盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから男性向けの楽曲を、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介しています。
ここぞという盛り上げたいタイミングで、披露するレパートリーをお探しの男性はチェックしてみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です!
- 【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
- 【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【男性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】
- 【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- 【男性】人気のカラオケランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【男性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 40代男性に歌ってほしいカラオケソング|女性が聴きたいヒット曲を厳選!
盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】(41〜50)
さよならオフコース43位

小田和正さん率いるオフコースの17枚目のシングルで1979年にリリースされたこの曲。
楽曲自体はスローバラードな曲調で、カラオケで歌って盛り上がる!という感じではけっしてありませんが、50代の方なら、きっと多感な時期にこの曲に出会われているでは?
ご自身の恋愛の思い出などに歌詞を重ね合わせて、この曲を歌うと気持ちがグッとくる方も多いのではないでしょうか。
ぜひそんな「若き日の思い出」とともに歌って楽しんでいただければと思います。
もちろんサビなんかはみなさんで大合唱して本当の意味で盛り上がって歌うのもアリですよね!
キセキGReeeeN44位

2024年以降は「GRe4N BOYZ」と名義を変えたことも記憶に新しいGReeeeNは、メンバー全員が歯科医師としての顔を持ち医者としての仕事と並行して音楽活動を続けることでも知られるグループです。
2000年代後半以降のJ-POPシーンにおいて次々とヒット曲をリリース、彼らの楽曲はカラオケでも大人気ですよね。
中でも2008年にリリースされた『キセキ』は代表曲の一つであり、多くのアーティストにカバーされた平成時代の名曲です。
メロディラインはシンプルで歌いやすく、音域も狭いため高い得点を狙っている方はぜひこの曲に挑戦してみてください。
韻波句徒CHEHON45位

大阪レゲエのアンセム、『韻波句徒』。
本作がリリースされたときにリアルタイムで楽しんでいた20代は世代的に珍しいと思いますが、CHEHONさんのMCバトル参戦で知ったという方は非常に多いと思います。
そんな本作はブレークポイントが少ない構成に仕上がっていますが、音域自体は狭いので、歌詞とフロウをしっかり記憶していれば問題なく歌えるでしょう。
男性同士のカラオケでは鉄板の作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
あなたにMONGOL80046位

40代のなかでも、前半の方は邦ロックに親しんでいるのではないでしょうか?
なかでも、MONGOL800のファンだったという方は多いと思います。
そこでオススメしたいのが、こちらの『あなたに』。
本作の音域はmid1D~mid2Gとかなり狭め。
mid1Dが若干の低さがあるため、キーの下げ幅はあまりありませんが、そもそも低音ボイスの男性は原キーくらいの低さがちょうど歌いやすいため、ここは大きな問題とはならないでしょう。
音程はかなり一定しているので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
最後の雨中西保志47位

雨が降る街中での別れを情景豊かに描いた、心に響く究極のバラード。
中西保志さんの透明感のある優しい歌声が、失恋の痛みと未練を見事に表現しています。
愛する人を失う恐怖や独占欲といった複雑な感情が、ドラマチックに描かれた1曲です。
1992年8月にリリースされ、日本テレビ系『日立 あしたP-KAN気分!』のテーマソングに起用されました。
その後じわじわと人気が高まり、1998年までに累計約90万枚を売り上げる大ヒットを記録。
倖田來未さんやEXILE ATSUSHIさんなど、数多くのアーティストによってカバーされています。
失恋の経験がある方なら深く共感できる、誰もが一度は口ずさみたくなる名バラードです。
My WayDef Tech48位

自分らしい道を進むことの大切さを情熱的に歌い上げる1曲です。
地に足をつけながらも高い理想に向かって進み続けるという強い意志が感じられ、リスナーの心を力強く後押ししてくれます。
優しく包み込むような温かいメロディと、ポジティブなメッセージが見事に調和しています。
本作は2005年1月にリリースされたアルバム『Def Tech』に収録され、ヨコハマタイヤのCMソング、高校野球のテーマソング、映画『クローズZERO II』の挿入歌など、数々のタイアップを果たしました。
Def Techが得意とするジャワイアンレゲエのサウンドは、夢に向かって突き進む勇気が欲しい時、自分を奮い立たせたい時に、心強い味方となってくれることでしょう。
ズルい女シャ乱Q49位

クールからコミカルまで、その幅広い世界観の楽曲で人気を博した4人組ロックバンド、シャ乱Q。
バラエティー番組『今田耕司のシブヤ系うらりんご』のエンディングテーマとして起用された7thシングル曲『ズルい女』は、ミリオンセラーを記録したことからシャ乱Q最大のヒット曲として知られています。
大人の恋愛を感じさせるセンチメンタルなリリックは、40代の方であれば今だからこそ共感してしまう部分も多いのではないでしょうか。
セクシーなアンサンブルが気持ちを高ぶらせてくれる、カラオケにもオススメのナンバーです。


