大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
「J-POPアーティスト」と一口で表現しても、カバーされているアーティストは枚挙にいとまがありません。
J-POPもさまざまですからね。
「平成」の時代に入って定着してきたのがJ-POPというジャンル。
比較的新しい分野ですが、バラエティに富んだなかで大学生に人気なのは?
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 大学生に人気のバンドランキング【2026】
- 【2026】今時の若者に人気の曲【邦楽】
- 10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 男性に人気のアーティストランキング【2026】
- 人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 大学生に人気のバンド曲ランキング【2026】
- 高校生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【20代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 大学生に人気のカラオケ・バンド曲ランキング【2026】
- 20代に人気のバンドランキング【2026】
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(71〜80)
世界に一つだけの花SMAP71位

感動できる曲といえば、この曲なしでは語れないのではないでしょうか?
国民的アイドルグループのSMAPの代表曲。
「オンリーワン」をテーマにした歌詞は、学校での運動会にもピッタリだと思います。
少し古い曲かもしれませんが、今もなお愛されるべき名曲の一つだと思います。
メンバーたちの優しい歌声が心に染みますよね。
倍倍FIGHT!CANDY TUNE72位

CANDY TUNEが歌う応援ソング『倍倍FIGHT!』は、運動会や体育祭の盛り上がりにぴったりな一曲です。
2024年4月に配信限定シングルとして発売され、作詞と作曲はWiennersの玉屋2060%さんが担当しました。
何度でも立ち上がり、前向きに挑み続けるポジティブな姿勢が込められており、困難にぶつかっても諦めない強さを伝えてくれます。
アップテンポでエネルギッシュなメロディーが特徴的で、TikTokでのダンス動画をきっかけに大きな話題となりました。
明るく元気なサウンドは、仲間とともに熱い青春の汗を流す競技のBGMとして、選手の背中を力強く押してくれるはずです。
現在を生きるのだ。Saucy Dog73位

青春の情熱と希望を力強く歌い上げるSaucy Dogのこの楽曲は、第101回全国高校サッカー選手権大会のために生み出された応援歌です。
挫折や苦難を乗り越えて成長していく姿、仲間との絆、自分らしさを持って前に進む勇気を描いた本作は、コロナ禍で高校生活を送る若者たちの心に深く寄り添う内容となっています。
2022年12月にリリースされた本作は、彼らのライブでは欠かせない人気ナンバーとなっており、サッカーだけでなく、部活動や学校行事に向けて日々頑張る学生たちの背中を力強く押してくれます。
THE BALLERSSixTONES74位

青春の熱さとスポーツの躍動感が見事に融合した元気いっぱいの応援歌。
2025年1月に発売されたアルバム『GOLD』に収録され、バスケットボールBリーグ2024-25シーズンの公式テーマソングに採用された楽曲です。
SixTONES初のスポーツソングとなる本作では、苦境を乗り越え、チームで目標に向かって全力で戦う姿が印象的に描かれています。
諦めない気持ちと勝利への執念が、ノリノリのサウンドとともに心に響きます。
運動会や体育祭のBGMにはもちろん、ダンスパフォーマンスにもオススメです!
君に届けflumpool75位

柔らかな歌声だけでなく、甘いマスクも魅力のflumpoolを代表する楽曲。
人気漫画が実写化され、その主題歌として当時大ヒットしました。
甘酸っぱくて、真っ直ぐな、青春時代の恋を歌った爽やかな歌で、ファンだけでなく、多くの人に支持されている楽曲です。
DREAMER幾田りら76位

夢への情熱と音楽への深い愛情を力強く表現した珠玉のバラード。
人生の岐路に立ち、大切な夢を追いかける若者たちの心に寄り添う歌詞には、自分らしさを貫くことの素晴らしさが込められています。
幾田りらさんが歌い上げる本作は、2025年3月に収録アルバム『百花繚乱』とともにリリースされ、ドラマ『パリピ孔明』の劇中歌として反響を呼びました。
幼い頃から音楽一筋に歩んできた彼女だからこそ、等身大の表現力で紡ぎ出せる言葉の数々に心が震えます。
運動会や体育祭のフィナーレを飾るエンディング曲として、青春の1ページを彩る思い出の1曲となることでしょう。
わたしに花束Ado77位

