余興・出し物の人気ネタランキング
結婚式、歓送迎会、忘年会、新年会、謝恩会などなど……、イベントごとには欠かせない「余興・出し物」。
あなたも一度は「何をしよう……」と悩んだことがあるのではないでしょうか?
この記事では、何をしようか困っているあなたにオススメしたい余興・出し物を、ランキング形式で紹介します。
誰もが笑える鉄板ネタから、ブレイクした芸人ネタまで、「これならできそう!」「やってみたい!」と思えるネタを集めてみました。
困ったときは、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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余興・出し物の人気ネタランキング(61〜70)
調子乗っちゃってゆりやんレトリィバァ64位

今やテレビでも人気者の女性芸人、ゆりやんレトリィバァ。
彼女と言えば、さまざまなギャグを持っていますが、その中でも簡単にマネできるのが「調子乗っちゃって」というもの。
男性の場合は、イケメン俳優やアーティストの名前を使って自己紹介し、すかさずこのセリフを言えばバッチリ。
そのほかにもさまざまなシチュエーションでアレンジできそうですよね!
どぶろっく65位

プロ顔負けの歌唱力と、インパクトのあるネタで爆笑を起こす2人組お笑いコンビ、どぶろっく。
下ネタNGと言われる浅井企画に所属していながら下ネタでキングオブコント2019の優勝を果たしたことからも、ネタのクオリティーの高さを感じますよね。
代表作『もしかしてだけど』をはじめ、数々のネタでCDを発売していることから認知度も高いため、宴会や結婚式といった現場でもマネがしやすく、余興や出し物にぴったりなのではないでしょうか。
ただし、思わず笑ってしまうほどの下ネタも多いため、現場やメンバーを見てネタを決めることが重要です。
〇〇といえばゲーム66位

小学校の謝恩会には、〇〇といえばゲームがオススメです。
このゲームは、与えられたお題に対して、チーム全員が同じ答えを出すことを目指します。
例えば「お祭りの必需品」と言えば、誰もが「うちわ」や「かき氷」と答えるでしょう。
チーム内でコミュニケーションをとりながら、友達や先生方との絆を深められるので、卒業の記念にふさわしい遊びになるでしょう。
答えが一致した瞬間の歓喜と達成感は、子供たちにとって忘れられない思い出となるはずです。
みんなで力を合わせて楽しい時間を共有してみてください。
カオナシ67位

宮崎駿監督のうみだしたキャラでみんなが知っているものの代表のひとつといえば「カオナシ」ではないでしょうか。
とてもシンブルな衣装、シンプルなメイクですむわりには効果は絶大。
きっとみんなに一緒に記念撮影してほしいと頼まれそうな気がします。
ちょっと勇気は必要ですが、たまにはこんな冒険もいいのではないでしょうか。
バブリーダンス68位

宴会芸の定番となったバブリーダンスは年代問わず盛り上がるネタですね。
衣装とメイクをバッチリ決めて披露し盛り上げても良いですし、メイクや衣装を用意するのが難しい場合はダンスを軽く踊るだけでも良いでしょう。
一発ギャグとして披露する場合は、有名な最初の振り付けを、急に振り返ったタイミングで踊ってみてはいかがでしょうか。
キメ顔で踊るのが笑いを誘うポイントですよ。
ダンスが好きな小学生はぜひチャレンジしてみてください。
ミニオンダンス69位

ユニバーサル・スタジオが配給する映画シリーズ『怪盗グルーシリーズ』に登場する人気キャラクター、ミニオンズ!
こちらはそのミニオンたちが踊っているアップテンポなダンスソングですよ。
子供でも踊れる簡単な振り付けですので、みんなでミニオンになりきって踊ってみてはいかがでしょうか。
黄色いTシャツとオーバーオールがあれば、すぐにミニオンに変身できますよ!
みんなでおそろいの衣装を着て踊り、ステキな思い出を作ってくださいね。
モノボケ70位

目の前にあるものを使って、どのようなリアクションを加えればおもしろくなるかを考える、バラエティでは定番の企画ですね。
準備されたものだけでなく、その場にあるものもうまく使っておもしろさを追い求めましょう。
大きなリアクションとともに本来の使い方を見せるパターンや、間違った使い方で全力でボケるパターンが定番ですね。
何をやるか予想できるとウケも弱くなってしまうので、意外性を意識するのがポイントですよ。


