会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム
会社の飲み会や宴会、余興でゲームをする際、罰ゲームを用意しておくとさらに盛り上がりますよね。
しかし罰ゲームといっても、キツすぎるものは笑えないし、なかなかちょうどいい難易度の罰ゲームが思いつかないかもしれません。
そこでこの記事では、会社の飲み会などでも盛り上がるおもしろい罰ゲームを紹介していきます!
定番の罰ゲームから、スマホが普及した近年ならではの罰ゲームまで幅広く集めましたので、ぜひ参考にしてくださいね!
会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム(41〜50)
初恋の話をする

お酒が入る飲み会や宴会などでは、ついつい普段話せない本音が出るのでおもしろいですよね。
とくに会社の人との飲み会は、普段真面目で仕事しか興味がないと思っている人でも、新たな一面を知ることができて仲が深まるなんてこともあるかもしれませんよ。
そんな飲み会で盛り上がるのが初恋話。
気になるあの人の恋愛話を聞けるチャンスだし、普段恋愛話をあまりしない方にもおすすめです。
昔懐かしい初恋話でみんなと一緒に盛り上がりましょう。
愛してるゲーム

隣の人に全力で「愛してる」とささやき、こらえきれずに笑ってしまったら負けというゲームです。
参加者の全員が恥ずかしいゲームでもあるので、罰ゲームとしてひとりだけが実行するパターンでもよさそうですね。
日常の会話の中で愛してるということがない友達にこの言葉を投げかけるからこそ、より恥ずかしさを感じてしまいますよね。
「愛してる」の言い方や、発言する際の表情など、シンプルな言葉をどのように表現するかに注目しましょう。
校歌を全力で歌う

校歌を全力で歌うという罰ゲームもありますよ。
学生の方なら校歌を歌うタイミングで、誰よりも本気でといった具合です。
もちろん、いつでも全力で歌うべきなのですが、なんとなく気恥ずかしいですよね。
また社会人の場合は、母校の校歌を全力で披露することになるでしょう。
もしかすると実は同じ母校だった人が見つかって盛り上がったり、もしくは学生時代のトークに花を咲かせたりするきっかけになるかもしれません。
罰ゲームが決まったら校歌をおさらいするところから始めましょう。
罰ゲームサイコロ

さまざまな罰ゲームが書かれたサイコロをふって、どれを実行するかを決めてもらう内容です。
ゲームの敗者に向けて受ける罰ゲームを決める手段として使うのもいいですが、罰ゲームを回避する項目も混ぜて、そのものをゲームとするのもオススメですよ。
どの罰ゲームがくるかがわからない、それぞれの難易度も大きく異なるというスリルも含めて盛り上がりましょう。
それぞれがより嫌だと思う罰ゲームを持ち寄る、会話を楽しむきっかけにもなりそうな内容ですね。
自画像を描く

限られた時間ですばやく自画像を描き、どのくらいのクオリティが発揮されるのかを確かめていきましょう。
時間が限られているからこそ、特徴をしっかりととらえる力が重要はありますが、自分のどのパーツをポイントだと思っているかが周りに知られるという点には恥ずかしさも感じますね。
それぞれの絵心が試される内容でもあるので、得意な人はダメージが少なく、苦手な人には苦痛な時間ですよね。
罰として公平に成立するように、絵が得意という人には時間をより短くするなど、制限を人によって調整するのもオススメですよ。



