RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

余興・出し物の人気ネタランキング

結婚式、歓送迎会、忘年会、新年会、謝恩会などなど……、イベントごとには欠かせない「余興・出し物」。

あなたも一度は「何をしよう……」と悩んだことがあるのではないでしょうか?

この記事では、何をしようか困っているあなたにオススメしたい余興・出し物を、ランキング形式で紹介します。

誰もが笑える鉄板ネタから、ブレイクした芸人ネタまで、「これならできそう!」「やってみたい!」と思えるネタを集めてみました。

困ったときは、ぜひ参考にしてみてくださいね!

余興・出し物の人気ネタランキング(91〜100)

ぺこぱ 松陰寺太勇の自己紹介92

【ぺこぱ 】漫才 祝 M-1グランプリ2019第3位@勝祭2019
ぺこぱ 松陰寺太勇の自己紹介

2019年M-1ファイナリストとして一躍有名になったぺこぱ。

オープニングの松陰寺太勇さんの自己紹介はだれもが「ふふっ」と笑えますね。

スーツを着ている飲みの席なら、ネクタイと髪形を変えればサッと変身できちゃいます!

時間がある人はビジュアル系メイクもオススメ。

息を多めに発声するのがコツですよ。

グラスハープ93

グラスハープ アメージンググレイス GlassHarp AmazingGrace
グラスハープ

水の入ったグラスのフチをなぞると……。

なんとも奇麗で不思議な音がするんです!

このように、音がなること自体ご存じない方が多いのですが、グラスハープの本当の魅力は楽曲を演奏してこそ!

グラスの大きさ、中に入れる水の量によって鳴る音の高さが代変わります。

しっかりと曲に聞こえるように演奏するにはそれなりの練習が必要ですが、練習する価値のあるすてきな出し物だと思います。

ビンゴゲーム94

【ダイソー】200円のビンゴゲームをやってみた♪
ビンゴゲーム

パーティーゲームの定番といえば、ビンゴゲームですよね!

数字が書かれたボールの入ったガラガラを回し、出た数字を順番に発表します。

ビンゴカードに発表された数字があったらその数字の部分をマークし、縦、横、斜めのいずれかが1列そろうと勝ち抜けできますよ。

ビンゴ本体やカードは100円ショップでも販売されている場合があります。

本体はスマホのビンゴアプリでも代用可能なので、見つからない場合はそちらもチェックしてみてくださいね。

即興であだ名をつける95

いきものがかり改名!?滝沢カレンに新しい名前をつけてもらった
即興であだ名をつける

その人の特徴や雰囲気をとらえて、ユーモアがたっぷりのあだ名をサッとつけてみる遊びはいかがでしょうか。

たとえば、眼鏡をかけていて知識が豊富な人には「インテリ眼鏡くん」など、ちょっとシュールで愛嬌のある名前を考えると笑いが生まれます。

ポイントは、失礼にならないように優しくユーモラスな名前にすること。

みんなで笑い合いながら「次はどんなあだ名?」と順番に楽しめば、集まりの場で自然に会話も弾んで仲良くなれますよ!

楽器演奏96

バンドでぼっち・ざ・ろっく!『ギターと孤独と蒼い惑星(結束バンド)』を演奏。流田Project
楽器演奏

楽器の演奏は、場を華やかに彩るステキな余興になりますね。

アコギターでの弾き語りなら、温かみのある音色で聴衆の心をつかめるでしょう。

複数人で演奏するなら、カホンやパーカッションを加えたアコースティックなセッションもオススメです。

楽器が使えなくても大丈夫。

ボディパーカッションや口笛でリズムを刻めば、みんなで楽しめる演出になりますよ。

親しみやすいメロディーやシンプルなコード進行の曲を選べば、聴く人も一緒に口ずさめて、会場全体が一体感に包まれるはずです。

ヤー!パワー!なかやまきんに君97

なかやまきんに君「ヤー!パワー!」Z世代トレンド1位獲得「22年前のネタが世代を超えた!」 『Shimeji presents Z世代トレンドアワード2022』
ヤー!パワー!なかやまきんに君

自慢の筋肉を元気よく見せつける、なかやまきんに君の代表的なネタですね。

意味はなくてもとにかく勢いだけが伝わってくるポジティブなフレーズで、さまざまな世代に支持されていますね。

「筋肉」や「元気」がこのフレーズを引き立てる大切な要素なので、自分の中に秘められた力を元気よく言葉で開放しましょう。

筋肉には自信がないという人が、あえて同じ格好で元気よくこのフレーズを発するという展開など、ギャップを意識してみるのも楽しそうですね。

ヨイショ!フースーヤ98

【ナッシングトゥーマッチ】フースーヤ×リアルアカウントで、あのネタもやってくれました!【週マガ】
ヨイショ!フースーヤ

お笑いコンビのフースーヤ、漫才のネタの最中にもどんどんギャグを詰め込んできて、「なかなかネタが進まない!!」というほどにギャグのイメージが強いですよね!

そんな彼らのギャグのあとの決めゼリフといえば、「ヨイショ!」です。

2人で立て続けによくわからないギャグを連発したあとに息ピッタリの「ヨイショ!」がキマれば、なんだかわからないけどスッキリと笑えるんですよね!

ぜひ同僚の方と協力して披露してみてくださいね!