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レミオロメンの人気曲ランキング【2026】

「3月9日」や「粉雪」など、数々の名曲を世に羽ばたかせてきた日本のスリーピースバンドのレミオロメン。

2012年で活動休止となってしまったバンドですが、今でも人気がさめることなく、さまざまなシーンで聴く機会の多いアーティストです。

今回、そんなレミオロメンの人気曲をランキング形式でピックアップしました!

レミオロメンの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

恋の予感からレミオロメン21

今まさに片思いをしている方の心を揺さぶる曲は『恋の予感から』です。

感動的なバラードをリスナーに届けるロックバンド・レミオロメンが2009年にリリースしています。

イントロのアンニュイなギターの音色が印象的で、少しずつ広がりをみせるドラマチックなサウンドが胸を打ちます。

切なくも温かい恋を描いた感動的なラブソングです。

何気ない会話のなかで「この人のことが好きかもしれない」と感じた方にオススメ。

どんな困難があっても好きな人とそばに居たいと思えるロックバラードを聴いてみてください。

紙ふぶきレミオロメン22

2006年にリリースされたレミオロメンの3枚目のアルバム『HORIZON』に収録されているこの曲。

冬ソングと言えば寒くて心細くて、というようなイメージがありますがこの曲はがんばっているのに結果が出ない、パッとしない感じを「冬」に例えているようなナンバーで、つらい時期、がんばっている時期があるからこそその先の成功や成果が待っていると思わせてくれるようなナンバーです。

がっつりと励ましてくれるというわけではなく、やさしく背中を押してくれるような1曲です。

コスモスレミオロメン23

文学的な歌詞と素朴なロックサウンドで2000年代を中心に活躍したバンド、レミオロメンの楽曲でアルバム『ether』に収録されています。

作曲はベースの前田さん。

ひとりで過ごす秋の日々を描いたセンチメンタルな歌詞ときらびやかな音色の対比が印象的で、弾んでいくようなバンドのリズムに乗せて失恋の心情を歌っています。

バスに乗って聴けばより感情移入が深まりそうですね。

力強く優美な花。

秋にちょっとやる気が出ないなってときにもそんな『コスモス』が支えになってくれるのではないでしょうか。

1-2 Love Foreverレミオロメン24

私の気持ちを楽しく明るくしてくれる歌です。

今日が最高じゃなくたって、明日を愛することに理由はいらないその歌詞が私を強くしてくれます。

今日がつらくて苦しくたって、いつかは今日より最高の明日が来るはず、そんな風に思わせてくれます。

Tomorrowレミオロメン25

この頃私は、明日=憂鬱っていう感じになってしまっているけれど、この曲はその考えを変えてくれます。

明日があるって、明日って未知なことばかりで正直怖くてしょうがないけど、その積み重なった明日達は私にかけがえのないものを与えてくれる、そう思わせてもらえます。

シフトレミオロメン26

こちらはメロディもなんですが、曲調もかっこいいビートで、ロックになっています。

ベースも良い感じです。

レミオロメンはバラードのイメージが大きいんですが、こんな感じの曲も大好きです。

よくカラオケでも友達と歌いあっています。

スタンドバイミーレミオロメン27

ベースとギターの音楽が良いですね。

声に特徴があって、でもパワフルでかっこいいです。

ギター弾きながらよくこんなに歌えるなと感心します。

HORIZONのアルバム収録曲です。

かっこよくて今きくと懐かしいですが、このアルバム大好きでした。

プログラムレミオロメン28

この曲の雰囲気がインディーズっぽくて好きです。

ギタードラム最高です。

アルバム収録曲なんですが、私はこのアルバム何回も繰り返して聴いていたので、この曲も大好きな曲の定番となっております。

カッコいいですね。

ちょっと怪しげな中間のイントロ部分も好きです。

ノリがよいですね。

朝顔レミオロメン29

朝から旅をしているような気分にさせてくれるレミオロメンの「朝顔」。

眠気を含んだような歌声は、朝のまだ眠い雰囲気を連想させます。

曲の展開は目覚めに向かっていく過程を表したかのようで、忙しい朝にエンジンをかけるのにもってこいですよ。

100億の承認欲求レミオロメン30

レミオロメン – 100億の承認欲求【Lyric Video】
100億の承認欲求レミオロメン

SNS時代ならではのシニカルなテーマで、現代人が抱える認められたいという欲求を情緒豊かに歌い上げているこの楽曲。

ストリングスを含む繊細なアンサンブルがインパクトを生み出していて、世界観に引き込まれてしまいますよね。

テレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌『粉雪』などのヒットで高い評価を得ているロックバンド、レミオロメン。

本作は、2025年12月の活動再開を経て、2026年3月に発売されたベストアルバム『SINGLES BEST+』に収録されている15年ぶりの新作バラードです。

今、対人関係で周りの反応が気になって疲れてしまったという方にオススメしたい、メッセージも含めてモダンなナンバーです。