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素敵な余興・出し物

余興・出し物の人気ネタランキング

結婚式、歓送迎会、忘年会、新年会、謝恩会などなど……、イベントごとには欠かせない「余興・出し物」。

あなたも一度は「何をしよう……」と悩んだことがあるのではないでしょうか?

この記事では、何をしようか困っているあなたにオススメしたい余興・出し物を、ランキング形式で紹介します。

誰もが笑える鉄板ネタから、ブレイクした芸人ネタまで、「これならできそう!」「やってみたい!」と思えるネタを集めてみました。

困ったときは、ぜひ参考にしてみてくださいね!

余興・出し物の人気ネタランキング(71〜80)

フィンガーアクション71

#59【簡単出し物】フィンガーアクション「ホールニューワールド」🌠
フィンガーアクション

フィンガーアクションってご存じですか?

曲に合わせてリズミカルに手指を動かして演じるのですが、動画のようにカラー手袋をつけるとより華やかになりますね。

こちらは数人で行う出し物なので練習が必要ですが、手が主役の出し物なので当日は顔を隠して演じることで、人前に立つのが苦手な方も楽しくのびのびと演じることができますよ!

音楽にあわせて手指を使い、お花や丸い形を表現したりと見ている方も夢中になるすてきな余興に、ぜひ挑戦してみてくださいね!

ラインダンス72

ラインダンス踊ってみた!【アバンギャルディavantgardey】
ラインダンス

ラインダンスといえば、バレエやジャズダンスの経験者でないとハードルが高いと思われがちですが、こちらのような道具を使ったラインダンスなら体力的肉体的限界を感じず、リモートで練習などもできるので便利です。

本やイスを使い、本を上下させたり向きを変えたりすることで最大の効果が得られますし、服装をそろえることで統一感も生まれますね。

上下黒など、誰でも持っていそうな色でそろえると、準備のハードルも下がるのではないでしょうか。

教師ギャグYes!アキト73

【ギャグ】教師【Yes!アキト】
教師ギャグYes!アキト

教師ギャグは学校で受けるネタの定番といえるかもしれません。

こちらはちょっと変わっていて、どの教科でもよく使う鉄板フレーズをまとめて教えるという内容です。

各教科が一言で的確に表現されているのがとてもおもしろく、順番も秀逸ですよね。

なかなかセンスがないとここまで省略したうえですべてを伝えるのは難しいのではないしょうか。

とても楽しいので、あなたもやってみてくださいね。

CMで一発ギャグ74

絶対に一度は見たことあるCMで一発ギャグしてみた
CMで一発ギャグ

誰もが一度は聞いた事のあるCMをベースにした、一発ギャグのアイデアです。

「チョコ」「女性のお医者さん」「潮干狩り」などのテーマを含む、5つのネタが紹介されていますよ。

どの内容も分かりやすく、最後は聞いたことのあるCMの一節に合わせて決めポーズするので、一発ギャグ初心者の方もチャレンジしやすいのではないでしょうか。

このネタは1人で演じる用ですが、やり取りの部分を膨らませてコント的に披露してもおもしろいかもしれませんね。

オタ芸75

【50人でヲタ芸!?!?】創聖のアクエリオンで高まってみた【ゼロ打ち】
オタ芸

アイドルのライブなどで、ファンがおこなうパフォーマンスとして知られている、ヲタ芸。

最近は人気曲のヲタ芸動画なども公開されるようになり、宴会芸の定番にもなっていますね。

そこで会社で宴会や親睦会が開催されるなら、ヲタ芸を披露してみてはいかがでしょうか?

初見の方でも練習すれば十分見栄えする一発芸になると思いますよ。

ヲタ芸をあまりご存じない年配の方が参加される場であれば、リバイバルヒットした曲など、その世代も知っている曲選んでみてください。

変顔76

【必見】変顔マスターが丁寧に変顔を解説します。
変顔

「変顔」といえば、誰もが簡単に挑戦できる一発芸。

定番だからこそ誰もが笑える、喜ばれる一発芸です!

手を使ったり、顔の動きだけで見せたり、いろいろな種類ややり方がありますよね。

いずれにしても、中途半端にせず思い切ってするのがポイントですので、自分でも笑えるくらいの変顔を見つけて練習してみてはいかがでしょう?

寸劇77

【寸劇】会社ごっこ 派遣社員女神うめこ OLあるあるで部長がタジタジ
寸劇

送別会の出し物として意外に人気なのが「寸劇」です。

短い時間でもストーリーがはっきりしているので、見ている側が入り込みやすい点が魅力。

職場でリアルにあった出来事や、本人のエピソードを少し誇張して入れると、おのずと笑いも生まれます。

劇をやるにあたっては、演じる経験がなくても大丈夫。

セリフは少なめにして、動きや表情で伝えると緊張しにくくなりますよ。

最後に感謝の一言のセリフを入れることで、笑いと気持ちの両方にしっかり届く出し物になります。