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【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【40代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

90年代の名曲から2000年代に話題になった曲までジャンルもさまざまで、40代部門でも幅広く音楽を楽しんでいる印象を受けますね。

ぜひこのランキングを次のカラオケの参考にしてみてはいかがでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です。

【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(51〜60)

HANABIMr.Children57

Mr.Children「HANABI」from TOUR 2017 Thanksgiving 25
HANABIMr.Children

大ヒットテレビドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』の主題歌に起用されたことで知られる、Mr.Childrenの『HANABI』。

40代男性なら、日々いろいろと悩みは就きないと思いますがこの曲を聴けば勇気をもらえるのではないでしょうか。

ミスチルはカラオケでも定番中の定番などで、どんな世代の方とも一緒に盛り上がれますよね!

サビの印象的なフレーズをかみしめて歌ってみてください。

みんなで一緒に歌っても盛り上がれる楽曲ですよ。

愛は勝つKAN58

KANさんの8枚目のシングルで1990年9月リリース。

もともとはテレビ朝日系の『クイズおもしろTV』のエンディング曲に使われていましたが、フジテレビ系『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』の挿入歌に起用されたことで人気が出て、記録的なロングセラーになった楽曲ですね。

40代の方なら、この曲のヒットをきっとリアルタイムで体験されているでしょう。

とても耳なじみのいい覚えやすいメロディの曲なので、当時の記憶とともに鮮明に覚えておられる方も多いのでは?と思います。

とくに歌うのが困難なハイトーンや低い音も出てこない親しみやすいメロディの曲で、メロディのリズムも簡単なので歌の苦手な方がカラオケで選曲して歌うにはとてもいい素材ではないかと思います。

とくに難しい部分はないと思いますが、とにかく元気よく歌って場を盛り上げてしまいましょう!

もう恋なんてしない槇原敬之59

【公式】槇原敬之「もう恋なんてしない」(MV)【5thシングル】 (1992年) Noriyuki Makihara/Mo Koinante Shinai
もう恋なんてしない槇原敬之

失恋の切なさと強がりを包み込む心温まるメロディが印象的な槇原敬之さんの代表作。

別れた恋人との思い出と懐かしい日常を優しく描き、前向きに進もうとする主人公の姿が、聴く人の心に響きかけます。

1992年5月に発売され、日本テレビ系ドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌として採用。

アルバム『君は僕の宝物』に収録され、オリコン年間ランキング7位を記録する大ヒットとなりました。

本作は、人生の岐路に立つ世代の方々に寄り添う1曲。

仲間と集まってカラオケを楽しむ時、誰もが共感できる歌詞とメロディで、きっと心が温かくなるはずです。

出逢った頃のようにEvery Little Thing60

「出逢った頃のように」MUSIC VIDEO / Every Little Thing
出逢った頃のようにEvery Little Thing

1990年代半ばから後半にかけて10代~20代前半を過ごされた現在40代の女性にとって、Every Little Thingは特別な存在という方は多いはず。

ボーカルを担当する持田香織さんのファッションや髪型をまねしていた方も、この当時は多かったですよね。

ELTの名曲は令和の今もカラオケで大人気ですが、カラオケでの高得点を狙うなら1997年にリリースされたヒット曲『出逢った頃のように』がおすすめです。

いかにもこの時代のエイベックスらしいサウンドとメロディはとても歌いやすく、トリッキーな展開も登場しないため音程も外しにくいと言えそうですね。

全体的なキーは高めですから、声が低い方はご自身に合ったキーを探した上で歌ってみるといいですよ。

【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(61〜70)

appears浜崎あゆみ61

1990年代後半から2000年代前半に青春時代を過ごされた世代であれば、浜崎あゆみさんをロールモデルとしていたという方はきっと多いはず。

日本の音楽シーンにおいてCDの総売上枚数は歴代女性ソロアーティスト1位であり、ファッションも含めたカリスマティックな存在感で「あゆ」ブームを巻き起こした浜崎さんの楽曲は伸びやかなハイトーンが連発するものが多く、歌うとなった場合に苦手意識がある人もいるかもしれませんね。

そんな方には1999年にリリースされたこちらの『appears』がおすすめです。

浜崎さんの楽曲の中では音程の跳躍が控えめなメロディでまとまっており、声が低い方であってもキーを調整すればカラオケでも歌いやすいですよ。

時代中島みゆき62

シンガーソングライター、中島みゆきさんのシングルで、オリジナル版のリリースは、1975年12月ですが、今回ご紹介するのは、1993年12月にリリースされたセルフカバーバージョン。

これまで多くのTV番組の主題歌やCM等で使用されたり、他のアーティストにも多数カバーされている楽曲なので、きっとお耳にされたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな楽曲だけにメロディ、歌詞ともにとても印象に残るのものとなっており、また気軽に口ずさむように歌って楽しめるものになっている気がします。

優しく歌うところでも、声の芯を失わないように、しっかりと発声するようにして歌ってみてください。

それが大事大事MANブラザーズバンド63

キャッチーな音楽性で人気を集めたバンド、大事MANブラザーズバンド。

いわゆる、一発屋として知られているバンドですが、『それが大事』という名曲を一発でも残したことが偉大ですよね。

この楽曲はストレートな応援歌なのですが、メロディもそういったリリックにぴったりな、細かい技術を使わないストレートなメロディに仕上げられています。

そのため声が出にくい40代の女性でも問題なく歌えると思います。

世代の楽曲でもあるので、カラオケで歌えば盛り上がると思いますよ!