余興・出し物の人気ネタランキング
結婚式、歓送迎会、忘年会、新年会、謝恩会などなど……、イベントごとには欠かせない「余興・出し物」。
あなたも一度は「何をしよう……」と悩んだことがあるのではないでしょうか?
この記事では、何をしようか困っているあなたにオススメしたい余興・出し物を、ランキング形式で紹介します。
誰もが笑える鉄板ネタから、ブレイクした芸人ネタまで、「これならできそう!」「やってみたい!」と思えるネタを集めてみました。
困ったときは、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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余興・出し物の人気ネタランキング(21〜30)
時を戻そうぺこぱ 松陰寺太勇22位

飲みの席でのコミュニケーションを活性化させるのに、ぺこぱのような人気のあるお笑い芸人さんのセリフはうってつけです。
とくに、松陰寺太勇さんが得意とする「時を戻そう」というフレーズは、スベってしまったときや何か粗相をしてしまったときに使えばウケる使い勝手の良いものですね。
合コンに限らず、どんな場でも笑いのタネとして、「時を戻そう」というネタを取り入れてみると、会話が弾むかもしれません。
あなたも松陰寺さんのように、場の空気を一変させるキャラクターになれるチャンスです。
フラッシュモブ23位

男性にオススメの盛り上がる余興・出し物として、フラッシュモブがあります。
パーティーを一層盛り上げるフラッシュモブは、参加者全員の心に残るサプライズですね。
日常の中で予期せぬパフォーマンスが繰り広げられる瞬間は、見る人すべてを奮い立たせます。
事前の準備は必須ですが、それが終われば一体感のあるパフォーマンスが楽しめますよ。
意外な参加者が飛び入りし、観る人を驚かせつつ、一緒に踊る楽しさは計り知れません。
忘年会や歓送迎会など、各種イベントでの取り入れがオススメです。
参加者に満ち足りた時間を提供するフラッシュモブは、笑顔と喜びを誘う最高の余興と言えるでしょう。
錯覚ダンス24位

錯覚ダンスは、宴席を盛り上げるのにピッタリのパフォーマンスです。
白と黒のコントラストを生かした衣装で複数人が同じ動きをすることで、不思議な視覚効果を生み出します。
単純な動きなのにグループで踊ることで躍動感が生まれ、見ている人を楽しませる仕掛けがたくさん。
忘年会や新年会、結婚式の披露宴で披露すれば、会場中が笑顔であふれること間違いなしです。
観客も巻き込んで一緒に楽しめるので、仲の良い仲間と挑戦してみては?
はいーやす子25位

元自衛隊の経歴をいかして活動しているお笑い芸人、やす子さん。
彼女の代名詞ともいえるのが「はいー」というフレーズです。
こちらはトークの中で何かを尋ねられたときの返しとしても、コントのネタとしても使われています。
単体でやってもおもしろいですが、何か前振りをしてから答える形で披露するの方が盛り上がるでしょう。
ちなみに「はいー」には、似た言葉で韻を踏んでいくというアレンジもあるんですよ。
YouTubeなどの動画サイトでチェックしてみてくださいね。
先生あてクイズ26位
授業を担当するだけでなく自分たちの学校生活の全体を見守ってくれていた先生も、思い出を彩ってくれた存在ですよね。
そんな学校生活の大切な思い出でもある、先生にまつわるクイズに挑戦してみるのはいかがでしょうか。
提示されるヒントからどの先生のことかを考える流れで、先生に対するそれぞれの理解度が試されますね。
ヒントのひとつとして覆面をかぶった先生が登場、服装や体格から予想を立てていく流れを加えるのもオススメですよ。
パントマイム27位

科学者とロボットを題材にしたパントマイムは、言葉がなくても物語がしっかり伝わる完成度の高い出し物でした。
ぎこちない動きのロボットと、振り回される科学者の対比が分かりやすく、会場には自然と笑いが広がります。
小道具や大道具が少なくても表現できる点は、準備に時間をかけにくい実行委員にとって大きな魅力です。
見る側も参加しやすく、3年生を送る会にぴったりの、感動とユーモアを兼ね備えたアイデアだと感じました。
ヲタ芸28位

ヲタ芸が余興の新潮流として注目を集めていますね。
ビートに合わせた手振りやペンライトの彩りが会場を鮮やかに演出しますよ。
アニソンやヒット曲を選べば、みんなで一緒に盛り上がれるでしょう。
練習を重ねて息の合ったパフォーマンスが完成すれば、観る人すべてを圧倒すること間違いなしです。
今日から練習を始めれば、次のパーティーで新たな一面を見せられるかもしれませんね。
サイリウムを振って、心も体も動かして、忘れられない時間を演出してみませんか?


