大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
「J-POPアーティスト」と一口で表現しても、カバーされているアーティストは枚挙にいとまがありません。
J-POPもさまざまですからね。
「平成」の時代に入って定着してきたのがJ-POPというジャンル。
比較的新しい分野ですが、バラエティに富んだなかで大学生に人気なのは?
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大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(1〜10)
RPGSEKAI NO OWARI8位

閉会式にぴったりなSEKAI NO OWARI「RPG」は、テンポが良く退場の行進の時にもオススメの曲になっています。
一緒にクラスメイトと楽しみ競技に参加した運動会に達成感を感じながら充実感を感じられる曲になると思いますよ。
最後は会場が一体となり全員で手をつないだり感動的な瞬間になること間違いなしですね。
ボーカルの力強い歌声と、バンドの演奏が未来へ歩む子供達にエールを送ってくれる曲になっています。
宿命Official髭男dism9位

今や国民的な人気を誇るバンド、Official髭男dismが2019年にリリースした『宿命』。
運動会に向けて頑張ってきた日々にエールを贈るとともに、当日を迎えた学生を勇気づける楽曲です。
華やかなブラスバンドの音色と絡み合う、情熱的なバンドサウンドが心に響きます。
心の不安や迷いを素直に表現した歌詞に共感する方もおられるでしょう。
どんな困難を目の前にしたとしても、自分らしくつき進むことの大切さを教えてくれる楽曲です。
白熱する運動会をさらに盛り上げるナンバーをぜひ流してみてくださいね。
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN10位

圧倒的な歌声や高い演奏技術で知られるロックバンド・UNISON SQUARE GARDEN。
彼らが2015年にリリースした『シュガーソングとビターステップ』は、カラフルな魅力が詰まったダンサブルなナンバーです。
イントロの軽快なギターの音色とともにステップしたくなりますね。
リズミカルなテンポで展開する爽やかなメロディーラインが心に響くでしょう。
テクニカルな振りつけをするもよし、初心者向けにアレンジするもよしのアップチューンで文化祭や学園祭の会場を盛りあげましょう!
大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(11〜20)
ワタリドリ[Alexandros]11位
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
リレーや玉入れ、綱引きなどの白熱する競技をさらに盛り上げる曲といえば『ワタリドリ』。
独自のロックサウンドを手掛けるバンド、[Alexandros]が2015年にリリースしており、運動会や体育祭で使用される定番曲としても親しまれています。
どこまでも飛んでいく鳥をモチーフにした歌詞とさまざまな種目に取り組む学生の姿がマッチ。
壮大なドラミングやリズミカルなギター演奏など、軽快かつ情熱的なサウンドとともに走り出したくなるロックナンバーです。
カイト嵐12位

J-POPシーンをけん引し、今や自身の楽曲だけでなく、楽曲提供やプロデュースでも数々の人気曲を生んでいる米津玄師さんが作詞作曲を担当した曲です。
「NHK2020ソング」として制作されたこの曲は、夢を応援するエールが込められた1曲です。
もちろんオリンピックに向けて制作された曲なので、運動会や体育祭にもピッタリなメッセージが込められています。
しっとりとした曲調に乗せられた嵐の5人によるハーモニー、感動できる要素が詰まった名曲ですね。
できっこないをやらなくちゃサンボマスター13位

青春の瞬間に背中を押してくれる力強い応援歌。
サンボマスターが2010年2月にリリースした本作は、自己肯定感や困難への挑戦心を高めてくれる温かなメッセージが込められています。
「諦めない」「前進」「可能性」をテーマに、誰もが持つ不安や迷いを包み込むような優しさと、新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。
日産自動車のCMソングや、映画『チア☆ダン』のイメージソングとしても起用され、多くの人々の心に寄り添ってきました。
運動会や体育祭の練習に励む学生たちはもちろん、人生の岐路に立つ全ての人に聴いてほしい名曲です。
天体観測BUMP OF CHICKEN14位

BUMPOFCHICKENの代表曲「天体観測」。
このPVを見て、家にあった望遠鏡で空を毎晩のように何度も見上げたことを思い出します。
21世紀になったばかりのころの曲であるにもかかわらず、色あせない名曲です!


