会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム
会社の飲み会や宴会、余興でゲームをする際、罰ゲームを用意しておくとさらに盛り上がりますよね。
しかし罰ゲームといっても、キツすぎるものは笑えないし、なかなかちょうどいい難易度の罰ゲームが思いつかないかもしれません。
そこでこの記事では、会社の飲み会などでも盛り上がるおもしろい罰ゲームを紹介していきます!
定番の罰ゲームから、スマホが普及した近年ならではの罰ゲームまで幅広く集めましたので、ぜひ参考にしてくださいね!
会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム(11〜20)
昆虫を食べる

実は栄養価が高い昆虫は、国によっては日常的に食べているところもあるそう!
日本ではまだあまり昆虫食はポピュラーではないので、罰ゲームのアイデアにとてもオススメです。
昆虫のリアルなフォルムを見せつけられたら、食欲もなくなることでしょう。
コオロギやイモムシなど、できるだけ形のわかるものが罰ゲームとして盛り上がるのではないでしょうか。
無理に食べさせるのはよくありませんが、食べればきっと心に残ることまちがいなしですね!
自分の長所を言う

いい部分である長所は人から言われるのがほとんどで自分から宣言することは少ないかと思います。
そんな自分の長所を自ら高らかに宣言するという、少々恥ずかしい罰ゲームです。
長所として宣言したものの、周りから疑問を抱かれるという展開になるとさらに恥ずかしさも高まるので、周りはなるべく真剣に聞いてあげましょう。
恥ずかしさを重視した自分で長所を考えるパターンだけでなく、短所を長所のように言い換えるゲームとして楽しむのもオススメですよ。
まずいドリンクを飲む

罰ゲームのために開発されたとしか思えない、不思議な味が口の中に広がるドリンクに挑戦してみましょう。
「納豆味」や「塩辛味」など、飲むイメージと遠いものほど、パッケージからの不快感も強くなりますよね。
味の想像ができないところも大きなポイントなので、ルーレットなどのシンプルなゲームで飲む人をすばやく決定するのがわかりやすそうですね。
「まずい」を全身の拒絶で表現するだけでなく、どのような味なのかを周りに伝える食レポに挑戦してもらうのもオススメですよ。
味が伝わらなかったらもう一口など、よりリスクも高めつつ盛り上りましょう。
秘密を暴露

誰にも人には知られたくない秘密を持っているものです。
しかし会社でずっと一緒に働いていると、知らずに他の人に気づかれることもあります。
今回ご紹介する罰ゲームは、そんな秘密を暴露されるというわけです。
秘密というほどではなくても、変なクセでも盛り上がりそうです。
親に感謝の電話
罰ゲームと呼んでいいのか難しいところですが、親に電話をして感謝の気持ちを伝えるというのはいかがでしょうか。
もちろん照れくさいですが、電話をした後に残るのは罰ゲームを受けた感覚より、感動の方が大きいかもしれませんね。
恋人もしくはパートナーの呼び方は?呼ばれ方は?
2人の間でしか使わない呼び方を、罰ゲームとして披露してもらいましょう!
定番なのは名前の呼び捨てだと思いますが、実は「ちゃん」「くん」付けで呼んでいたり、みんなが知らないあだ名で呼んでいることもありますよね。
人によっては絶対知られたくない部分だと思うので、罰ゲームにはぴったりですよ!
もしその場にカップルがいるなら、お互いに呼び合ってもらうのもアリかも。
本人にとっては恥ずかしいけれど、周りにとっては幸せをお裾分けしてもらえる罰ゲームです!
会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム(21〜30)
ウインクする

できる人とできない人がいる「ウインク」。
できる人にとっては簡単な動作ですが、やってと言われてするのって、意外に恥ずかしいんですよね。
またできない人にとっては、ある意味変顔を見られる事と同じなので、やはり恥ずかしいのではないでしょうか。
「かわいいポーズでウインク」「◯◯と言いながらウインク」「◯◯さんに向かってウインク」というふうに、バリエーションをつけやすいので、手軽に楽しくできる罰ゲームだと思います。



