【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから大学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
大学生は半分大人で、半分子供の人生のモラトリアムな時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に大学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(81〜90)
現在を生きるのだ。Saucy Dog86位

青春の情熱と希望を力強く歌い上げるSaucy Dogのこの楽曲は、第101回全国高校サッカー選手権大会のために生み出された応援歌です。
挫折や苦難を乗り越えて成長していく姿、仲間との絆、自分らしさを持って前に進む勇気を描いた本作は、コロナ禍で高校生活を送る若者たちの心に深く寄り添う内容となっています。
2022年12月にリリースされた本作は、彼らのライブでは欠かせない人気ナンバーとなっており、サッカーだけでなく、部活動や学校行事に向けて日々頑張る学生たちの背中を力強く押してくれます。
LOSER米津玄師87位

2016年にリリースされた5枚目のシングルでミュージックビデオのクオリティが高いことから1億再生を突破したかなり異例な楽曲となっています。
米津玄師さんらしさのあるダークで軽快な雰囲気がとてもカッコいいです。
また、Honda「JADE」CMソングをはじめ多くのメディアで使用されています
HabitSEKAI NO OWARI88位

SEKAI NO OWARIが2022年にリリースした名曲『Habit』。
それまでのSEKAI NO OWARIにはなかったダーティーな音楽性で人気を集めました。
2023年に入っても、いまだに根強い人気をほこりますね。
グルーヴを主体とした楽曲なので、歌唱力をそこまで必要としません。
高いパートもないので歌いやすいでしょう。
大学生のカラオケは体力を使うことも多いと思うので、大きな声を出さなくても盛り上がるこういった楽曲は合うのではないでしょうか?
キセキGReeeeN89位

大切な人との出会いを素晴らしい出来事としてとらえ、ともに歩む日々の尊さをまっすぐに歌いあげるラブソングです。
顔を出さずに活動するボーカルグループ、GReeeeNが、2008年5月に発売したシングルです。
大ヒットしたテレビドラマ『ROOKIES』の主題歌として起用され、その後も日本国内で最も売れたダウンロードシングルとしてギネス世界記録に認定されるなど、音楽史に残る輝かしい実績をもっています。
アップテンポで感情豊かなメロディが、まっすぐな愛と感謝のメッセージを一層引き立てていますね。
希望に満ちた前向きなパワーにあふれているので、文化祭や学園祭の華やかな幕開けにピッタリ!
仲間と一緒に歌えば、最高の思い出になることまちがいなしですよ。
世界はあなたに笑いかけているLittle Glee Monster90位

卓越した歌唱力とハーモニーで魅せるLittle Glee Monsterによる楽曲『世界はあなたに笑いかけている』。
2018年8月に発売されたシングルで、コカ・コーラの年間イメージソングに起用されたため、ご存じの方は多いことでしょう。
躍動感あふれるビートと開放的なサビが合わさり、聴く人の心を明るく照らしてくれますね!
本作は、頑張ったすべての人を肯定し、笑顔へと導くような前向きなメッセージが込められています。
たくさんの感情が交差した運動会の締めくくり、閉会式のBGMとして流せば、会場全体が温かな空気に包まれ、胸を張って終えられること間違いなしのポップチューンです。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(91〜100)
奏スキマスイッチ91位

この曲はカラオケに行けば誰かが必ず歌う歌としても有名ですね。
映画「ラフ ROUGH」挿入歌やフジテレビ系4夜連続ドラマ「卒うた」第3夜主題歌、また2006年に放送された「熱闘甲子園」の最終日エンディングテーマにも使用されています。
2004年にリリースされましたが、今でもカラオケや名曲ランキングなどで必ずチャートインするほど色あせない名曲ですね。
シンデレラボーイSaucy Dog92位

等身大のストーリーを描いた歌詞世界とエモーショナルなハイトーンボイスで注目を集めている3ピースロックバンド、Saucy Dog。
5枚目のミニアルバム『レイジーサンデー』に収録されている楽曲は、石原慎也さんが初めて女性視点で作詞を手がけたことでも知られる、切ないラブソングです。
相手の裏切りに気づきながらも離れられない複雑な感情を、シンデレラの魔法が解ける瞬間に重ねて描いた歌詞が胸を打ちます。
2021年8月に先行配信された本作は、多くのカバー動画が投稿され話題となりました。
文化祭のステージで演奏すれば、会場が一体となって感動に包まれること間違いなしのナンバーです。
アイデア星野源93位

前に進む希望とパワーが詰まった応援ソングが誕生しました。
星野源さんが鮮やかな筆致で描く、困難を乗り越えるための「発想力」をテーマにした楽曲です。
軽快なリズムに乗せて、日常の中で出会う壁も新しい視点で見つめ直すことで道が開けると語りかけます。
まるで朝日のように明るく優しい曲調は、聴く人の心に温かな勇気を届けてくれることでしょう。
本作は2018年8月にリリースされ、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の主題歌として広く親しまれました。
新生活に向かう方や、人生の新たな一歩を踏み出そうとしている方に、道しるべとなる1曲としてお勧めしたい作品です。
ClickME:I94位

