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盛り上がる邦楽カラオケ。最新ランキング【2026】

邦楽の盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

盛り上げたい時はこのリストから、レパートリーをピックアップしてみてはいかがでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です!

盛り上がる邦楽カラオケ。最新ランキング【2026】(81〜90)

本能寺の変エグスプロージョン81

『本能寺の変』 踊る授業シリーズ 【踊ってみたんすけれども】
本能寺の変エグスプロージョン

吉本興業に所属し、ダンサーとしてだけでなく振付師としても活動しているダンスユニット、エグスプロージョン。

「踊る授業シリーズ」としてYouTube上に公開された『本能寺の変』は、エグスプロージョンの名を広く知らしめましたよね。

ハイレベルでありながらもコミカルなダンスと、歴史上の出来事をわかりやすく解説した歌は、世代を問わず楽しみながら学べるのではないでしょうか。

カラオケでも大爆笑まちがいなしの、ウケを狙いたい時にぴったりのダンスチューンです。

HONEYL’Arc〜en〜Ciel82

40代男性がよく聴いていたアーティストといえば、L’Arc〜en〜Cielではないでしょうか?

今回は『HONEY』を紹介します。

こちらは、私の生徒さんも練習していました。

L’Arc〜en〜Cielは、意外と音域が低めなんですよね。

一般的な男性の音域+裏声が出せる方は歌いやすいと思います!

サビがとてもわかりやすく盛り上がるのでメリハリもつけやすいですし、ロック好きにはたまりませんね!

逆に低音をいかにこもらないようにするかがキーかもしれません。

慣れていない音域は、低音も高音も息をつかいます。

低音を出すときは息の塊をゆっくり出すイメージにすると、体が響きやすくなり、自分の声もよく聞こえますよ。

あとはノリが大事です!

声も出しやすくなるのでノリノリで歌ってください!

HabitSEKAI NO OWARI83

SEKAI NO OWARIのヒットソング『Habit』。

これまでのファンタジックな世界観とは異なり、やや毒々しくリアルなリリックにまとめられた本作に驚愕したリスナーも多いのではないでしょうか?

そんな本作は全体を通してグルーヴが強調されているため、SEKAI NO OWARIの楽曲としてはmid1C~mid2Fと一般的な音域にまとまっています。

ただし、最高音のmid2Fの登場頻度がなかなかに多いため、歌い手の声域によってはキーを少し下げるのが良いでしょう。

全体を通して簡単な部類の楽曲ではありますが、ややラップ調の展開が多いので、しっかりとリリックに対するフロウは記憶しておくのがオススメです。

Bunny GirlAKASAKI84

【AKASAKI】Bunny Girl / バニーガール(Lyric Video)
Bunny GirlAKASAKI

2024年に全国的な大ヒットを記録した名曲『Bunny Girl』。

若手シンガーソングライター、AKASAKIさんのヒットナンバーで、TikTokやInstagramを中心に若者から絶大な支持を集めました。

小学生でも高学年であれば、大半は聞き覚えがあるでしょう。

本作はmid1C~mid2Eと邦楽のなかでは、屈指の音域の狭さをほこるので、歌いやすさに関してはバツグンです。

ぜひレパートリーに加えてみてください。

粉雪レミオロメン85

レミオロメンのメジャー2ndシングルとして2005年11月にリリースされ、ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌としても使用された1曲。

切ないストーリーが描かれた歌詞が印象的で、冬の景色を背景に失われた大切なものへの思いがつづられています。

温かみのある歌声とメロディラインが秀逸で、ついつい口ずさみたくなるんですよね。

当時ドラマの主題歌として大きく注目を集めた上、レミオロメンの代表曲としても知られているので、世代を超えて楽しめる曲だと思いますよ!