛に悩む人、結婚を考えているカップルにぴったりの1曲です。
アコースティックギターを基調とした温かみのある演奏が、歌詞の世界観をより引き立てる効果を生んでいます。
「これを最後の恋にさせて」こう思えるような恋愛、したいですよね。


