【60代】人気の洋楽ランキング【世代別】
洋楽の世代別、60代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
歳を重ねた際、自分に染み付いた音楽というのが特に色濃く出るのが洋楽かと思います。
いつまでたっても色あせない楽曲に浸ってみてはいかがでしょうか。
プレイリストも毎週更新中です。
- campaign【無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 60代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 【60代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 60代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 60代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 洋楽の懐メロ・人気ランキング【2026】
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 60年代の偉大な洋楽ロックの名曲・ヒット曲
- 女性に人気の洋楽ランキング【2026】
- 40代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 60代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
【60代】人気の洋楽ランキング【世代別】(21〜30)
Hard To Say I’m SorryCHICAGO22位

失恋つらさを優美なピアノの旋律とともに描いたアメリカのブラスロックバンド、シカゴの代表作です。
1982年9月、デイヴィッド・フォスターさんのプロデュースにより、ブラスセクションの豊かな音楽性をポップなアレンジに昇華させた本作は、全米シングルチャートで2週連続1位を記録。
映画『青い恋人たち』のエンディングテーマに起用され、日本では大阪ガスやトヨタのCMソングとしても親しまれました。
彼女から別れを告げられた男性がこれまでの自分の行動を悔いる様子が歌詞に描かれており、その悲痛な思いに共感できる方は多いのではないでしょうか?
Manic MondayThe Bangles23位

アメリカのガールズ・ロック・バンド、Banglesのセカンドアルバムに収録された彼女たちの初ヒット曲で、ちょっと野性的な魅力のあるスザンナのキュートな歌声が印象的。
あのPRINCEが「Christopher」のペンネームで書き下ろしたというのは有名な話だが、PRINCEファンならペンネームが別人でも聴いた途端にすぐ「PRINCE」とわかる旋律。
何せあの名曲「1999」のアレンジ盤とわかるから。
ちなみにこの時期のメンバー、マイケル・スティール(ギター、ベース)はシェリー・カーリーが観客の度肝を脱いだ下着姿でステージに立って日本でも人気を博したThe Runawaysの元メンバー。
Video Killed The Radio StarThe Buggles24位

イギリスのニューウェーブバンド、ザ・バグルズが1979年に発表した楽曲は、音楽業界に大きな影響を与えました。
ラジオからテレビへと主流が移り変わる様子を描いた歌詞は、技術の進化による文化の変容を見事に表現しています。
1981年8月1日、MTVの開局時に最初に放送された音楽ビデオとして知られているのをご存じでしたか?
シンセポップの先駆けとなったサウンドと、ノスタルジックな歌詞が絶妙にマッチした本作は、時代の転換点を象徴する1曲として音楽史に刻まれています。
懐かしい雰囲気を味わいたい時や、音楽の歴史に思いを馳せたい時にオススメですよ。
American PieDon McLean25位

もともとは、飛行機の墜落事故によるBuddy Hollyの死からインスピレーションを得てできた曲。
歌詞が何についてであるかは、リスナーが自分自身で解釈できるように設定されています。
当時26歳だったDon McLeanを、非常に有名にしたヒット曲です。
Call MeBlondie26位

紅一点ボーカルのバンド、ブロンディの1980年のナンバー。
女性ボーカリストであるデボラ・ハリーの小悪魔的な魅力がナイス。
そのブロンディのナンバーでもパワフルなナンバーとなります。
ぜひともロック好きな貴女に歌っていただきたい1曲。
Start Me UpThe Rolling Stones27位

ザ・ローリングストーンズの80年代初頭のヒット曲。
ストーンズの楽曲の中では明るくポップな感じも漂うナンバー。
タイトルの通りカラオケのオープニングで歌って盛り上がりのスタートダッシュと行きたいところです!
Walk on the Wild SideLou Reed28位

ニューヨークに来て売春婦になる、”クロスドレッサー”について歌われている曲。
曲に登場するキャラクターである”Holly”と”Candy”、”Jackie”は、アンディ・ウォーホルの1972年の映画「Women In Revolt」に出演した実在のドラッグ・クイーンからインスパイアされています。


