【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【40代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
90年代の名曲から2000年代に話題になった曲までジャンルもさまざまで、40代部門でも幅広く音楽を楽しんでいる印象を受けますね。
ぜひこのランキングを次のカラオケの参考にしてみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です。
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【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(81〜90)
抱きしめたいMr.Children85位

90年代からヒットバラードを多く生み出してきた国民的人気バンド、ミスチルことMr.Children。
40代でカラオケで集まるときは誰もが知っているアーティストです。
とくにこちらの『抱きしめたい』は思い入れがある曲としてなじみのある人も多いのではないでしょうか?
ゆったりとしたバラードで一般男性でも歌いやすいキーですのでぜひじっくりと歌い上げてください。
本能椎名林檎86位

人間の本能的な欲望や衝動、そして葛藤を描いた椎名林檎さんの楽曲は、オルタナティブ・ロックをベースに、ジャズやクラシックの要素を織り交ぜた独特のサウンドが魅力です。
人間の持つ嫉妬や自己愛といった感情を赤裸々に描きながら、モラトリアムを脱した大人の現実が表現されています。
1999年10月に発売された本作は、日本テレビ系音楽番組『FUN』のエンディングテーマに起用され、オリコン週間チャートで2位を記録。
病院を舞台にした斬新な演出のミュージックビデオも話題を呼び、SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDSでBEST FEMALE VIDEO賞を受賞しました。
力強い歌声とメッセージ性の高い歌詞で、カラオケで自己表現を楽しみたい方にオススメの1曲です。
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle with T87位

ダウンタウンの浜田雅功さんと小室哲哉さんによる音楽ユニット、H Jungle with t。
人気番組「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」から生まれたユニットで、こちらの『WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント』は爆発的な人気を集めました。
ジャングルと言われるジャンルに分類される本作は、全体を通してレゲエテイストにまとめられています。
ややラウドなパートも登場しますが、音域自体は広くないので、歌いやすく、カラオケでの盛り上がりもバツグンです。
innocent worldMr.Children88位

1990年代J-POPの中心に君臨したMr.Childrenの名曲『innocent world』は、心を打つメッセージとともに広い世代に愛され続けています。
カラオケの定番でありながら、いつ聴いても新鮮な感動を呼び起こす。
爽快感あふれるサウンドと心地よいボーカルが魅力で、カラオケで歌えば周囲の空気まで明るくなることでしょう。
特定の視聴者層だけでなく、幅広いリスナーが口ずさめる曲であるため、思い出深い1曲として再評価を受けること多数。
簡単ではない歌唱部分もありますが、それもまた歌いがいがあるので、ぜひ一度挑戦していただきたいです。
丸ノ内サディスティック椎名林檎89位

ジャズ、ブルース要素を含んだオシャレでクセのあるサウンドですよね。
実際に、音域が狭くてあまり高音が出なかった私の生徒さんもこの曲をボイトレで何度も練習していました。
音域自体は広くなく、中音域中心で歌われていますが、サビの1部高い箇所があります。
ここは、リズムに乗ってタイミングさえつかめばすんなり歌えますよ!
全体的にリズムがポイントの曲なので、拍を大げさにしっかり取ることが大事です。
体で乗りながら歌うと脱力にもなって声を張らずに済むので、ぜひかっこつけて歌ってほしいですね。
また、リズムに乗っていればなんとなく気付くと思いますが、切るところをしっかり切るように、間を大事にして歌ってみてください。
真夏の果実サザンオールスターズ90位

デビュー以来、夏の海が似合うバンドの一つとして幅広い層のリスナーから支持され続けている5人組ロックバンド、サザンオールスターズ。
ボーカルの桑田佳祐さんが監督を務めた映画『稲村ジェーン』の主題歌として起用された楽曲で、過ぎていく夏の情景をイメージさせるセンチメンタルな空気感が胸を締め付けますよね。
難しいメロディーではありませんが、桑田佳祐さん特有のレイドバック気味な歌い回しを意識するとオリジナルの雰囲気に近くなりますよ。
世代である40代の方に限らず、若い世代の方にも歌い継いでほしいカラオケソングです。
【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(91〜100)
Point of No ReturnCHEMISTRY meets S.O.S.91位

平成を代表する男性デュオ、CHEMISTRYの『Point of No Return』もぜひ歌ってほしい1曲です。
この曲のウリは何といってもそのハーモニー。
できることなら堂珍さんと川畑さんのパートに分けて2人で歌うのがオススメ。
頭サビから入る曲ですので、歌い初めからテンションを上げるのがいいと思います。
「恋に破れて迷子になっている僕」風のパートは優しく歌ってくださいね。
CHEMISTRYといえばテレビ東京の人気番組『ASAYAN』を思い出しますよね。
見ていた方も多いかな。
鈴木亜美さん、モーニング娘、池脇千鶴さん浅倉大介さんらもみんなこの番組出身者なんですよね。
何から何まで思い出がいっぱいのオススメ曲です。