青春の喜びと成長を爽やかに描いた作品です。
HoneyWorksによる親しみやすいメロディーとAdoさんの力強い歌声が融合し、前向きなエネルギーに満ちています。
自己肯定感や感謝の気持ちをテーマに、日々の中で小さな幸せを大切にしながら前を向くことの素晴らしさを表現しています。
2025年3月に公開された本作は、コカ・コーラ社の新CMソングとして起用され、同年4月発売予定のアルバム『Adoのベストアドバム』に収録されます。
運動会や体育祭で気持ちを高めるときに聴くのがオススメです。
自分を励まし、新しい一歩を踏み出したい時、元気をもらえる一曲になるでしょう。
366日HY78位

失恋ソングの定番と言っても過言ではない名曲です。
失恋を経験した方は誰もが一度は聴く曲だと思います。
涙なしでは聴けない切なく悲しい歌詞に共感する女子は多いと思います。
カラオケで思い切り泣きながら歌うと、失恋の気持ちも少しはいやせるかもしれません。
紅蓮の弓矢Linked Horizon79位

紅白歌合戦に出場するほど話題になった、アニメ『進撃の巨人』のオープニングテーマ。
作品テーマが「巨人との戦闘」だったことから、戦士を鼓舞するような内容です。
対決プログラムにぴったりな仕上がりではないでしょうか。
夏祭りWhiteberry80位

どこまでも響くようなキレイな歌声と、思わず口ずさんでしまう親しみやすいメロディで人気アーティストとなったWhiteberryの大ヒット曲です。
大好きな人と一緒に過ごすことのできた夏の日の思い出を表現した歌詞で、カラオケでも人気の楽曲です。
大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(81〜90)
Rock this Partytimelesz81位

仲間と夢を追いかける姿を描いた、運動会の熱気を高めてくれるダンスナンバーです!
timeleszが新体制となって初めてとなる2025年2月にリリースされた本作は、菊池風磨さんと清原果耶さんが出演する「#ぼくらの春曲キャンペーン」第4弾CMにも起用されています。
アップテンポなビートと華やかなメロディーが響き渡り、前へ進むための勇気を与えてくれます。
2025年6月にリリースされる新体制初のアルバム『FAM』にも収録される予定です。
仲間と力をあわせるリレーや応援合戦の練習で流せば、みんなの気持ちがひとつになって最高のパフォーマンスができるでしょう。
運動会のBGMにぜひ選んでみてください!
俺たちの明日エレファントカシマシ82位

不器用に戦っているすべての人をはげましてくれるエレカシの応援歌。
等身大なエレカシや宮本浩次さんの姿が、運動会や体育祭でも勇気を与えてくれると思います。
ゆっくり聴いていると歌詞がとてもじんわり染みわたってきますよ。
昔、『誰も知らない泣ける歌』という番組で加藤浩次さんが泣ける歌として紹介したこともあるほど、涙腺をくすぐる1曲です。
くじけそうな時や、弱っている時、何より頑張っている時に寄りそってくれる感動ソング。
ぜひ感動のシーンで流してみてくださいね。
3月9日レミオロメン83位

卒業の曲と言えばこの曲、と言ってしまいたくなるほどの名曲です。
まっすぐな歌詞は今のあなたにきっと刺さるはずです。
気になる子がこの曲を好きだったら、ますます気になってしまいませんか?
知らないうちにモテちゃうかもしれません。
ハナミズキ一青窈84位

この曲は世代を問わずファンが多い曲で皆さん1度は聴いたことがあると思います。
切ない歌詞が心にしみてきます。
なんとなく聴いたことがある方にもあらためて歌詞を理解しながら聴いてほしいです。
カラオケでも人気の曲なので歌ってみてください。
懐かしい未来上白石萌音85位

女優やタレント、歌手など幅広い分野で活躍する上白石萌音さんが2022年にリリースした『懐かしい未来』。
森山直太朗さんが作詞作曲を手掛けており、第100回全国高校サッカー選手権大会にも起用されました。
運動会のさまざまな種目に向けて、努力してきた学生を応援するメッセージが込められています。
過去や現在、未来のつながりを伝える歌詞からは、これまでの練習の日々と運動会当日の様子が思い浮かぶでしょう。
透きとおるような彼女の歌声とともに、壮大な雰囲気を持つメロディーが展開する楽曲です。


