盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから男性向けの楽曲を、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介しています。
ここぞという盛り上げたいタイミングで、披露するレパートリーをお探しの男性はチェックしてみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です!
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盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】(81〜90)
アイネクライネ米津玄師86位

米津玄師さんも結構な低音曲が多いイメージなので低音男性さんは歌いやすい曲が多いのではないでしょうか?
こちらの『アイネクライネ』の音域は、C#3~G#4、AメロBメロは低音がとても多い分、サビの高音が苦しいと感じるかもしれませんが、張り上げずに裏声ベースの声で歌って大丈夫です!
声が細くなりすぎないように気持ち裏声を強くしたり、がなったりするのも雰囲気が出ていいと思いますよ!
私が男性だったら米津玄師さんの曲は絶対レパートリーに入れたいです。
みなさんも歌ってみてくださいね!
さよならエレジー菅田将暉87位

俳優としてだけでなく、歌手としてもマルチに活躍する菅田将暉さんの3作目のシングル曲です。
2018年2月に発売され、山﨑賢人さんが主演を務めた日本テレビ系ドラマ『トドメの接吻』の主題歌として起用されました。
音域の幅が広くなく、メロディラインもシンプルで覚えやすいため、カラオケで歌いやすい楽曲といえるでしょう。
キャッチーな疾走感と印象的なサビのメロディは、みんなで一緒に盛り上がれる要素が詰まっていますよ。
幅広い世代に知られている人気曲ですので、合コンでも外さない選曲になるはずです!
ワタリドリ[Alexandros]88位
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
若い世代からの圧倒的人気を誇る[Alexandros]の人気曲。
疾走感のあるメロディーは青春にぴったりの楽曲で、多くのタイアップを獲得しました。
胸が躍るリズムは青春を楽しむ気持ちを思い出させてくれますよね。
純恋歌湘南乃風89位

最近、またふつふつと人気が再燃しつつあるジャパレゲ。
若い世代でもレゲエに興味を持ち始めた方は多いのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『純恋歌』。
ダンスホールというよりは、ポップ色の強いレゲエソングで、非常にキャッチーなメロディーが特徴です。
若旦那さんとHAN-KUNさんのコントラストが激しいので、男性同士でデュエットしても良いかもしれませんね。
とにかく平成に爆発的なヒットを記録した作品ということもあって、盛り上がりはピカイチですので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
君に届けflumpool90位

flumpoolの楽曲の中でも、とくに知名度の高い代表曲の一つがこの曲ではないでしょうか。
山村隆太さんの甘い歌声が印象的な本作は、愛する人への素直な思いがあふれる歌詞が特徴的。
2010年9月に発売されると、オリコンチャートで2位を記録し、11週にわたりチャートインする人気ぶりでした。
映画『君に届け』の主題歌としても使用され、さらに注目を集めましたね。
カラオケでは、大切な人を前にして歌いたい1曲。
高音が多く歌うのは難しいかもしれませんが、心を込めて歌えば、きっと相手の心に響くはずです。
盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】(91〜100)
イージュー★ライダー奥田民生91位

ユニコーンのボーカルとして知られ、プロデューサーとしても手腕を発揮し続けているシンガーソングライター、奥田民生さん。
日産自動車「ウイングロード」のCMソングをはじめ、数多くのタイアップを持つ6thシングル曲『イージュー★ライダー』は、奥田民生さんらしいフックがありながらもリラックスしたメロディーが印象的ですよね。
人生の旅路と重なるようなノスタルジックなリリックは、社会に出てから久しい40代の方の心を震わせるのではないでしょうか。
カラオケでも肩の力を抜いて歌える、キャッチーなポップチューンです。
STAY GOLDHi-STANDARD92位

ハイスタの略称で知られ、J-POPシーンにメロコアというジャンルを定着させた伝説的なロックバンド、Hi-STANDARD。
国内外でミリオンセラーとなった3rdアルバム『MAKING THE ROAD』収録の『Stay Gold』は、全英語詞でありながらそのキャッチーなメロディーとハーモニーでテンションを上げてくれますよね。
かなりテンポが速い楽曲のため簡単ではありませんが、カラオケで歌えば盛り上がることまちがいなしですよ。
とにかくストレス発散したい時に歌ってほしい、メロコアシーン全盛期を経験したであろう30代の方にオススメしたいロックチューンです。
チーム友達千葉雄喜93位

爆発的なヒットを記録した千葉雄喜ことKOHさんの名曲『チーム友達』。
ヘッズであれば間違いなく知っているでしょうし、そうでなくともTikTokやInstagramで一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
トラップを主体とした本作は、複雑なフロウは一切登場しません。
ゆるーいフロウが淡々と続くので、ファステストラップやbonberoさんのようなフロウが苦手な方でも問題なく歌えます。
カラオケでのウケもバツグンなので、ぜひ男友達と一緒に肩を組みながら歌ってみてください。
FantasistaDragon Ash94位

