盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから男性向けの楽曲を、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介しています。
ここぞという盛り上げたいタイミングで、披露するレパートリーをお探しの男性はチェックしてみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です!
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盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】(51〜60)
TRUE LOVE藤井フミヤ56位

藤井フミヤさんの代表曲と言えば『TRUE LOVE』です。
アコースティックギターの美しい音色と、色気のあるボーカルがマッチしていて、イントロから一瞬にして曲の世界観に引き込まれてしまいますよね!
この曲はヒットドラマの主題歌にも起用されており、40代男性なら誰でも知っていて、カラオケで一度は歌ったことがあるのではないでしょうか。
ゆったりとしたメロディなので、気持ちを込めて歌い上げるのにオススメの楽曲ですよ!
この曲がはやっていた当時を思い出しながら歌ってみてくださいね。
壊れかけのRadio德永英明57位

甘いハイトーンボイスで数多くの名曲やカバーソングを歌ってきたシンガーソングライター徳永英明さんの10作目のシングル曲。
自身も俳優として出演したテレビドラマ『都会の森』の主題歌に起用された楽曲で、徳永英明さんの代表曲の一つとしても有名ですよね。
誰もが知っている楽曲だけに、50代の方だけでなく若い世代とのカラオケで選曲に困ってもきっと助けてくれますよ。
ただし、ハイトーンな楽曲のためカラオケでは自分に合ったキーに設定して歌うことをオススメします。
情熱の薔薇THE BLUE HEARTS58位

THE BLUE HEARTSが90年代に放った名曲。
情熱的な薔薇をモチーフにした歌詞は、永遠や真実、人間の内面的な葛藤を表現しています。
心の奥深くにある強い感情を育てていこうというメッセージが込められており、多くの人の心に響く楽曲となっています。
1990年7月にリリースされたこの楽曲は、バンド初のオリコンシングルチャート1位を記録。
ドラマの主題歌にも起用され、幅広い世代に親しまれてきました。
キャッチーなコーラスと甲本ヒロトさんの力強い歌声が印象的で、カラオケでも盛り上がること間違いなしです。
会社の飲み会や同窓会など、懐かしさを感じながら楽しみたい場面にぴったりですよ。
冬の稲妻アリス59位

アリスの通算11作目のシングルで1977年にリリースされました。
アリスとしてはランキングでTOP10入りした初のヒット曲になりました。
50代の男性の方の中にも、アリスを当時の人気番組だったTBSの『ザ・ベストテン』などで初めて聞いて知った方も多いのでは?
筆者もこの曲でアリスを知って、すぐに大ファンになり、学校の掃除の時間にホウキをギターのように持って、友達と歌って遊んでいたのをよく覚えています。
同じようなご経験のある方も多くおられるのでは??ぜひそんな懐かしい少年時代を思い出して、皆さんで歌ってお楽しみいただけたらと思います。
楽曲的にもノリのいいテンポのすごく楽しめる楽曲なので、この曲をカラオケでセレクトして歌えば、きっと場が盛り上がりますよ!
カルマBUMP OF CHICKEN60位

多くのミュージシャンに影響を与え、その進化は止まるところを知らない4人組ロックバンド、BUMP OF CHICKEN。
『supernova』との両A面でリリースされた11thシングル曲『カルマ』は、ゲームソフト『テイルズ オブ ジ アビス』の主題歌として制作されたナンバーです。
エッジの効いたギターサウンドをフィーチャーした疾走感のあるアンサンブルは、カラオケでも盛り上がりますよ。
全体的にキーが低いため歌があまり得意でない方にも選曲しやすい、30代の方にオススメしたいロックチューンです。
盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】(61〜70)
One Night Carnival氣志團61位

熱いハートビートとポップなメロディーラインが融合した、千葉発のロックバンド・氣志團のメジャーデビュー作。
学ランにリーゼントという独自のスタイルと、熱いメッセージを乗せたアッパーチューンで、青春の反骨精神と自由への憧れを力強く表現しています。
本作は2001年6月にインディーズで8万枚のヒットを記録し、2002年5月のメジャー版ではオリコンチャート7位を達成。
誰もが共感できる等身大の歌詞と、心躍るサウンドは、元気が出ない時や気分転換したい時におすすめです。
クリスマス・イブ山下達郎62位

40代の方なら、この曲をよく聴いたり歌ったりしていた方が多いのではないでしょうか?
クリスマスの季節になるとテレビやラジオから流れてくるこの曲は、冬の風物詩ともいえる存在ですよね。
1983年12月に発売されて以来、毎年クリスマスシーズンになると売上を伸ばし続けているロングセラーなんです。
山下達郎さんの温かみのある歌声と、ゆったりとしたメロディが心に染み渡ります。
特に1988年以降、JR東海のCMに使用されたことでさらに有名になりました。
カラオケで歌うなら、感情を込めて歌うことで、より印象的なパフォーマンスになりそうですね。
路地裏の少年浜田省吾63位

