大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
「J-POPアーティスト」と一口で表現しても、カバーされているアーティストは枚挙にいとまがありません。
J-POPもさまざまですからね。
「平成」の時代に入って定着してきたのがJ-POPというジャンル。
比較的新しい分野ですが、バラエティに富んだなかで大学生に人気なのは?
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大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(41〜50)
ルカルカ★ナイトフィーバーsamfree50位

ユーロビートな曲調の一曲です。
巡音ルカの代表曲として、この曲を挙げる人も多い人気曲です。
ダンスミュージックとしても人気で、多くの人がこの楽曲を使用したダンス動画を作成しています。
ちなみに、姉妹曲として「たこルカ★マグロフィーバー」があります。
大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(51〜60)
前前前世RADWIMPS51位

映画『君の名は』の挿入曲であり、2016年にリリースされた同タイトルのアルバムに収録された『前前前世』。
映画のストーリーを追体験するような切なくも心温まるフレーズが印象的ですね。
さまざまな種目に挑戦する学生の姿と疾走感のあるバンド演奏がマッチ。
熱く燃え上がるような舞台をグルーヴ感のあるサウンドが盛り上げるでしょう。
競技に全力で取り組む学生をあと押しするBGMにするもよし、応援歌として取り入れるもよしのロックナンバーです。
君はロックを聴かないあいみょん52位

情景描写に満ちた歌詞と印象的なメロディが心に響く1曲です。
主人公の切ない思いがリアルに描かれた歌詞は、恋をしている人の心情をよく表現していますね。
2017年9月にリリースされ、ラジオでヘビーローテーションされるなど話題を呼びました。
ストリーミング再生回数も1億回を突破する大ヒットとなっています。
片思いの経験がある人はもちろん、誰かを好きになったことがある人なら共感できる、青春の1ページを切り取ったような楽曲です。
好きな人と音楽の趣味が合わなくても、この曲を聴けばきっと心が通じ合えるはず。
あなたの恋心を後押ししてくれる、そんな曲になるでしょう。
仲間ケツメイシ53位

ケツメイシの『仲間』は運動会の最後の閉会式にみんなで肩を組みながら歌いたくなるぴったりな曲ですね。
共に戦った仲間は運動会では戦友ですが、日々を過ごす仲間でもあります。
お互いを称賛しあいお疲れさまでしたとねぎらえるような関係になれそうな曲になっています。
運動会を通して強まった子どもたちの絆がさらに深いものになっていくかもしれませんね。
心地よいテンポと飾らない歌詞の曲をぜひ聞いてみてくださいね。
ステキな運動会になりますよ!
春玄鳥Hey! Say! JUMP54位

男性アイドルグループのHey! Say! JUMPが2022年にリリースした『春玄鳥』。
バドミントン部の青春を描いたアニメ『ラブオールプレー』主題歌に起用されました。
空の向こうへと羽ばたく鳥の姿が描かれており、青空をイメージさせるような爽快感のあるサウンドが響きます。
クラスメイトや仲間たちと全力で取り組む運動会にマッチした、晴れやかな世界観が広がるアップチューンです。
彼らの豊かなコーラスワークとともに、情熱や希望を届ける楽曲を熱く燃え上がる運動会で流してみませんか?
CHE.R.RYYUI55位

YUIが2007年、8枚目のシングルとしてリリースした「CHE.R.RY」はau「LISMO」のCMソングとして起用されました。
恋の始まりをキュートに表現したこの曲は、恋愛ソングの定番となりました。
女性も歌いやすく、かわいらしい曲なので、カラオケで歌っても盛り上がる、YUIのヒットソングです。
ビートDEトーヒハマいく56位

かまいたちの濱家隆一さんと生田絵梨花さんによるユニット、ハマいく。
こちらの『ビートDEトーヒ』は彼らのデビュー曲です。
大学生の方も多くがご存じなのではないでしょうか?
歌手としての活動が本業ではない2人が歌っているということもあり、全体を通してボーカルラインの難易度が低めに設定されています。
また、デュエットソングでありながらハモリのパートがないので、そういった部分でも歌いやすい楽曲と言えるでしょう。


