余興・出し物の人気ネタランキング
結婚式、歓送迎会、忘年会、新年会、謝恩会などなど……、イベントごとには欠かせない「余興・出し物」。
あなたも一度は「何をしよう……」と悩んだことがあるのではないでしょうか?
この記事では、何をしようか困っているあなたにオススメしたい余興・出し物を、ランキング形式で紹介します。
誰もが笑える鉄板ネタから、ブレイクした芸人ネタまで、「これならできそう!」「やってみたい!」と思えるネタを集めてみました。
困ったときは、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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余興・出し物の人気ネタランキング(51〜60)
即興ラップ57位

送別会でオススメしたい余興の1つが「即興ラップ」です。
事前に細かい台本を作らなくても、その場の雰囲気や主役との思い出を拾いながら進められるので、準備の負担が少ないのが魅力です。
ビートが流れると会場の視線が前に集まり、次にどんな言葉が出てくるのかと期待感が高まります。
多少言葉に詰まっても笑いに変えやすく、場が冷えにくいのもポイント。
名前やエピソードを混ぜることで、笑いだけどに終わらず、感謝の気持ちもしっかり伝えられる余興です。
漫才58位

漫才は会場の空気を一気に変える余興です。
2人の立ち位置が別れ、テンポの良い会話が始まるだけで「何が始まるんだろう」と皆の視線が集まります。
ボケとツッコミのやり取りが続くことで笑いがどんどん重なり、周りも安心して笑える雰囲気が作られます。
内輪ネタを軽く入れると聞いている人も「わかるわかる」とうなずきながら楽しめるのも特徴です。
最後に感謝の言葉を添えると、笑いで温まった空気のまま気持ちが伝わり、参加した方々全員の印象に残る余興となりることでしょう。
調子乗っちゃってゆりやんレトリィバァ59位

今やテレビでも人気者の女性芸人、ゆりやんレトリィバァ。
彼女と言えば、さまざまなギャグを持っていますが、その中でも簡単にマネできるのが「調子乗っちゃって」というもの。
男性の場合は、イケメン俳優やアーティストの名前を使って自己紹介し、すかさずこのセリフを言えばバッチリ。
そのほかにもさまざまなシチュエーションでアレンジできそうですよね!
どぶろっく60位

プロ顔負けの歌唱力と、インパクトのあるネタで爆笑を起こす2人組お笑いコンビ、どぶろっく。
下ネタNGと言われる浅井企画に所属していながら下ネタでキングオブコント2019の優勝を果たしたことからも、ネタのクオリティーの高さを感じますよね。
代表作『もしかしてだけど』をはじめ、数々のネタでCDを発売していることから認知度も高いため、宴会や結婚式といった現場でもマネがしやすく、余興や出し物にぴったりなのではないでしょうか。
ただし、思わず笑ってしまうほどの下ネタも多いため、現場やメンバーを見てネタを決めることが重要です。
余興・出し物の人気ネタランキング(61〜70)
早口言葉61位

参加する人数が多ければ多いほど盛り上がる「早口言葉チャレンジ」は、会場を爆笑に変えてしまう楽しいゲームです。
参加者は列に並び、順番に早口言葉を言っていきますよ。
フリップなどに言ってもらう早口言葉を書いて提示すると良いでしょう。
定番の早口言葉「生麦生米生卵」や「赤パジャマ黄パジャマ青パジャマ」に加えてオリジナルの早口言葉などを加えていきましょう!
インターネットで検索すると、面白い早口言葉や難しい早口言葉がたくさん出てくるので参考にしても良いですね。
チーム戦にして、どちらのチームが早く言い終えられるかを競っても盛り上がりますよ!
挨拶ぺこぱ62位

小学生にも人気のお笑いコンビ、ぺこぱ。
このお2人のネタは基本的にコントですが、一発ギャグに使うなら、彼らの特徴的なあいさつをマネしてみてはいかがでしょうか?
ボケ担当のシュウペイさんのおもしろくてかわいいポーズ付きのあいさつ、松陰寺太勇さんのキレのあるあいさつ。
どちらのあいさつをマネしても、きっと盛り上がると思いますよ。
松陰寺太勇さんのあいさつは覚えてからスピードに乗ってするのがむずかしいですが、マスターできればウケることまちがいなし!
けん玉63位

三上ひろしさんといえばけん玉。
毎年『紅白歌合戦』でギネス記録に挑戦しているのも話題になっていて、三上さんいわく「歌よりもけん玉が盛り上がっている」とか。
そんなけん玉を余興にしてみるもの悪くないですね。
ひたすら練習して難しい技を披露してもいいし、紅白のギネス記録挑戦さながら「何人続けて成功できるか」をショー風に披露するのも盛り上がると思います。
体が大きい男性に特別に巨大なけん玉を用意するのもおもしろいサプライズ感があるかも。
親しみやすいおもちゃですので、ぜひ周りを巻き込んだ余興にしてくださいね!