希望に満ちた前向きなメッセージと、心躍るポップなサウンドが特徴的なME:Iの楽曲。
日常の不安を乗り越え、ともに歩む大切さを歌い上げています。
11人のメンバーが息の合ったダンスを披露し、時空を超えた旅が描かれたミュージックビデオも話題に。
2024年3月にデジタルリリースされ、わずか21時間でMV再生260万回を突破するなど大きな反響を呼びました。
みんなで一緒に踊って、ステキな思い出を作りましょう!
何度でもDREAMS COME TRUE95位

日本中の多くの人を励まし、元気づけてくれたドリカムの『何度でも』。
ドラマ『救命病棟24時』第3シリーズの主題歌に起用されたこの曲は、東日本大震災の際にはラジオで最も多くオンエアされた曲でした。
体育祭までにやってきたたくさんの練習では、ときに嫌になったり、うまくいかずに落ち込んでしまったり、そんな日々をくり返すことでしょう。
でもこの曲のようにどんなことが起こっても何度でも前を向いてまた練習をくり返すことで、本番の結果へとつながります。
そうした体育祭当日までの苦悩の日々を思い出させ、美しい思い出に変えてくれる力がこの曲にはあります。
オドロウゼ!Snow Man96位

Snow Manが2026年2月にデジタル先行で配信した本作は、佐久間大介さんが主演を務めた映画『スペシャルズ』の主題歌として話題を呼びました。
日常の疲れや不安を吹き飛ばし、みんなで笑って踊ろうというポジティブなメッセージが込められたパーティーチューンです。
同年4月にはグループ初のトリプルA面シングル『BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!』にも収録されました。
明るく開放的なメロディに合わせて踊れば、会場全体が一体となって盛り上がること間違いなし。
仲間と一緒に最高の思い出を作りたい方に、ぜひ選んでいただきたい1曲です!
DropHANA97位

オーディション番組『No No Girls』から誕生したガールズグループ、HANA。
彼女らが2025年1月にプレデビュー曲として配信した本作は、否定や葛藤をはね返し、上昇していく強さを描いたアッパーチューンです。
ヒップホップを基調としたエッジの効いたビートと、ちゃんみなさんが手がけた力強いメッセージが心を打ちます。
MVではエレベーターや地下鉄をモチーフに、暗闇から光へ飛び出す様子が描かれています。
同年2月のBillboard JAPAN Hot 100で上位にランクインし、1億回再生を突破。
クールでキレのあるフォーメーションダンスで、文化祭のステージを圧倒的に盛り上げたいグループにピッタリです!
ultra soulB’z98位

力強いロックサウンドと心に刺さるメッセージで贈る応援歌が、2001年3月に発売されたシングルです。
夢に向かって努力する人々への激励の気持ちが込められ、希望と失望の間で揺れ動く心情や、自分の限界に挑戦する勇気を描いています。
B’zならではの疾走感あふれるサウンドと、稲葉浩志さんの力強い歌声が見事に調和した1曲です。
本作は世界水泳選手権の公式テーマソングとして2001年から2024年まで継続して起用され、スポーツシーンを盛り上げる定番曲となりました。
運動会や体育祭の応援歌として、参加者たちの士気を高め、仲間と一体となって盛り上がれる1曲としてお勧めです。
Overdoseなとり99位

気だるい雰囲気が印象的な、なとりのさんの代表曲『Overdose』。
全体を通してダウナーな雰囲気でまとめられている本作は、必然的に高いパートが抑えて作られています。
裏声がまったく登場しないわけではありませんが、高いから裏声になっているわけではなく、あえて裏声で歌われているだけなので、苦手意識を持っている方は地声で歌うのも大いにアリです。
ささやき声で歌うとかっこいい楽曲ですが、やりすぎるとナルシストな印象を与えかねないので、その辺は注意しながら歌ってくださいね(笑)。
タマシイレボリューションSuperfly100位

2010年代を代表するアゲアゲ曲のド定番『タマシイレボリューション』。
往年のロックスタイルを取り入れた作風から始まり、J-POPシーンで独自の存在を確立したSuperflyによるナンバーです。
サッカーのテーマソングに起用されスポーツはもちろん、あらゆる場面で人気の高い応援歌。
肉厚で躍動感にあふれるロックサウンドと越智志帆さんの伸びやかなボーカルが、ボルテージを上げてくれます!
入場シーンでは「さあ、これから闘うぞ」という気持ちを高めてくれますし、さまざまな名場面を彩ってくれることでしょう!


