会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム
会社の飲み会や宴会、余興でゲームをする際、罰ゲームを用意しておくとさらに盛り上がりますよね。
しかし罰ゲームといっても、キツすぎるものは笑えないし、なかなかちょうどいい難易度の罰ゲームが思いつかないかもしれません。
そこでこの記事では、会社の飲み会などでも盛り上がるおもしろい罰ゲームを紹介していきます!
定番の罰ゲームから、スマホが普及した近年ならではの罰ゲームまで幅広く集めましたので、ぜひ参考にしてくださいね!
会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム(21〜30)
ウインクする

できる人とできない人がいる「ウインク」。
できる人にとっては簡単な動作ですが、やってと言われてするのって、意外に恥ずかしいんですよね。
またできない人にとっては、ある意味変顔を見られる事と同じなので、やはり恥ずかしいのではないでしょうか。
「かわいいポーズでウインク」「◯◯と言いながらウインク」「◯◯さんに向かってウインク」というふうに、バリエーションをつけやすいので、手軽に楽しくできる罰ゲームだと思います。
スクワット

「スクワット」はその場で簡単にでき、運動や筋トレが趣味の方にとってはむしろ良い機会となるでしょう。
しかし普段体を動かさない方にとっては、厳しい罰ゲームですよね。
きっと翌日は筋肉痛で苦しむことになるのではないでしょか……。
罰ゲームとしておこなう時は、回数を指定するのがオススメです。
また、腰を落とす時は膝がつま先より前に出ないようにする、膝が90度になるところまで腰を落とす……など、正しいスクワットでおこなうのもある意味罰ゲームになると思いますよ。
会社の飲み会や宴会で盛り上がる罰ゲーム(31〜40)
人生最大の失敗談を話す

誰だって失敗談は隠しておきたいもの。
だからこそ罰ゲームにはぴったりなんです。
幼少期のかわいい失敗から、大人になってっからした恥ずかしい失敗談など、この機会にみんなに聞いてもらいましょう!
しかしそれは本人が「話してもいい」そう思えるものに限ります。
本人がどうしても話したくない事を無理に聞き出すのはやめましょうね。
また、聞いた後は冷やかしたりせず、失敗から学んだ事や勉強になった事を聞くと、良い雰囲気で次のゲームに進めると思いますよ。
武勇伝を話す

本人にとっては武勇伝でも、周りに話すと意外にひかれてしまう事ってありますよね。
そういった過去を黒歴史と表現する方も多く、自分から口にする人は少ないでしょう。
しかし今回は罰ゲームという事で、あえてその武勇伝を語ってもらいましょう!
「すごいだろう」という態度で、大袈裟に誇張して話してもらうのも場が盛り上がると思います。
本当に武勇伝だった場合は、その人の株が急上昇しますし、黒歴史だった場合はしっかり罰ゲームになるアイデアですよ。
即興ラップ

罰ゲームに即興ラップはいかがですか?
頭の回転とリズム感が重要な即興ラップ。
いきなり挑戦すると頭と舌がこんがらがって、大変なことになるかもしれません。
しかし、人が慌てている状態は、他人にとっておもしろいものであることも事実なんですよね!
一発芸

実は、人には1つや2つ一発芸があるものです。
めちゃくちゃウケるものから、それって一発芸?と首をかしげてしまうものまでさまざまです。
そんな一発芸を会社での罰ゲームにいかがですか?
意外な才能を目の当たりにするかもしれません。
少数派が勝利!マイノリティゲーム

お題に対して、マイノリティー……少数派の答えを選んだ人が勝利するゲームです。
まず各グループにわかれ、お題と選択肢を設定します。
選択肢は2つですので、自分の考えでどちらかを選んでください。
選べたらグループ内で、お題に対するディベート……議論をおこないます。
議論のあと、答えとしてどちらの選択肢を選ぶかもう一度考え、全員で一斉に発表。
その時に少数派の答えを選んでいたら勝ち、多数派の答えを選んでいたら負けですよ。



