【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから大学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
大学生は半分大人で、半分子供の人生のモラトリアムな時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に大学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(81〜90)
何度でもDREAMS COME TRUE85位

日本中の多くの人を励まし、元気づけてくれたドリカムの『何度でも』。
ドラマ『救命病棟24時』第3シリーズの主題歌に起用されたこの曲は、東日本大震災の際にはラジオで最も多くオンエアされた曲でした。
体育祭までにやってきたたくさんの練習では、ときに嫌になったり、うまくいかずに落ち込んでしまったり、そんな日々をくり返すことでしょう。
でもこの曲のようにどんなことが起こっても何度でも前を向いてまた練習をくり返すことで、本番の結果へとつながります。
そうした体育祭当日までの苦悩の日々を思い出させ、美しい思い出に変えてくれる力がこの曲にはあります。
タマシイレボリューションSuperfly86位

2010年代を代表するアゲアゲ曲のド定番『タマシイレボリューション』。
往年のロックスタイルを取り入れた作風から始まり、J-POPシーンで独自の存在を確立したSuperflyによるナンバーです。
サッカーのテーマソングに起用されスポーツはもちろん、あらゆる場面で人気の高い応援歌。
肉厚で躍動感にあふれるロックサウンドと越智志帆さんの伸びやかなボーカルが、ボルテージを上げてくれます!
入場シーンでは「さあ、これから闘うぞ」という気持ちを高めてくれますし、さまざまな名場面を彩ってくれることでしょう!
ClickME:I87位

希望に満ちた前向きなメッセージと、心躍るポップなサウンドが特徴的なME:Iの楽曲。
日常の不安を乗り越え、ともに歩む大切さを歌い上げています。
11人のメンバーが息の合ったダンスを披露し、時空を超えた旅が描かれたミュージックビデオも話題に。
2024年3月にデジタルリリースされ、わずか21時間でMV再生260万回を突破するなど大きな反響を呼びました。
みんなで一緒に踊って、ステキな思い出を作りましょう!
瞬間センチメンタルSCANDAL88位

デビュー当時はメンバーの大半が高校生だった4人組ガールズロックバンド、SCANDALの楽曲。
同曲の発表当時は制服でのパフォーマンスだったこともあり、文化祭で演奏するにはぴったりなナンバーです。
アニメ『鋼の錬金術師』のエンディングテーマに起用されたことから知名度もある楽曲の上、演奏面においてもギターはパワーコードによる演奏がメインのためコピーしやすい楽曲です。
疾走感のある楽曲なので、文化祭で盛り上がることまちがいなしのナンバーです。
Fly Highmilet89位

壮大なサウンドが運動会の開会式や閉会式にピッタリなのが、miletさんの歌う『Fly High』です。
2022年リリースのアルバム『visions』に収録されています。
NHKウィンタースポーツテーマソングに起用されフィギュアスケートの大会などでも使用されたので、聴いたことある人もいるかもしれませんね。
自分の可能性を信じることを教えてくれる歌詞は、スポーツで競い合う子供たちにもってこいの楽曲ですよね。
OH!SHISHAMO90位

体育祭を経験する青春の日々には必ず終わりがやってきます。
それまでの日々にどれだけ自分が頑張れるかで、終わりがきたときの感動具合は変わるでしょう。
どんな姿であれ、一生懸命やることを誇りに思え!というような思いを感じさせてくれるSHISHAMOのナンバーです。
学校生活の中で年に1回やってくる体育祭。
正直面倒だし、一生懸命やることに恥ずかしさを感じてしまうこともあるかもしれません。
それでも一生懸命やることはいい結果を得られたり、仲間たちとの感動の思い出を作ることにつながります。
今しかないこのときを、どんなカッコでもとにかくがむしゃらに一生懸命にやろうという力をくれる曲です。
【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】(91〜100)
ultra soulB’z91位

力強いロックサウンドと心に刺さるメッセージで贈る応援歌が、2001年3月に発売されたシングルです。
夢に向かって努力する人々への激励の気持ちが込められ、希望と失望の間で揺れ動く心情や、自分の限界に挑戦する勇気を描いています。
B’zならではの疾走感あふれるサウンドと、稲葉浩志さんの力強い歌声が見事に調和した1曲です。
本作は世界水泳選手権の公式テーマソングとして2001年から2024年まで継続して起用され、スポーツシーンを盛り上げる定番曲となりました。
運動会や体育祭の応援歌として、参加者たちの士気を高め、仲間と一体となって盛り上がれる1曲としてお勧めです。


