レミオロメンの人気曲ランキング【2026】
「3月9日」や「粉雪」など、数々の名曲を世に羽ばたかせてきた日本のスリーピースバンドのレミオロメン。
2012年で活動休止となってしまったバンドですが、今でも人気がさめることなく、さまざまなシーンで聴く機会の多いアーティストです。
今回、そんなレミオロメンの人気曲をランキング形式でピックアップしました!
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- レミオロメンの名曲・人気曲
- レミオロメンのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンのクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- 凛として時雨の人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- レミオロメンの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
レミオロメンの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
リズムレミオロメン8位

人生の応援歌としておすすめなのがこの曲、レミオロメンの『リズム』です。
2008年のアルバム『風のクロマ』に収録された隠れた名曲。
きらびやかな音色に包まれたバンドサウンド、背中を後押ししてくれるような歌詞に鼓動が高まり、内側から湧いてくるようなエネルギーに包まれます。
何かに迷ったり信じられなくなったとき、自暴自棄になりそうなときにぜひ聴いてみてください。
一つひとつの希望をつないでいくような『リズム』の力に助けられると思います。
藤巻さんの伸びやかなボーカルも最高で鳥肌必至なんですよね。
モヤモヤとした心を解き放ってくれるような清々しさ、そして不可能を可能にする奇跡を感じられるようなスケール感の大きさも熱いです!
南風レミオロメン9位

急な雨に降られ、走ってお店で雨宿りをする石井杏奈さんの姿が非常に印象的なキリン氷結のCM。
偶然の景色を楽しみ、日常を前向きに変えるおいしさをぜひ体験してみてください。
BGMに流れるレミオロメンの『南風』は、心ほどける疾走感と爽やかな聴き心地が魅力ですね。
Sakuraレミオロメン10位

満開の桜の下で大切な人への思いを優しく歌い上げる、レミオロメンによるポップチューンです。
春の訪れとともに、聴く人の心に温かな希望の光を灯してくれる楽曲に仕上がっています。
2009年2月に配信限定シングルとしてリリースされ、au by KDDIのCMソング、さらにソニー・エリクソンの携帯電話CMにも起用されました。
春の季節、桜が咲く頃に聴きたい一曲として、多くの人々の心に寄り添い続けています。
レミオロメンの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
モラトリアムレミオロメン11位
優しい歌声とメロディに乗せて、人生の迷いや不確かさを表現した心温まる1曲です。
2005年1月にリリースされ、オリコンチャートで週間8位を記録しました。
テレビ東京系列の『元祖!でぶや』のエンディングテーマにも起用され、多くの人々の心に響きました。
レミオロメンの音楽性を象徴する作品で、人間関係の複雑さや生きる意味を探求するメッセージが込められています。
カラオケで歌えば、聴いている人の心に深く響くこと間違いなしです。
人生に迷いを感じている方や、大切な人との絆を感じたい方にぴったりの曲ですよ。
蒼の世界レミオロメン12位
メジャーデビューから10年ほどで活動休止を発表しながらも、メンバーそれぞれが精力的に活動している3人組ロックバンド・レミオロメンのメジャー6作目のシングル曲。
「着信★うた♪」のCMソングとして起用された楽曲で、『粉雪』や『3月9日』といった代表曲とは違った爽快なアレンジが心地いいですよね。
クリーンなギターサウンドをフィーチャーした軽快なビートは、秋の少し乾いた空気と高い空をイメージしてしまうのではないでしょうか。
過ごしやすい秋の晴れた日に出かけたくなる、レミオロメンの音楽的な幅広さを感じさせるナンバーです。
ビールとプリンレミオロメン13位
同棲しているカップルの日常ソングです。
夕食を作る彼女。
その間に自転車でコンビニまでビールを買いに行く彼氏。
何気ない日常の中に幸せを感じ、こんな穏やかな日々がずっと続くことを願う胸を打つ楽曲です。
めちゃくちゃいい曲です。
傘クラゲレミオロメン14位
レミオロメンが奏でる、キュンキュンと甘酸っぱい1曲。
校舎の裏にいる男の子と女の子、ビニール傘を開いて立っているだけ、という状況のみを語った歌詞は逆に聴く人の想像力を刺激します。
雨の日がきっかけで始まるロマンスもあるのだなあと、遠い昔の青春時代を思い出させる楽曲です。






