【40代】世代別人気曲ランキング【2025】
この年の世代別人気曲ランキングから40代の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ランキングを見れば、数々の経験を積み、まだまだ体力もある、一生で最も充実した時期を過ごす人が多い40代の皆さんが、この頃に何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【40代】世代別人気曲ランキング【2025】(71〜80)
HONEYL’Arc〜en〜Ciel78位

1998年にリリースされたこの曲は、甘美で危険な恋愛を描いた魅力的なラブソングです。
シンプルで力強いバンドサウンドが特徴で、L’Arc〜en〜Ciel の新たなスタートを飾る作品としても位置づけられています。
当時、第49回NHK紅白歌合戦に初出場を果たすほどの大ヒットとなりました。
L’Arc〜en〜Ciel のライブや特別なイベントで頻繁に演奏される楽曲であり、ファンにとっては特別な存在感を持つ1曲です。
青春時代を過ごした40代の女性にとっては、懐かしさを感じつつも新鮮な魅力に満ちた楽曲といえるでしょう。
カラオケの定番としてもオススメですよ。
MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香79位

重厚な編曲と哀愁を帯びたメロディラインが印象的なこちらの作品は、思わず聴き入ってしまう魅力がありますね。
言葉にできない内面の揺れや、目で何かを伝えようとする主人公の繊細な心情を、工藤静香さんが独特なハスキーボイスと表現力豊かな歌唱で歌い上げていて、聴く者の心をぐっと掴みますよ。
1988年8月に発売された工藤静香さんの通算5枚目のシングルで、カネボウ化粧品の「’88秋のプロモーション・イメージソング」にも起用されました。
オリコン週間1位を獲得し、同年末の第39回NHK紅白歌合戦でも披露されたナンバーです。
カラオケでは、内に秘めた情熱と、ほんのりとした色香を漂わせるように歌ってみると、楽曲の世界観がより一層深まりますよ。
EverythingMISIA80位

5オクターブの音域と情景が目に浮かぶ圧倒的な表現力で国内外から支持を集めている女性シンガー、MISIAさん。
テレビドラマ『やまとなでしこ』の主題歌として起用された7thシングル『Everything』は、女性アーティストのシングルとしては2000年代最大のセールスを記録した大ヒットナンバーです。
MISIAさんの楽曲としては比較的歌いやすいですが、それでもサビで登場するファルセットなどのテクニックが音を外しやすいためカラオケでは注意して歌いましょう。
世代である40代の方はもちろん、若い世代にも歌い継いでほしい冬の定番曲です。
【40代】世代別人気曲ランキング【2025】(81〜90)
イージュー★ライダー奥田民生81位

奥田民生さんの名曲『イージュー★ライダー』。
多くの名曲を持つ奥田民生さんですが、本作はその中でも特に彼らしい音が軸性にまとまった楽曲と言えるでしょう。
音域はやや高めではあるものの、mid1C#~mid2G#と範囲自体はかなり狭めに仕上がっています。
しっかりと適正キーに合わせれば、問題なく歌えるタイプの作品と言えるでしょう。
声を張り上げすぎず、アンニュイに歌うのがオススメです。
ぜひ参考にしてみてください。
最後の雨中西保志82位

優しく切ない思いが胸に迫る中西保志さんの名曲は、恋人との別れを歌ったバラード。
雨の情景と重ねて描かれる別れのシーンや、深い愛情と独占欲、そして相手を幸せにできない自分を受け入れていく心情が印象的な楽曲です。
ピアノとストリングスの美しいアレンジも、透明感のある歌声を引き立てます。
1992年8月リリース後、『日立 あしたP-KAN気分!』のテーマソングとして起用され、徐々に支持を広げ、累計90万枚の大ヒットを記録。
カラオケでは、ゆったりとしたテンポで音域も狭めなため、落ち着いて歌えます。
物語性のある歌詞を丁寧に紡ぎながら、大切な思い出とともに歌ってみてはいかがでしょうか。
これが私の生きる道PUFFY83位

2人の女性が仕事帰りにマクドナルドに寄って、期間限定スムージーとフラッペを味わう様子を映したCMです。
彼女たちが楽しそうに歌っている様子が印象的ですよね!
このCM内で流れているのはPUFFYの代表曲の一つである『これが私の生きる道』。
音域的にも難易度は高くなく、何よりゆったりとしたリズムで流れる穏やかなメロディラインは、きっと誰しも歌いやすいはず。
世代を越えて愛されている曲ですので、幅広い年代の方が参加するカラオケでも盛り上がれるのもオススメポイントです。
もう恋なんてしない槇原敬之84位

失恋の切なさと強がりを包み込む心温まるメロディが印象的な槇原敬之さんの代表作。
別れた恋人との思い出と懐かしい日常を優しく描き、前向きに進もうとする主人公の姿が、聴く人の心に響きかけます。
1992年5月に発売され、日本テレビ系ドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌として採用。
アルバム『君は僕の宝物』に収録され、オリコン年間ランキング7位を記録する大ヒットとなりました。
本作は、人生の岐路に立つ世代の方々に寄り添う1曲。
仲間と集まってカラオケを楽しむ時、誰もが共感できる歌詞とメロディで、きっと心が温かくなるはずです。