【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから大学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
大学生は半分大人で、半分子供の人生のモラトリアムな時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に大学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(41〜50)
アゲインWANIMA50位

挫折や失敗を乗り越えながら、再び前に進もうとする強い意志を歌い上げたWANIMAのロックチューン。
過去の経験が今の自分を作っているという気づきと、何度でも立ち上がる勇気を胸に新たな一歩を踏み出す決意が込められています。
2019年3月リリースの4thシングル『Good Job!!』に収録され、TBS系ドラマ『メゾン・ド・ポリス』の主題歌としても話題を集めた本作。
スポーツ選手はもちろん、夢や目標に向かって頑張るすべての人の背中を優しく押してくれる応援ソングです。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(51〜60)
第ゼロ感10-FEET51位

バスケットボールへの情熱と挑戦を力強く歌い上げるロックナンバー!
夢を追い求める情熱と、困難に立ち向かう決意に満ちた歌詞は、まるで自分の背中を押してくれるかのようです。
10-FEETの圧倒的なパワーと緊張感を持ったサウンドは、聴く人の心をつかんで離しません。
アルバム『コリンズ』に収録され、映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として2022年11月に公開された本作は、バスケやスポーツファンはもちろん、夢に向かって頑張りたいとき、大切な勝負を前にして自分を奮い立たせたいときにピッタリの1曲です。
最高到達点SEKAI NO OWARI52位

弱さを味方につけて高みを目指すという独創的な切り口で魅力的な応援ソングに仕上がっています。
自分の弱点を受け入れ、乗り越えていくことで大きな成長へとつながるという、前向きなメッセージが込められた本作は、SEKAI NO OWARIの優しくも力強い歌声と壮大なアレンジが相まって、聴く人の心に深く響きます。
2023年9月にフジテレビ系アニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマとして制作され、アルバム『Nautilus』にも収録されています。
運動会や体育祭といった学校行事での挑戦の場面で、参加者の背中を力強く押してくれる一曲となるでしょう。
高い目標に向かって頑張る人への応援歌として、ぜひ聴いていただきたい作品です。
君の知らない物語supercell53位
ピアノやキーボードを演奏できるメンバーがいるバンドにオススメなのがこの曲!
アニメ『化物語』のエンディングテーマに起用されたことで、今なおアニソンシーンでも人気の高い定番曲です。
淡い恋愛模様と青春の物語が描かれた歌詞は文化祭にもピッタリですし、演奏も爽やかでノリがよく、オススメなんですよ!
何より、この曲の最大の魅力はメロディラインのキャッチーさ!
ぜひ歌に自信のあるボーカルさんが歌って会場を盛り上げてください!
WanteD! WanteD!Mrs. GREEN APPLE54位

エネルギッシュなポップロックサウンドに、力強いメッセージが乗せられたMrs. GREEN APPLEの楽曲。
2017年にリリースされて以降、そのみずみずしい旋律と歌詞が心に響くと多くの支持を集めてきましたね。
ライブではファンお気に入りの1曲となっているそう。
若者の喜怒哀楽が生き生きと描かれており、特に自分の弱さに向き合いながらも前へ進む姿が印象的。
青春の悩みに寄り添う温かな後押しの力を感じられる1曲です。
入場シーンでも流れたら思わずワクワクしちゃいますね!
運動会を通して成長していく姿も想像させてくれるこの曲で、全力で楽しみましょう!
世界を終わらせてハルカミライ55位

2019年にメジャーデビューした4人組ロックバンド、ハルカミライの3枚目のシングル曲。
シンプルな演奏による骨太なサウンド、ノリやすいリズム、ストレートなボーカルなど、わかりやすい楽曲なので文化祭のステージにぴったりなナンバーです。
ユニゾンで歌う部分も多く、みんなで一緒に歌って盛り上がれる楽曲なので、セットリストに加えておくとライブのメリハリが作れそうな楽曲です。
ギターソロなどの難しいフレーズもないため、文化祭のステージが初ライブになる初心者バンドマンにもコピーしやすいナンバーです。
RPGSEKAI NO OWARI56位

閉会式にぴったりなSEKAI NO OWARI「RPG」は、テンポが良く退場の行進の時にもオススメの曲になっています。
一緒にクラスメイトと楽しみ競技に参加した運動会に達成感を感じながら充実感を感じられる曲になると思いますよ。
最後は会場が一体となり全員で手をつないだり感動的な瞬間になること間違いなしですね。
ボーカルの力強い歌声と、バンドの演奏が未来へ歩む子供達にエールを送ってくれる曲になっています。



