スポーツの人気曲ランキング
スポーツと音楽って結びつきが強いですよね!
実際にあなたが何かスポーツをされるときも音楽を聴くことって多いのではないでしょうか?
また、オリンピックをはじめ、各競技のワールドカップでもテーマソングがありますし、野球の試合の応援では、実際に管楽器での応援歌の演奏も欠かせませんね!
そこで、この記事では、数あるスポーツにまつわる音楽の中から、とくに人気のある曲をランキング形式で紹介していきますね!
スポーツに合う曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- スポーツ選手の登場曲|アスリートの勝負曲を一挙紹介!
- 【試合前に聴く曲】アスリートも愛聴!?パワーみなぎる応援歌&勝負曲
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- スポーツに合う歌
- スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
- 【熱狂】高校野球の応援歌人気曲まとめ
- 【甲子園の歌&テーマソング】高校球児を支える名曲・応援歌
- スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲
- 【走り出したくなる曲】ランニング・ジョギングで聴きたい音楽。やる気になる曲!
- 【TOKYO 2020】東京オリンピックのテーマソング、応援ソングまとめ
- 【新曲&歴代】オリンピックの応援ソング・五輪のテーマソング
- 【勝利の歌】女神がほほ笑む名曲&気持ちが高まる応援ソング
スポーツの人気曲ランキング(61〜70)
ThunderstruckAC/DC64位

オーストラリア出身の伝説的なバンド、AC/DC。
2003年にはロックの殿堂入りをはたしており、アルバムセールスはトータルで2億枚をこえる大人気バンドです。
そんな彼らの名曲である、こちらの『Thunderstruck』は1990年にアルバム『The Razors Edge』のリードシングルとしてリリースされました。
この曲はNBAに試合中にプレイされる定番曲として有名です。
これぞアメリカって感じのメロディーに仕上げられています。
オーストラリアのバンドですけど(笑)。
The Final CountdownEurope65位

仰々しいほどに勇壮なシンセの音色によるイントロのフレーズがあまりにも有名な、スウェーデン出身にして北欧メタルの先駆け的存在、ヨーロッパが1986年に生み出した大ヒット曲です。
バンドにとっての代表曲のみならず、ここ日本においてもCM曲として使われるなど、多くの人が一度は耳にしたことがある名曲ですよね。
NBAとの関わりとしては、荒々しいプレイから「バッドボーイズ」とも呼ばれたチーム、デトロイト・ピストンズの入場曲としてよく知られています。
この曲を聴くたびに、チームが使用していたスポーツ施設、ザ・パレス・オブ・オーバーンヒルズで行われた熱気あふれる試合の数々を思い出す、というピストンズのファンの方々はきっと多くいらっしゃるでしょう。
MemoriesMAN WITH A MISSION66位

スポーティなアクティビティを楽しむ方には欠かせないのが、MAN WITH A MISSION。
フェスのあの汗をかきまくって踊る感覚はウィンタースポーツにも通ずると思います。
彼らの最高にメロディアスな、踊れて、沸けて、泣ける、そんな楽曲です。
現在を生きるのだ。Saucy Dog67位

青春の情熱と希望を力強く歌い上げるSaucy Dogのこの楽曲は、第101回全国高校サッカー選手権大会のために生み出された応援歌です。
挫折や苦難を乗り越えて成長していく姿、仲間との絆、自分らしさを持って前に進む勇気を描いた本作は、コロナ禍で高校生活を送る若者たちの心に深く寄り添う内容となっています。
2022年12月にリリースされた本作は、彼らのライブでは欠かせない人気ナンバーとなっており、サッカーだけでなく、部活動や学校行事に向けて日々頑張る学生たちの背中を力強く押してくれます。
バトル・オブ・モンスター布袋寅泰68位

強すぎて誰も対戦してくれない、パンチが強烈すぎるためにグローブの中に武器を仕込んでいると指摘されるなど、規格外のパワーとテクニックで世界を席巻する井上尚弥さんの入場曲。
もともと映画『キル・ビル』のために書かれたこの曲は、今では日本のボクシング史上、いや世界の番付であるパウンド・フォー・パウンドの評価でも最高峰に君臨するモンスターの象徴になっています。
2022年におこなわれたノニト・ドネアさんとの試合では、布袋寅泰さんご本人がリングの上でこの曲を演奏しました!
RE-BORN氷室京介69位

スーパーフェザー級の選手だった畑山隆則さんが入場曲として使用していたのが、氷室京介さんが1998年にリリースした『RE-BORN』です。
彼は、この「再生」や「生まれ変わり」という意味のあるタイトルに心を引きしめたのかもしれません。
畑山隆則さんは回転の速いスピード感が武器ともいわれていたので、疾走感のあるこの曲がよく似合っていますね!
Battle Scars ft. Lupe FiascoGuy Sebastian70位

RIZINフェザー級の選手、朝倉未来さん。
YouTuberや経営者としても大成功されており、連日、私たちに話題を提供してくれていますね。
そんな彼の入場曲が、こちらの『Battle Scars ft. Lupe Fiasco』。
もう、すっかりと朝倉未来さんの入場曲として定着していますよね。
この曲と朝倉未来さんの戦闘モードのたたずまいを観て鳥肌が立った方も多いのではないでしょうか?
入場曲だけ聴いてきた方は、他のパートを知らないと思うので、ぜひフルで聴いてみてください。


