RAG Music余興·出し物
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忘年会・新年会の人気曲ランキング

ご友人、または会社の同僚と楽しく過ごす年末年始のイベント。

一年を締めくくる忘年会から新年会でもBGMの選曲を任されている人もいるのでないでしょうか?

スライドショーを使ったムービーや余興のテーマソングとして使えるものまで。

この記事では、これまで当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに、最新のヒット曲からいろあせない名曲をリサーチ、そのなかでも特に宴会の雰囲気でも使えそうな陽気なナンバーを集めました。

どうぞご覧ください!

忘年会・新年会の人気曲ランキング(21〜30)

やってみようWANIMA29

今もっとも知名度があるロックバンドの1つとしてWANIMAは必ず名前が挙がるバンドでしょう。

音楽番組やCMなどにも出演しており、お茶の間でも人気がありますよね!

そんな彼らの魅力といえば、とにかく真っすぐで明るいサウンドと前向きな歌詞ですよね!

auのCMで使用されていたこの曲もとっても前向きな彼ららしい1曲。

聴いたことがある方も多いと思いますし、童謡のピクニックをアレンジした曲ですので聴き覚えのある方も多いはず。

とっても優しくキャッチーな曲なので余興で披露するのにピッタリな曲ですよ。

倍倍FIGHT!CANDY TUNE30

【MV】CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

宴会で元気になれる曲を探している方にぜひオススメしたいのが、CANDY TUNEの応援ソングです。

この楽曲は、何度でも立ち上がり挑戦し続ける姿勢をテーマにしており、聴くだけでポジティブなエネルギーがもらえます。

歌詞には、誰かを応援することが過去の自分を救うことにもつながるという深いメッセージが込められており、前向きな気持ちにさせてくれますよ。

2024年4月にリリースされた本作は、作詞作曲、編曲を玉屋2060%さんが手がけています。

2025年にはTikTokでバイラルヒットし、楽曲チャートで1位を獲得する快挙を達成しました。

アップテンポで明るいサウンドは、宴会にもピッタリ!

みんなで踊れば場が一気に盛り上がりますよ。

忘年会・新年会の人気曲ランキング(31〜40)

ウマーベラスMONKEY MAJIK × サンドウィッチマン31

MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン / ウマーベラス(歌詞付き)
ウマーベラスMONKEY MAJIK × サンドウィッチマン

仙台在住のMONKEY MAJIKと仙台出身のサンドイッチマンとのコラボ曲で、サンドイッチマンのネタ、ゼロカロリー理論を曲にしたものです。

ソウルミュージックバンド、アース・ウィンド・アンド・ファイアーの雰囲気を取り入れたプロモーションビデオは、知っている人にはたまらなく面白いです。

衣装イメージもはっきりしているので出し物としてするには着手しやすいネタといえます。

楽器が弾けない場合はエア演奏にしてもよいでしょう。

ビートDEトーヒハマいく32

ハマいく – ビートDEトーヒ【MV】
ビートDEトーヒハマいく

かまいたちの濱家隆一さんと元乃木坂46の生田絵梨花さんによるユニット、ハマいくのデビュー曲は2022年11月にリリースされました。

NHKの音楽番組『Venue101』の企画から生まれた本作は、作詞作曲を手がけたmeiyoさんの「音楽を聴くことで日常から解放されたい」という思いが込められています。

4つ打ちビートにキャッチーなメロディが乗った、聴いているだけで体が動き出すようなダンスナンバーです。

TikTokでは踊ってみた動画の総再生数が3.3億回を突破するなど、大きな反響を呼びました。

明るくポップな雰囲気が全体にあふれているので、曲を知らない方が見ていても自然と笑顔になれるはず。

結婚式の余興や学校行事など、さまざまなシーンで場を盛り上げてくれる1曲です。

Love so sweet33

【Love so sweet】嵐『(大人の方向け!)簡単ダンス』余興や出し物で踊れる!簡単アレンジダンス!
Love so sweet嵐

あの頃の胸キュンがよみがえる、甘酸っぱいラブソングです。

国民的アイドルグループ嵐の楽曲で、2007年2月にリリースされました。

ドラマ『花より男子2(リターンズ)』の主題歌として起用され、大ヒット。

ポップな曲調に乗せて、恋する気持ちがあふれ出します。

誰もが知っているこの曲は、忘年会や新年会の余興で踊るのにぴったり。

簡単な振り付けで、幅広い世代に愛される曲なので、みんなで盛り上がれること間違いなし。

カラオケで歌いながら踊って、大切な人への思いを込めてみては?

ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION34

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ソラニン』
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

関東学院大学の音楽サークル内で結成され、アジカンの愛称で知られている4人組ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONの14作目のシングル曲。

映画『ソラニン』のメインテーマに起用された楽曲で、印象的なギターのアルペジオと疾走感のあるリズム隊のビートが耳に残るロックナンバーです。

冬を舞台にした歌詞と叙情的なメロディーが楽曲のストーリーをイメージさせてくれることからも、年末年始という冬真っただ中のライブにぴったりですよね。

忘年会や新年会の余興としてイベントを盛り上げてくれる、爽快でありながら哀愁のあるナンバーです。

君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION35

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『君という花』
君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION

メロディアスな疾走感とどこか憂いを帯びたメロディが印象的なロックナンバーです。

4つ打ちのストレートなビートとオクターブ奏法のギターリフが印象的。

ライブでは間奏の掛け声で盛り上がることでも知られており、聴いている人を巻き込む一体感が魅力ですよね。

2003年10月にメジャー2作目のシングルとしてリリースされた作品で、TBS系『Pooh!』やテレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』のエンディングテーマに起用されました。

ギターのパワーコードとオクターブ奏法、比較的歌いやすいメロディラインという構成から、バンド演奏に慣れてきた方にもオススメのロックチューンです。