【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから大学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
大学生は半分大人で、半分子供の人生のモラトリアムな時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に大学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(31〜40)
3年A組 朝礼体操36位

ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』で放送された、普通の体操とは違うキレッキレなダンスはいかがでしょうか。
公式サイトでレッスン動画が公開され、それを見たSNSを活用している若い世代を中心にして、踊ってみた動画が一躍ブームに。
検索するとたくさん参考になる動画が出てきますので、自分に合ったものを探してみてくださいね。
拝啓、少年よHump Back37位

疾走感あふれるロックサウンドが胸を熱くさせる、Hump Backのメジャーデビューシングル。
ボーカルの林萌々子さんが高校時代のバンド仲間を思い浮かべて書き上げた本作は、夢を追う不安や挫折に寄り添い、再び前を向く勇気をくれる応援歌です。
2018年6月に発売されており、進研ゼミ高校講座のCMソングや熊本朝日放送『第102回全国高等学校野球選手権 熊本大会』のテーマソングなど、数多くのタイアップにも起用されました。
ストレートで力強いメッセージと駆け抜けるようなメロディは、白熱するリレー競技にピッタリです。
バトンをつなぐランナーたちの背中を力強く押してくれるはずですので、ぜひ運動会を盛りあげるBGMに選んでみてくださいね。
水平線back number38位

全校生徒が集まる文化祭や学園祭で、多くの人にエールを贈りたい方にオススメの『水平線』。
「恋愛」をテーマにした楽曲で知られるロックバンドback numberが2021年にリリースしました。
2020年のインターハイを目指していた高校生に向けて書き下ろされたことで、大きな話題となった本作。
切なくも温かいバンドサウンドに重なる歌詞のなかには、心の支えになる言葉が詰まっています。
日々部活動や勉強を頑張っているクラスメイトに向けて、演奏してみてはいかがでしょうか?
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts39位

テレビアニメ『マッシュル-MASHLE-』のオープニング主題歌として2024年1月に制作された作品です。
Creepy Nutsによる印象的なトラックと独創的なサウンドメイクが、ジャージークラブの要素を取り入れた中毒性抜群の仕上がりとなっています。
主人公の魔法に頼らず生身の体で挑む姿勢を表現したメッセージ性の高い歌詞と、独自のヒップホップスタイルが融合し、SNSでもダンスチャレンジが話題になりました。
本作は1月15日付のSpotify「世界チャートTop100」で80位にランクインするなど、世界的な成功を収めています。
クラスの出し物や学園祭でみんなで踊れば、きっと盛り上がること間違いなしの楽曲です。
カーテンコール優里40位

闘志が燃え上がるような熱い入場を演出してくれるのは、優里さんが歌うアニメ『僕のヒーローアカデミア』第7期第2クールのオープニングテーマです。
傷つきながらも立ち上がり、前へ進む強い意志を表現した本作は、2024年9月に発売されたシングルです。
繊細で切実な声から始まり、サビで一気に感情を爆発させるドラマチックなメロディの展開が、聴く人の心を強く揺さぶります。
ただ勇ましいだけでなく、困難を乗り越えようとする力強さが詰まっているため、運動会や体育祭という真剣勝負の舞台へ向かう選手の背中をしっかりと押してくれます。
逆境に負けず、最後まで全力で戦い抜きたいと願うすべての人へおすすめしたい、あふれる熱量が魅力的な応援歌です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Happiness嵐41位

国民的グループとして長年親しまれてきた嵐のヒットナンバーはいかがでしょうか。
2007年9月に発売された20枚目のシングルで、二宮和也さんと櫻井翔さんが主演したドラマ『山田太郎ものがたり』の主題歌に起用され、多くの人に愛される代表曲となりました。
過去を振り返るより新しい場所へ進もうというメッセージが込められており、ギターを基調としたエネルギッシュなサウンドが気持ちを前向きにしてくれます。
疾走感のある明るいメロディは、運動会や体育祭のリレー競技などで白熱する場面のBGMにぴったりです!
MONSTER DANCEKEYTALK42位

4つ打ちダンスロックは場を盛り上げるのに鉄板なチョイス!
4人組ロックバンドKEYTALKによる楽曲です。
2014年にサードシングルとしてリリースされました。
和風な雰囲気も感じられるノリノリアッパーチューンで、聴いているうちにテンションが否が応でも上がります。
手拍子が曲のところごろこに登場するので、ライブで演奏するときはお客さんにしてもらえるよう、あおりましょう。
途中テンポが変わるフレーズは、リズムがバラつかないようしっかりと練習を。


