大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
「J-POPアーティスト」と一口で表現しても、カバーされているアーティストは枚挙にいとまがありません。
J-POPもさまざまですからね。
「平成」の時代に入って定着してきたのがJ-POPというジャンル。
比較的新しい分野ですが、バラエティに富んだなかで大学生に人気なのは?
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大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(71〜80)
DREAMER幾田りら71位

夢への情熱と音楽への深い愛情を力強く表現した珠玉のバラード。
人生の岐路に立ち、大切な夢を追いかける若者たちの心に寄り添う歌詞には、自分らしさを貫くことの素晴らしさが込められています。
幾田りらさんが歌い上げる本作は、2025年3月に収録アルバム『百花繚乱』とともにリリースされ、ドラマ『パリピ孔明』の劇中歌として反響を呼びました。
幼い頃から音楽一筋に歩んできた彼女だからこそ、等身大の表現力で紡ぎ出せる言葉の数々に心が震えます。
運動会や体育祭のフィナーレを飾るエンディング曲として、青春の1ページを彩る思い出の1曲となることでしょう。
わたしに花束Ado72位

青春の喜びと成長を爽やかに描いた作品です。
HoneyWorksによる親しみやすいメロディーとAdoさんの力強い歌声が融合し、前向きなエネルギーに満ちています。
自己肯定感や感謝の気持ちをテーマに、日々の中で小さな幸せを大切にしながら前を向くことの素晴らしさを表現しています。
2025年3月に公開された本作は、コカ・コーラ社の新CMソングとして起用され、同年4月発売予定のアルバム『Adoのベストアドバム』に収録されます。
運動会や体育祭で気持ちを高めるときに聴くのがオススメです。
自分を励まし、新しい一歩を踏み出したい時、元気をもらえる一曲になるでしょう。
366日HY73位

失恋ソングの定番と言っても過言ではない名曲です。
失恋を経験した方は誰もが一度は聴く曲だと思います。
涙なしでは聴けない切なく悲しい歌詞に共感する女子は多いと思います。
カラオケで思い切り泣きながら歌うと、失恋の気持ちも少しはいやせるかもしれません。
夏祭りWhiteberry74位

どこまでも響くようなキレイな歌声と、思わず口ずさんでしまう親しみやすいメロディで人気アーティストとなったWhiteberryの大ヒット曲です。
大好きな人と一緒に過ごすことのできた夏の日の思い出を表現した歌詞で、カラオケでも人気の楽曲です。
俺たちの明日エレファントカシマシ75位

不器用に戦っているすべての人をはげましてくれるエレカシの応援歌。
等身大なエレカシや宮本浩次さんの姿が、運動会や体育祭でも勇気を与えてくれると思います。
ゆっくり聴いていると歌詞がとてもじんわり染みわたってきますよ。
昔、『誰も知らない泣ける歌』という番組で加藤浩次さんが泣ける歌として紹介したこともあるほど、涙腺をくすぐる1曲です。
くじけそうな時や、弱っている時、何より頑張っている時に寄りそってくれる感動ソング。
ぜひ感動のシーンで流してみてくださいね。


