【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから大学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
大学生は半分大人で、半分子供の人生のモラトリアムな時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に大学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(91〜100)
イマジネーションSPYAIR92位

2023年4月に新ボーカルの加入がアナウンスされ、今後の活躍に期待が高まっている4人組ロックバンド、SPYAIR。
テレビアニメ『ハイキュー!!』のオープニングテーマとして起用された14thシングル曲『イマジネーション』は、爽快感と疾走感にあふれたアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。
追い風を感じさせるメロディーやメッセージは、文化祭のオープニングを飾るにふさわしいのではないでしょうか。
クリアなバンドサウンドが心地いい、イベントを盛り上げてくれるロックチューンです。
世界はあなたに笑いかけているLittle Glee Monster93位

晴れやかに入場を迎えられる曲としておすすめの『世界はあなたに笑いかけている』。
卓越した歌唱力とハーモニーで魅せるLittle Glee Monsterが5人時代の2018年にリリース、さまざまな場面で歌われるグループの代表曲となっています。
運動会や体育祭ではダンス曲としても使われていますね。
メンバーみなさんの彩り豊かなボーカルワークとポジティブなメッセージに、思わずワクワクしてくるはず!
テンションを上げてくれてスムーズに競技や応援に挑めますよ!
覚悟を決めろ!サバシスター94位

サバシスターさんの爽快感溢れるロックナンバー。
率直な歌詞と力強いサウンドが心に響きます。
2024年3月にリリースされた1stフルアルバム『覚悟を決めろ!』に収録された本作は、メジャーデビューを飾るにふさわしい楽曲。
若者の成長や葛藤をテーマに、自分の道を選ぶ覚悟を歌い上げています。
ストレートなメッセージと疾走感あふれるメロディーは、文化祭や学園祭のオープニングにもぴったり。
みんなで歌って盛り上がれる1曲です。
青春の1ページを彩る特別な思い出作りに、ぜひこの曲を選んでみてはいかがでしょうか。
Hero安室奈美恵95位

勝敗にかかわらず、一生懸命競技に挑んだ子供たちの退場に華を添えてくれる、安室奈美恵さんの『Hero』。
NHKのリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングに起用された楽曲です。
壮大なスケールを感じさせるサウンドと、「君は一人じゃない」「みんながついているから自分を信じて進めばいいんだよ!」と勇気づけてくれる歌詞は、クラスメイトと支え合いながら競技に取り組む運動会にピッタリですよね。
Overdoseなとり96位

気だるい雰囲気が印象的な、なとりのさんの代表曲『Overdose』。
全体を通してダウナーな雰囲気でまとめられている本作は、必然的に高いパートが抑えて作られています。
裏声がまったく登場しないわけではありませんが、高いから裏声になっているわけではなく、あえて裏声で歌われているだけなので、苦手意識を持っている方は地声で歌うのも大いにアリです。
ささやき声で歌うとかっこいい楽曲ですが、やりすぎるとナルシストな印象を与えかねないので、その辺は注意しながら歌ってくださいね(笑)。
Cry BabyOfficial髭男dism97位

アニメ『東京リベンジャーズ』のオープニング主題歌として、Official髭男dismが創り上げた意欲作。
テレビアニメの世界観を見事に表現した歌詞と、およそ10回もの転調を繰り返す革新的なサウンドが融合した楽曲です。
運命に立ち向かい続ける主人公の不屈の精神、挫折からの再起、そして仲間との絆を歌い上げ、聴く者に勇気と感動を与えてくれます。
2021年5月のリリース以降、Billboard JAPANの「Japan Hot 100」では最高4位を記録。
その後もロングヒットを続け、2021年度の年間ランキングで13位にランクインしました。
大切な仲間と一緒に目標に向かって頑張りたいとき、本作が心の支えとなってくれるはずです。
BREAKOUTSnow Man98位

力強いギターリフと躍動感あふれるビートに乗せて、命がけで大切な人を守り抜く決意を表現したSnow Manのロックチューン。
爽快なサウンドとエネルギッシュなダンスパフォーマンスで、困難に立ち向かう勇気と希望を感じさせます。
2024年7月に発売された本作は、メンバーのラウールさんが主演を務める映画『赤羽骨子のボディガード』の主題歌となり、全編を通して14時間以上かけて撮影された迫力のミュージックビデオも話題を呼びました。
文化祭や学園祭のオープニングで爽快な空気を作りたいとき、夢に向かって頑張る仲間を応援したいときにピッタリの1曲です。