日本のミクスチャーロックシーンをけん引する5人組バンド、Dragon Ashの11枚目のシングル。
2002年3月にリリースされた本作は、2002FIFAワールドカップのテーマソングとして大ヒットを記録。
オリコンシングルチャートで2週連続1位を獲得し、年間ランキング19位にランクインしました。
エネルギッシュなサウンドと力強い歌詞が特徴で、サッカーの熱狂とリンクする楽曲に仕上がっています。
サビのコーラスは覚えやすく、みんなで歌えば一気にテンションが上がるアッパーチューン。
ライブでの定番曲としても知られ、カラオケで盛り上がりたい時にぴったりな一曲です。
ゆとり世代の男性なら、同世代と楽しめる熱い曲間違いなしですよ。
MARIONETTEBOØWY95位

50代前半の男性にとって、BOØWYは憧れの存在だったのではないでしょうか?
いまだにカラオケでもよく歌われていますよね。
こちらの『MARIONETTE』は、そんなBOØWYの代表作。
氷室京介さんは、声量を抑えて高音を出しやすくするという独特の発声が特徴なのですが、本作ではその特徴が色濃く反映されています。
彼のようにやや高いフレーズは、声量をあえて落として歌うとスムーズにピッチを合わせられます。
ロングトーンが非常に少ない作品なので、肺活量に自信がない方にもオススメです。
ロードTHE 虎舞竜96位

悠然と続く人生の道筋を壮大なスケールで表現した名曲がTHE 虎舞竜の代表作です。
逆境や孤独に立ち向かう気持ちを力強く歌い上げ、挫折を乗り越えて前を向いて生きる姿勢を描いた本作は、多くの人の心に深く刻まれています。
人生の旅路を象徴的に表現した歌詞は聴く人の心に響き、勇気と希望を与えてくれる1曲となっています。
1992年5月に初リリースされ、1993年に再発売されると220万枚という驚異的な売り上げを記録。
1997年に公開された同名映画の主題歌としても使用され、日本有線大賞で優秀賞も受賞しました。
仲間と飲み会などの席で盛り上がるのはもちろん、年上の方たちと楽しむカラオケでもオススメの1曲です。
会場の一体感とともに歌える迫力ある名曲をぜひ披露してみてください。
メリーアンTHE ALFEE97位

青春の情熱や恋の喜び、そして失われた愛を歌い上げる一曲。
1983年9月にリリースされたこの楽曲は、THE ALFEEの代表作として知られています。
力強いロックサウンドと共に、歌詞が持つ感情の深さが印象的です。
ライブやテレビ番組で度々披露され、長年にわたって愛され続けていますね。
会社の飲み会やカラオケで盛り上がりたい時にオススメです。
独特のリズムとタイトルコールが特徴的で、サビは一緒に声を合わせて楽しめます。
ただし、高めのキーが難しいと感じる方は、キー調整機能を活用するのがいいでしょう。
勝手にしやがれ沢田研二98位
ジュリーのニックネームで知られ、ザ・タイガースやPYGでの活動を経てソロアーティストとしてデビューを果たしたシンガー、沢田研二さんの19作目のシングル曲。
憂いを帯びた歌詞やメロディー、8ビートのロックテイストがクールな、沢田研二さんの代表曲として知られていますよね。
リリース当初に青春時代を過ごしたであろう50代の男性にとっては、カラオケでも盛り上がりやすく歌いやすいナンバーと言えるのではないでしょうか。
帽子を投げるパフォーマンスとともに歌ってほしい、ノスタルジックな気持ちにさせられるロックチューンです。
前前前世RADWIMPS99位

RADWIMPSはメジャーデビュー以来、カルト的な人気を誇っていたバンドで、強い思いがこもったラブソングには定評がありました。
そんなRADWIMPSの存在を世間に知らしめるきっかけとなったのが、この「前前前世」という曲です。
この曲はアニメ映画「君の名は」のテーマソングとして書き下ろされた曲で、映画のヒットとともにRADWIMPSの名前も世間へと知れ渡っていきました。
夏の日の1993class100位

「日本でサイモン&ガーファンクルのようなデュオを作りたい」というプロデューサーの意向により生まれた音楽グループ、class。
テレビドラマ『君といつまでも』の主題歌として起用された1stシングル曲『夏の日の1993』は、デビュー曲でありながらミリオンセラーを記録した大ヒットナンバーです。
世代である40代の方であれば、夏の曲と聴いて最初に思い浮かぶかもしれませんね。
美しいコーラスワークが特徴的な楽曲ですので、カラオケでもぜひ2人で歌ってほしいポップチューンです。



