スポーツの人気曲ランキング
スポーツと音楽って結びつきが強いですよね!
実際にあなたが何かスポーツをされるときも音楽を聴くことって多いのではないでしょうか?
また、オリンピックをはじめ、各競技のワールドカップでもテーマソングがありますし、野球の試合の応援では、実際に管楽器での応援歌の演奏も欠かせませんね!
そこで、この記事では、数あるスポーツにまつわる音楽の中から、とくに人気のある曲をランキング形式で紹介していきますね!
スポーツに合う曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
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スポーツの人気曲ランキング(41〜50)
負けないでZARD50位

応援ソングといえば、ZARDの『負けないで』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
もともとは遠距離恋愛をテーマにした楽曲なのですが、『24時間テレビ』のチャリティーマラソンで走者のラストスパートを応援するために歌われることから、応援ソングの定番として定着しました。
また、メロディーがミドルテンポなので、疾走感がありつつ歌いやすいというのも、多くの人に愛されている一因です。
大勢で歌って応援したいという際は、ぜひこの楽曲を採用してみてください。
スポーツの人気曲ランキング(51〜60)
オトノケCreepy Nuts51位

子供から大人まで幅広い世代の心をつかむCreepy Nutsのこの楽曲は、アニメ『ダンダダン』のオープニングテーマとして書き下ろされました。
疾走感あふれるビートと情緒的なフックが印象的で、オカルトや超常現象をテーマにした歌詞が楽曲の世界観を引き立てています。
2024年10月にデジタル配信シングルとしてリリースされ、その後CDシングルも発売されました。
Creepy Nutsの4枚目のスタジオアルバム『Legion』にも収録されています。
大切な試合や勝負の前に聴くと、闘争心を高めてくれる1曲です。
音楽の力を信じる方にぜひ聴いていただきたい楽曲ですね。
キミに捧げる応援歌HIPPY52位

真っすぐな言葉とハスキーな歌声が、聴く人の心に力強いエールをくれます!
シンガーソングライター、HIPPYさんの楽曲で、2017年3月に発売されたアルバム『HomeBase ~ありがとう~』に収録された作品です。
もともとはアルバム収録曲の一つでしたが、アスリートや学生の間で口コミで広まり、2020年にはプロ野球で年間最多となる11選手が登場曲に採用しました。
2025年からは森永製菓「inブランド」のCMソングとして、東京2025世界陸上を応援するCMでもおなじみですよね。
何度でも立ち上がろうとする人に寄り添うメッセージがグッとくる名曲です。
仲間と気持ちを一つにしたいときにいかがでしょうか?
世界が終るまでは…WANDS53位

1990年代に日本の音楽シーンを彩ったWANDSさん。
彼らのヒット曲『世界が終るまでは…』は、1992年にリリースされた作品で、アニメ『スラムダンク』のエンディングテーマとしても知られています。
この曲は、失われた愛とその後の孤独を感じさせる歌詞が多くの人の心に響き、長きにわたりに愛され続けている名曲。
2バスケットボールを愛するすべての人、そして日々の生活の中で前に進もうとする人々にオススメの1曲です。
Hero安室奈美恵54位

オリンピックに挑むアスリートたちへの応援歌として制作された安室奈美恵さんの楽曲は、誰もが自分だけのヒーローを持ち、いつか誰かのヒーローになれるという希望に満ちたメッセージが込められています。
2016年7月に発売されたこの楽曲は、NHKのリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングに起用され、2017年の第68回紅白歌合戦では瞬間最高視聴率48.4%を記録する感動的なステージを彩りました。
ウォーキングのお供に本作を選べば、新たな1日への活力となることでしょう。
アウトラインimase55位

試合に挑む高校生たちの情熱を見事に描いた、第103回全国高校サッカー選手権大会の応援ソング。
高校時代にサッカーで汗を流したimaseさんが、自身の経験を重ねながら紡ぎ出しました。
壮大なサウンドスケープと力強いビートのなかで、試練に立ち向かう少年の姿、涙を乗り越えて再び立ち上がる決意、そして希望に満ちた未来が鮮やかに描かれています。
2024年10月にリリースされた本作は、国立競技場で開催された決勝戦でも披露されました。
スポーツに青春をささげるすべての人々、自分の夢に向かって挑戦し続ける人々の心に寄り添う、温かな応援歌です。
甲子園福山雅治56位

熱い夏の甲子園にエールを送る応援ソングが登場!
福山雅治さんが手掛けたこの楽曲は、2018年8月に発売されました。
挑戦と希望、そして生命力をテーマに、球児たちの情熱を歌い上げています。
NHKの高校野球中継のテーマソングとして制作され、多くの人々の心を揺さぶりました。
ミュージックビデオには300人以上の高校生が参加し、阪神甲子園球場で撮影。
福山さん自身の学生時代の経験も反映された、心のこもった1曲です。
夢に向かって頑張る全ての人に勇気を与えてくれる、そんな応援ソングをぜひ聴いてみてください。


