【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【40代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
90年代の名曲から2000年代に話題になった曲までジャンルもさまざまで、40代部門でも幅広く音楽を楽しんでいる印象を受けますね。
ぜひこのランキングを次のカラオケの参考にしてみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です。
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング
- 【40代男性向け】カラオケで楽しめる懐かしのあの曲!
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 【40代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【40代女性】音痴でも歌える!女性の声域に合うカラオケソング
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【40代女性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(71〜80)
明日、春が来たら松たか子71位

女優としていくつもの名作に出演し、アーティストとしても成功を収めている松たか子さん。
最近は映画『アナと雪の女王』からは、アーティストとして目立った活動はしていないものの、40代の女性の方は彼女がアーティストとして活躍していた時代をドンピシャで見ていたかと思います。
こちらの『明日、春が来たら』はそんな松たか子さんがアーティストとして大活躍していた頃の名曲です。
Kiroroのようなシンプルなポップスにまとめられた本作は、サビにやや高い部分があるものの、基本的にリズムもメロディも取りやすい難易度の低いボーカルラインに仕上げられています。
クリスマス・イブ山下達郎72位

山下達郎さんの通算12作目のシングルで1983年12月リリース。
1988年のJR東海のクリスマス・エクスプレスへの起用されて以降、J-POPシングルとしてギネス世界記録に載る程のロングセラーになっていて、もはや日本のクリスマスソングの定番ソングと言っていい名曲なので、現代の40代男性の方で、これをお耳にされたことない方は、きっとおられないのではないでしょうか。
ボーカルメロディやコード進行も、とても印象に残りやすく気軽に口ずさむように歌えるものとなっていますので、そんなところも長年に渡って愛されている要因になっている気がします。
本稿テーマの40代の男性の方だけと言わず、すべての方にクリスマス時期のカラオケ定番ソングとして歌ってお楽しみいただきたい一曲です。
SAY YESCHAGE and ASKA73位

キラキラと輝いていた時代を象徴するような、ストリングスが美しいイントロ、そして絶妙なハーモニーが聴く人を圧倒する、CHAGE&ASKAの21枚目のシングル。
テレビドラマ『101回目のプロポーズ』の主題歌として大ヒットを記録し、今もみんなに愛され続けている名曲ですよね。
お互いを大事に思い合っている恋人の気持ちが、一つ一つの言葉に誠実につづられていて、心に染み入ります。
ぜひ大切な人との幸せな時間を思い出して、心がほぐされていくような感覚に包み込まれてください。
最後の雨中西保志74位

優しく切ない思いが胸に迫る中西保志さんの名曲は、恋人との別れを歌ったバラード。
雨の情景と重ねて描かれる別れのシーンや、深い愛情と独占欲、そして相手を幸せにできない自分を受け入れていく心情が印象的な楽曲です。
ピアノとストリングスの美しいアレンジも、透明感のある歌声を引き立てます。
1992年8月リリース後、『日立 あしたP-KAN気分!』のテーマソングとして起用され、徐々に支持を広げ、累計90万枚の大ヒットを記録。
カラオケでは、ゆったりとしたテンポで音域も狭めなため、落ち着いて歌えます。
物語性のある歌詞を丁寧に紡ぎながら、大切な思い出とともに歌ってみてはいかがでしょうか。
イージュー★ライダー奥田民生75位

奥田民生さんの名曲『イージュー★ライダー』。
多くの名曲を持つ奥田民生さんですが、本作はその中でも特に彼らしい音が軸性にまとまった楽曲と言えるでしょう。
音域はやや高めではあるものの、mid1C#~mid2G#と範囲自体はかなり狭めに仕上がっています。
しっかりと適正キーに合わせれば、問題なく歌えるタイプの作品と言えるでしょう。
声を張り上げすぎず、アンニュイに歌うのがオススメです。
ぜひ参考にしてみてください。
恋しさと せつなさと 心強さと篠原涼子 with t.komuro76位

篠原涼子さんの名曲『恋しさと せつなさと 心強さと』。
小室哲哉さんが作曲しているため、楽曲のいたるところに小室サウンドらしさを感じさせますよね。
名ゲーム『ストリートファイター』のテーマソングということもあって、印象に残っているのではないでしょうか?
そんな本作は伸びやかなボーカルが特徴ですが、mid2B~hiDと音域自体はそれほど広くはないため、意外にもあっさりと歌えてしまいます。
ファルセットを使う場面もなく、音程も単調なため、キーさえ合わせれば問題なく歌えるでしょう。
DESIRE -情熱-中森明菜77位

現代のアイドルにはなかなか見られないアダルトな雰囲気をまとったアイドル、中森明菜さん。
40代の方にとっては直接の世代とは言えませんが、兄弟であったり親が中森明菜さんに夢中だったという家庭も多いと思います。
こちらの『DESIRE -情熱-』はそんな中森明菜さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品です。
やや高度な抑揚は求められる作品ではありますが、高音がなく、ロングトーンもサビの終わりの部分以外は特に登場しないため、音痴の方でも非常に歌いやすいと思います。


