【40代】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから40代の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ランキングを見れば、数々の経験を積み、まだまだ体力もある、一生で最も充実した時期を過ごす人が多い40代の皆さんが、この頃に何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【40代】世代別人気曲ランキング【2026】(91〜100)
HANABIMr.Children92位

大ヒットテレビドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』の主題歌に起用されたことで知られる、Mr.Childrenの『HANABI』。
40代男性なら、日々いろいろと悩みは就きないと思いますがこの曲を聴けば勇気をもらえるのではないでしょうか。
ミスチルはカラオケでも定番中の定番などで、どんな世代の方とも一緒に盛り上がれますよね!
サビの印象的なフレーズをかみしめて歌ってみてください。
みんなで一緒に歌っても盛り上がれる楽曲ですよ。
黒毛和牛上塩タン焼680円大塚愛93位

大切な人へのピュアな愛情を歌った作品です。
大塚愛さんが手がけたこのナンバーは、2005年2月に7枚目のシングルとして発売。
アニメ『ブラック・ジャック』のエンディングテーマに起用され、話題を呼びました。
一風変わったタイトルに引き寄せられるラブソングで、歌詞の心温まるメッセージと優しいメロディーがとってもステキなんです。
何気ない日常こそが宝物だと気づかせてくれる、そんな魅力にあふれた本作、聴けばきっと穏やかな気持ちになれますよ!
君が好きだと叫びたいBAAD94位

懐かしい青春時代の思い出とともに心に焼き付いている名曲です。
朝の爽やかな情景から始まり、友情と恋愛感情のはざまで揺れ動く主人公の心情を、情熱的なメロディーと力強い歌声で表現しています。
BAADの代表作となった本作は、1993年12月にシングルとしてリリースされ、テレビアニメ『SLAM DUNK』の前期オープニングテーマとして使用されました。
2021年3月には「平成アニソン大賞」のユーザー投票賞を受賞するなど、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。
恋愛におけるもどかしさや、一歩を踏み出す勇気など、普遍的なテーマを描いた歌詞は、甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい気分の時にピッタリです。
StoryAI95位

ハスキーボイスで有名なAIさん。
曲の中では高音も部分的にはあるものの、全体的に地声の中音域で歌われているため『Story』はかなり歌いやすいはずです!
この曲の難しいポイントはやはりCメロの高音。
私の生徒さんも同じ場所を何度も練習していましたよ。
サビの感覚で歌ってしまうと息も足りず絶対に声が届きません。
高音を出す前に準備するのが大事です!
2番終わりから流れるようにCメロに入るため、準備をする前に曲が進んでしまうと思います……。
Cメロに入る前に瞬間的にブレスをして、遠くへ向かって勢いよく発声しましょう!
母音が「い」の発音は、横へ引っ張りやすく力みやすいので、口の中に空間を作って発音すると出しやすいですよ!
LOVEマシーンモーニング娘。96位

平成のアイドルカルチャーを大きく塗り替えたグループといえば、モーニング娘。
ですよね。
グループ初のミリオンセラーを達成した7枚目のシングルは、ファンクやディスコの要素を大胆に取り入れたサウンドと、底抜けに明るい世界観が最大の魅力です。
誰もが真似できるキャッチーな振り付けは、聴き手を巻き込む圧倒的なパワーを持っています。
1999年9月に発売された作品で、累計164.7万枚を売り上げる大ヒットとなりました。
後年には名曲ドラマシリーズで映像化されたり、WebのCMにアレンジ版が起用されたりと、長きにわたり愛され続けています。
カラオケチャートで17週連続1位という記録を持つ本作は、宴会などで大勢と盛り上がりたいときにぴったりのダンスチューンです。
祭りのあと桑田佳祐97位

楽しかった時間のあとに訪れる、ふとした静寂と寂しさ。
そんな誰もが心当たりのあるセンチメンタルな情景を、見事に歌い上げたのが桑田佳祐さんです。
1994年10月に発売されたこの楽曲は、ドラマ『静かなるドン』の主題歌にも起用され、多くの人の記憶に残っているのではないでしょうか。
情熱的な恋が終わったあとの、どうにもならない未練や断ち切れない純粋な想いが、ボブ・ディランさんを思わせるような枯れた味わいの歌声と、心に染みるアコースティックな音色で紡がれていきます。
本作が描く、熱狂のあとに残るほのかな温もりと切なさは、まさに圧巻の一言ですよね。
夏が終わって秋を迎えた季節に、過ぎ去った日々にそっと想いを馳せながら浸りたい、そんな珠玉のロッカ・バラードです。
時代中島みゆき98位

1975年、日本武道館で開催された第6回世界歌謡祭でグランプリに輝いた、中島みゆきさんの代表曲です。
流れるような旋律と、人生の移ろいを描いた普遍的な歌詞が胸に響きます。
別れや喪失を経験しながらも、やがて訪れる再生への希望を感じさせてくれる本作は、聴く人それぞれが自分の記憶を重ねられる「器」のような存在ですよね。
1976年のファーストアルバム『私の声が聞こえますか』に収録され、1993年にはセルフカバーとして再録音。
2020年には映画『記憶屋 あなたを忘れない』の主題歌にも起用されました。
卒業式の定番として歌い継がれてきた本作は、人生の節目を迎えるたびに新たな響きを持って心に届きます。
春の訪れとともに、あの頃の自分を思い出したいときにぜひ聴いてほしい一曲です。