浜田省吾さんのデビュー曲で、1976年4月リリース。
この年にデビュー曲としてリリースされて以来、何度かリメイクバージョンが作られています。
浜田さんが16歳から22歳、浪人時代~神奈川大学在学中~横浜に住んでいた頃が歌われており、23歳の誕生日の前日に書かれた曲で、そのためラストが「22歳」となっているんです。
筆者も1967年生まれで、この曲を初めて聴いた時は10代でしたが、歌詞で歌われている世界観に強く共感したことを覚えています。
カラオケで歌う時も、ぜひそんな多感だった時代を思い出して歌ってくださいね。
あまり「うまく歌おう」とか考えないで、ストレートに感情表現するように歌うのがいいでしょうね。
できっこないを やらなくちゃサンボマスター64位

前を向く勇気を与えてくれる力強いメッセージを込めた楽曲で、エネルギッシュなロックサウンドが心を奮い立たせてくれます。
情熱的な歌声とパンクロックテイストのアレンジが、可能性を信じて挑戦することの大切さを表現。
ライブではバンドと観客が一体となって熱狂を生み出す人気曲です。
2010年2月に発売されたこの曲は、日産自動車「セレナ」のCMソングとして注目を集め、後年にはドラマ『チア☆ダン』のイメージソングにも起用されました。
人生の岐路に立った時や大きな決断を前にした時に聴きたい一曲。
サンボマスターの真骨頂ともいえる応援歌的な魅力にあふれた作品です。
東京やしきたかじん65位

1993年3月にリリースされた、泣きの演歌と都会派のポップスが融合したムード歌謡曲です。
関西弁の歌詞を通じて、東京で出会った男性との恋と別れ、その街への複雑な感情を歌い上げているのが心に響きます。
やしきたかじんさんは、人気番組『セイ!ヤング』のパーソナリティを務めるなど、関西を中心に活躍したアーティスト。
本作は有線放送でのリクエストが急増し、累計60万枚を売り上げた人気曲となりました。
ライブでは、サビの部分を公演地の地名に変えて歌うなど、観客との一体感も大切にしていたそうです。
カラオケで歌う際は、自分の故郷への思いや、大切な人との出会いを思い浮かべながら、ゆったりとした気持ちで歌うのがオススメですよ。
また逢う日まで尾崎紀世彦66位
イギリスと日本のクォーターである尾崎紀世彦さん。
その日本人離れした声質にほれぼれした方も多いと思います。
こちらの『また逢う日まで』は彼の代表曲で、さまざまなアーティストがカバーしています。
かなり難易度の高い曲ですが、歌いきれば盛り上がるでしょう。
YOUNG MAN西城秀樹67位

1979年にリリースされた西城秀樹さんのシングル曲がこちらです。
アメリカでディスコサウンドがヒットしていたビレッジ・ピープルの「Y.M.C.A.」をカバーした曲で、当時のマネジャーであったあまがいりゅうじさんが日本語の詩をつけました。
「Young Man Can do Anything」を略したといわれる、「Y」「M」「C」「A」を体で表現しながらみんなで歌えば、必ず盛り上がる1曲ではないでしょうか。
Beat ItMichael Jackson68位

力強いギターリフと鋭いビートが印象的なこの楽曲は、1983年にリリースされたアルバム『Thriller』に収録されています。
マイケル・ジャクソンさんの魅力が存分に発揮された本作は、ビルボードホット100で3週連続1位を獲得する大ヒットとなりました。
歌詞には、暴力や対立を避け、自分の道を歩むことの大切さが込められています。
カラオケでは、リズミカルなメロディーと力強い歌声で、場の雰囲気を一気に盛り上げることができるでしょう。
仲間と一緒に熱唱すれば、きっと心に残る思い出になること間違いなしです。
チェリースピッツ69位

透き通るような美しいメロディーが心に染み入る名曲ですね。
淡い恋の記憶と、それを乗り越えて前を向こうとする気持ちが織り込まれています。
スピッツの代表作として、1996年4月にリリースされたこの楽曲は、オリコンチャートで1位を獲得し、ミリオンセラーを記録しました。
カラオケでも人気が高く、飲み会や同窓会の場で盛り上がること間違いなしです。
青春時代を懐かしむ40代の男性にピッタリの一曲といえるでしょう。
ラブ・ストーリーは突然に小田和正70位

小田和正の代表的なヒット曲として、今でもカラオケの定番曲として人気のナンバーです。
1991年2月6日にリリースされたシングル、「Oh! Yeah!」のカップリング曲に収録されました。
フジテレビ系ドラマ『東京ラブストーリー』の主題歌に起用されたので、この曲を聴くと脳内に、主人公を演じた鈴木保奈美の姿が浮かび「カーンチ」とほほえみかける人も多いのではないでしょうか?



