大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
「J-POPアーティスト」と一口で表現しても、カバーされているアーティストは枚挙にいとまがありません。
J-POPもさまざまですからね。
「平成」の時代に入って定着してきたのがJ-POPというジャンル。
比較的新しい分野ですが、バラエティに富んだなかで大学生に人気なのは?
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大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(41〜50)
見たこともない景色菅田将暉41位

疾走感あふれるロックサウンドと力強いボーカルで熱い思いを込めた菅田将暉さんのデビュー曲です。
2017年6月に発売されたこの楽曲は、泥まみれになりながらも前へ進み続ける人々の姿を、まっすぐなまなざしで歌い上げています。
未来へと向かう決意と情熱に満ちたメッセージは、auの「au BLUE CHALLENGE」シリーズで起用され、多くの人々の心を揺さぶりました。
本作は、アルバム『PLAY』にも収録され、Billboard Japan Hot 100で3位を記録するなど、高い評価を獲得。
運動会や体育祭の選手入場BGMとしても最適で、前を向いて進もうとする全ての人の背中を優しく、力強く押してくれる1曲です。
だいじょうぶBLUE ENCOUNT42位

ストレートに心にグッとくる歌詞、青春がよく似合うBLUE ENCOUNTの『だいじょうぶ』。
ブルエンの楽曲はどれも泣けてくる、心をつかみにかかってくるものが多いですよね。
この曲は2016年にリリースされた5枚目のシングルです。
タイトル『だいじょうぶ』という言葉に偽りのない、全力であなたを肯定、応援してくれるナンバーです。
前向きにがんばりたい、もっと上に、と思える、そしてやる気をもらえる運動会のBGMにもとてもよく合う1曲です。
心絵ロードオブメジャー43位

胸に秘めた“心の絵”を力強く描き出すような、ロードオブメジャーのナンバーです。
「何度つまづいたとしても、夢見た未来をその手でつかめ!」という熱いメッセージが、聴く者の心に響きます。
本作は2004年11月当時にリリースされた彼らのメジャーデビューシングルで、NHK教育のアニメ『メジャー』第1シリーズのオープニングを飾りました。
白球を追いかける高校球児たち、そして大きな目標へ挑むすべての人にとって、勇気をくれる力強い応援歌といえるでしょう。
さくらんぼ大塚愛44位

キュートなボーカルや世界観によってポップスシーンにおいて一時代を築いた大塚愛によるラブソングです。
華やかな作風で女子高校生にもぴったりとハマる歌詞がカラオケソングとしても歌いやすい曲として起用しやすくなっています。
グッバイ宣言Chinozo45位

「フィンガーダンス」がTikTokなどのSNSで話題になり、バイラルヒットを記録した『グッバイ宣言』。
バンド経験を生かしたキャッチーな楽曲で注目を集めるボカロP・Chinozoさんが2020年にリリースしました。
ティーンの方ならご存じの方も多いでしょう。
エレクトロサウンドに刻まれる軽快なギターが印象的。
疾走感があふれるポップなメロディーは、ジャンルレスな魅力を持っています。
誰もが目を奪われるキュートなダンスを文化祭や学園祭で踊ってみてください!
足音 ~Be StrongMr.Children46位

ドラマ『信長協奏曲』の主題歌にも起用された人気曲。
劇中で描写される背中を押す応援歌として、何度も作り直された末に完成したというこの曲は、初のミスチルセルフプロデュースだそうです。
そんなこともあり、新しい一歩を踏み出すような雰囲気を感じます。
アップテンポではありませんが、演目の間の演出やBGMなどにいかがでしょうか?
オレンジSPYAIR47位

映画『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として2024年2月にリリースされた、SPYAIRによる友情と成長を描いた爽やかな青春バラード。
未来への希望と仲間との別れを優しく包み込む歌詞は、青春の一瞬をそのまま切り取ったような輝きを放ちます。
エネルギッシュなバンドサウンドとYOSUKEさんの力強い歌声が、前に進む勇気と自己肯定のパワーを与えてくれます。
熱いメッセージと疾走感あふれるサウンドは、運動会や体育祭のダンスタイムを盛り上げるBGMにピッタリ。
会場の空気までもオレンジ色に染め上げる、青春の象徴として輝きを放つ作品です。
負けないでZARD48位

応援ソングの定番として幅広い世代に支持されているのが『負けないで』です。
こちらは音楽ユニット、ZARDが1993年にリリースした曲。
24時間テレビのチャリティーマラソンの際に歌われたり、高校野球大会の入場曲に起用されたことでも知られています。
その歌詞は、夢を追う人を応援する女性の心境を描く内容。
心が折れそうなときに聴けば、きっと活力や元気がわいてくるはずです。
長距離走の終盤などにかけてみてはいかがでしょうか。
ルカルカ★ナイトフィーバーsamfree49位

ユーロビートな曲調の一曲です。
巡音ルカの代表曲として、この曲を挙げる人も多い人気曲です。
ダンスミュージックとしても人気で、多くの人がこの楽曲を使用したダンス動画を作成しています。
ちなみに、姉妹曲として「たこルカ★マグロフィーバー」があります。
前前前世RADWIMPS50位

映画『君の名は』の挿入曲であり、2016年にリリースされた同タイトルのアルバムに収録された『前前前世』。
映画のストーリーを追体験するような切なくも心温まるフレーズが印象的ですね。
さまざまな種目に挑戦する学生の姿と疾走感のあるバンド演奏がマッチ。
熱く燃え上がるような舞台をグルーヴ感のあるサウンドが盛り上げるでしょう。
競技に全力で取り組む学生をあと押しするBGMにするもよし、応援歌として取り入れるもよしのロックナンバーです。


