【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから大学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
大学生は半分大人で、半分子供の人生のモラトリアムな時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に大学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(51〜60)
Loverssumika57位

爽やかなメロディと心温まるメッセージで多くのリスナーを魅了するロックバンド、sumika。
2016年3月に数量限定盤のシングルとして発売された本作は、活動休止という困難を乗り越え、ファンやメンバーへの感謝を込めて制作された楽曲です。
テレビ番組『痛快TV スカッとジャパン』の「胸キュンスカッと」コーナーのテーマソングに起用されたことで広く知られ、今では結婚式の定番ソングとしても愛されていますね。
軽快なリズムとキャッチーなメロディは、文化祭のステージにもピッタリ。
手拍子やコール&レスポンスで、会場が一体となって盛り上がることまちがいなしのポップチューンです!
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION58位

2010年、日本中を感動させた映画『ソラニン』のテーマソングで、ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONの真骨頂のような1曲です。
誰かを思って歌われたドラマチックな歌詞の内容も、文化祭でこの曲を演奏する、もしくは聴くあなたに重なるところもたくさんあると思います。
落とすところも盛り上がるところも聴かせどころたっぷりの名曲です。
アイドルYOASOBI59位

アニメ『推しの子』のOPテーマとして話題を呼んだYOASOBIさんの楽曲。
アイドルとしての理想と現実の狭間で揺れ動く主人公の心情を、アグレッシブな曲調と共に表現しています。
2023年4月に配信リリースされ、Billboard Global Excl. U.S.で日本の楽曲として初の1位を獲得するなど、国内外で大きな反響を呼びました。
秋葉原のライブハウスで演奏されるような独特の世界観を持つ本作は、カラオケで歌うと盛り上がること間違いなし。
アイドルファンはもちろん、普段アニソンを聴かない人にもおすすめの一曲です。
マリーゴールドあいみょん60位

恋愛の喜びと切なさを繊細に描いたあいみょんさんの楽曲。
儚くも美しい恋心を、マリーゴールドの花言葉に重ねて表現しています。
恋人との親密な時間や、離れていても心はつながっているという想いを、優しいメロディと共に綴っています。
2018年8月にリリースされた本作は、国内アーティストとして初めてストリーミング再生回数1億回を突破するなど、多くの人々の心を捉えました。
大学生の皆さんにも、友人とカラオケで盛り上がるのはもちろん、一人で歌い込みたい曲としてもおすすめです。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(61〜70)
シルエットKANA-BOON61位

疾走感あふれるギターリフと力強いバンドサウンドが心を打つ名曲はいかがでしょうか。
大阪で結成されたロックバンド、KANA-BOONが2014年11月に発売したシングルです。
テレビアニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマとして起用され、国内外で大きな話題を呼びました。
過去の経験や出会いが今の自分を形作っていることを認識し、大切なものを胸に抱いて前へ進む決意が込められた本作。
ボーカルの谷口鮪さんのエモーショナルな歌声が、本番に向けて日々努力を重ねる学生たちの背中を力強く押してくれます。
リレーや応援合戦など、白熱する競技のBGMにぴったりな応援歌です!
ファンファーレsumika62位

さわやかなサウンドに気持ちが高ぶります!
神奈川県出身のロックバンドsumikaの楽曲で、2018年8月に両A面シングルとして発売された作品です。
劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとして書き下ろされました。
希望や光に向かって進んでいこうという真っすぐなメッセージが心に響きます。
アコースティックギターの軽快なカッティングとピアノのきらめきが織りなすポップロックサウンドは、晴天のグラウンドにぴったり。
前向きなエネルギーにあふれた本作は、新しい一歩を踏み出す瞬間にふさわしく、選手入場を最高に盛り上げてくれる応援歌です!
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん63位

パーティーとクラブシーンをユーモラスに描いたEDMテイストのパーティーソング。
暗闇で光るサングラスやEDMダンスといった風景を独特の世界観で切り取り、ステレオタイプなパーティーピープル像を軽快なメロディとともに皮肉たっぷりに表現しています。
アルバム『We love Tank-top』の収録曲として2016年11月に発売された本作は、SPACE SHOWER TVの「POWER PUSH」に選出され、バンドの知名度向上に貢献。
文化祭やライブイベントを盛り上げたいときに最適な1曲です。


