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素敵なカラオケソング

【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに女性にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(41〜50)

揺れる想いZARD43

揺れる想い (What a beautiful memory 2007)
揺れる想いZARD

ボーカルの坂井泉水さんが急逝してしまったことによりその活動に幕を閉じた音楽ユニット、ZARD。

大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして起用された8thシングル曲『揺れる想い』は、ミリオンセラーを記録したことからZARDの代表曲として知られていますよね。

やわらかい歌声と透明感を感じさせるアンサンブルは、聴いているだけで心が癒やされるのではないでしょうか。

カラオケでも世代である50代の方にこそ歌ってほしい、爽快なポップチューンです。

JOYYU-KI44

2005年1月19日にリリースのYUKIの『JOY』。

30代の方は学生時代のこの曲を聴いていたことでしょう。

JUDY AND MARY時代のバンドサウンドが主体の曲調とは変わり、エレクトロなサウンドに変わった曲調に当時衝撃を受けた人も多いはず。

可愛らしい歌声のYUKIの魅力をこの曲を聴くと改めて感じられるはずです!

secret base ~君がくれたもの~ZONE45

ZONE「secret base ~君がくれたもの~」MUSIC VIDEO
secret base ~君がくれたもの~ZONE

夏の終わりと友情をテーマにした感動的な楽曲、それがZONEの代表作です。

10代の頃の純粋な思い出や、大切な友人との別れを描いた歌詞は、聴く人の心に深く響きますね。

2001年8月にリリースされ、100万枚を超える大ヒットを記録。

TBS系列ドラマ『キッズ・ウォー3』の主題歌にも起用されました。

アコースティックサウンドをベースにした爽やかな曲調も魅力的。

カラオケで歌うなら、夏の終わりや卒業シーズンがおすすめ。

友人との別れを経験した方々の心に、きっと強く響くはずです。

ありがとういきものがかり46

いきものがかり 『ありがとう』Music Video
ありがとういきものがかり

2000年代後半以降のJ-POPシーンにおいてトップクラスのセールスと人気を誇り、老若男女を問わずお茶の間での知名度も抜群な存在といえばいきものがかりでしょう。

彼女たちの楽曲はバラエティ豊かなジャンルを網羅しつつも、シンプルで王道なコード進行を軸としたメロディラインはとても心地良く、聴く人を選ばない「良い曲」を常にリリースし続けていることがすごいですよね。

2010年にリリースされた『ありがとう』はNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌でもあり、いきものがかりの代表曲の一つとしてカラオケでの人気も高い名曲です。

サビでやや高音は登場しますが地声で十分対応できる範囲ですし、音程の激しい跳躍などもないですしとても歌やすくカラオケでの高得点も期待できるでしょう!

AM11:00HY47

30代の方は青春時代はHYを聴いて育ったという人も多いことでしょう。

HYの代表曲『AM111:00』を聴くとイントロからテンションが上がりますよね。

当時この曲を携帯の着信音にしている人も多くいました。

カラオケの定番曲としても人気のこの曲はまさに30代の人に青春を感じさせる名曲です。

男女のデュエットでこの曲を歌うとさらに盛り上がりますよ。

DEAR FRIENDSPERSONZ48

パーソンズ -DEAR FRIENDS- Version1
DEAR FRIENDSPERSONZ

バンドブーム真っただ中、女性だけで結成されたプリンセス プリンセスやSHOW-YAなどのバンドとは少し毛色の違うバンドとして人気を集めました。

何といってもJILLさんの地響きを起こすかのような歌声がとても印象的、激しいだけでない新しいタイプのパワーロックでバンドシーンを駆け抜けました。

ドラマ『ママハハ・ブキ』の主題歌『DEAR FRIENDS』のヒット、オリコンチャート1位を獲得したアルバム『DREAMERS ONLY』はその人気と真実力を世に示した1枚!

『DEAR FRIENDS』は歌いこなすのは難しい曲ですが、世代ど真ん中ならぜひ挑戦してもらいたい1曲です。

CHE.R.RYYUI49

YUI 『CHE.R.RY-short ver.-』
CHE.R.RYYUI

片想いのドキドキ感を現代的な表現で綴った、YUIさんのメジャー8枚目のシングル曲です。

2007年3月にリリースされ、au by KDDI「LISMO!」のCMソングとして広く知られるようになりました。

携帯メールの絵文字や返信のタイミングなど、当時の若者のコミュニケーションをリアルに描いた歌詞は、駆け引きなんてできないくらい相手を想う純粋な気持ちがあふれています。

甘酸っぱい恋の始まりを歌ったメッセージは、聴いているだけで青春時代のときめきがよみがえるはず。

アコースティックギターの軽やかなサウンドと、YUIさんの透明感ある歌声が春の爽やかさを演出する本作は、女子会やカラオケで盛り上がること間違いなしのポップナンバーです。